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余り入ったことのない時間帯でしたので、予約なしで入りました。
そして、8枚ほど写真を見せられました。
その中に、以前、ついてもらったこととのある姫を発見。
体系はポチャですが、自分にとっては適度な量感であることと、笑顔を絶やさず、非常にかわいげがあり、大変よい印象を持っている子でしたので、迷わず彼女を指名しました。
確か、以前入ったときは、ゴム付で一発やらせてもらいました。
抱き合っているときの表情も非常にかわいらしく、決して締りが良いと言うわけでもないのですが、抱き心地、揉み心地、表情と最高に気分が盛り上がります。
穴に入れられれば良いと言う訳ではない方なのでね。
今回は、2度目であることを告げ、服を脱ぎ始めると、とてもかわいい顔に不釣合に大きな乳房が目に入ります。
ウェストに括れはありませんがそんなことは関係ありません。
軽くシャワーを浴び、ベッドへ。
ディープキスからだんだん彼女の唇が下がってゆき乳首、竿、玉、裏筋など、じっとりと舐め上げてゆきます。
しばらく舐めると、「交代」と言って私の腕の中に入ってきました。
今度は私が攻める(?)番です。
ディープキスからうなじ、耳たぶ首筋を軽く愛撫し、舌でそう~っと舐めると、彼女の息が荒くなってくるのが分かります。
だんだん舌を体の線に這わせて乳首を刺激し、大きな乳房をやさしく包むように揉み始めます。
右も乳首を舌で転がしながら、左右の乳房を揉み、左も同じように刺激してあげると、彼女の腰がくねり始めます。
だんだん、舌を下半身方面へと這わせてゆき、デルタゾーンをわざと外して舐めてあげると
「うう~ん」
と腰をくねらせます。
指を割れ目に近ずけると、触ってもいないのに明らかに湿っており、穴に指を沿わせると得体の知れない液体が大量に分泌され、完璧に受け入れ態勢が整っています。
ならばっと、ゆっくり体を起こしてディープキスをし、
「ゴム着けるんだよな~」
と思いながらも、竿を割れ目に沿わせますが、彼女は何も言わない。
そお~っと、入り口に亀頭を当てても何も言わない。
すこぉ~し、入れても何も言わない。
ではでは、ここまで来たら行くしかないよねと完全挿入~。
彼女は喘ぐばかりで、完全に私を受け入れてくれています。
こうなったらもてる体力と技術を総動員(大したことはないですが・・・)して、時間いっぱい愛のあるSEXを堪能しようではないか!!!
リズムと愛撫、単調にならないよう心がけ、座位へ。
そして、射精感が感じられ、耳元で、
「往きそうだ」
とつぶやくと、
「そのままっ、いいよ」
という返事。
「イクよ!」
腰振りのピッチを上げ、
「んんっ!!!っ」
・・・
座位のまま、彼女の一番奥で果てました。
「きもちいい~」
と彼女に言われ、繋がったまましばらく余韻を楽しみながら雑談。
ところで、私は発射したらすぐ萎えるほうではなく、立ちだけは良いほうなので、そのままピストンを再開。
少しふざけて、スピードを変えたり、リズムをつけたりしながら後戯を楽しみました。
彼女もとても喜んでくれるので、ついつい楽しくなってしまい、気がつけば終了時間。
実に充実した時間でした。
文句なくオキニです。
とてもいい姫にめぐり合えたものです。
次に会えるのがいつになるか分かりませんが、またぜひ楽しませてもらいたいと思います。
駄文、大変失礼しました。
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