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うーん・・・
それでは、はじまりはじまり…。
ソイツ(いきなりソイツ呼ばわりw)職場の同僚だったのデス。
もとよりワタシに誘いをかけておりましたが、それをかわし続けておりました。
或る日、社員数人でのタク飲み。で、ソイツだけがノンアルコール&車ありという、神にございました。
家主とその彼女は残り、ワタシ含めオンナ2人と、オトコ1人がソイツの車で送ってもらうこととなったのデス。
ワタシじゃない方の女の子は清楚な子。何事もなく彼女が先に送られました。
次いでワタシのハズなのですが、どゆーサイクルなのか存じませぬが、オトコ同僚が先に送られ、『ソイツ』とワタシ二人きりとなりました。
ここから何が起こるのでしょう。
「ちょ、ワタシの家そっちじゃないってばさ( *`ω´)」
なれど、彼は無言で車を走らせるのです。
「由美ちゃんさあ…」
あ。『由美』はワタシの名前ね。
「なにさ」
「一晩付き合ってくれよ」
「はあ?アンタ正気なの?」
「もうよ、そこのホテルに入るから」
「や!血迷ってんのアンタ!!ホントやめて!」
車で直接入ってくタイプのラブホ。降りた時に、ここでバッ!と逃げるべきでした。なれど腕を掴まれ力技で、ワタシは部屋へ入れられたのデス。
まずはワタシを抱きかかえキスを強要。当然、簡単にはさせませぬ。この流れで簡単にやらすんじゃあ、オンナの名が廃ります。
すると思った通り、ベッドにワタシを力づくで押し倒し、両脚をまたぎ両腕を抑えられ、ワタシは唇を奪われました。
「ちょっと!ちょっとやめなさいよアンタ!」
とりあえずワタシはジタバタ。
するとソイツ、なんの躊躇もなくワタシのパンストを破り、マンマンをショーツの上から指で押し、胸を乱暴に揉んでくるのです。
『ヘタクソすぎ!どーやったらこんなにヘタクソにできるの!!』
ワタシの頭の中は、もはやレイプされかけてるコトよりも、ソイツのイケてなさすぎるザツすぎる愛撫が何とかならぬものかと心配になってきたのです。
そしてショーツの隙間から、これっぽっちも濡れてないマンマンに自分だけ盛り上がりながら指を入れて来るのです。
痛いってばさo(`ω´ )o
アンタまともにオンナ触ったコトないの??
なれど、彼はローション使って強行的に手マンを行い、自分のペニーをワタシに向けて「フェラしろよ」と言わんばかり。
自分はクンニすらせず、ザツな愛撫で終わらせといて、ふざけんな( *`ω´)
歯立ててやろうかとも思いましたが、それは可哀想なのでヤメときました。
テキトーにソイツのペニーしゃぶってやりましたが、固くなるなり早々に挿入なさるおつもり。
マァ、ワタシは一向に構いませんとも。めんどくせぇから、さっさと終わらせて解散~(^^)/~~~
すると、ハナっから松葉崩しという珍しい流れでグリグリと入れてきました。しかもズンズン突くのですが、はやくから「うう~ううう~」とヘナチョコい声を出しておりました。
案の定、その1分後には「うっ!!」とか呻いてワタシの奥に射精なさりました。
「うっ…うっ…!」
これはこれで気持ちよかったのか、何度も奥までペニーを押しつけてきて、余韻を楽しまれておりました。まるでオナニの道具です。
ワタシは乱暴で満たされないSEXを受けたコトに些か呆然となりながら、中出しされた体勢のままでベッドに残っておりました。
ソイツのほうは、「コトが済んだら」とばかりにさっさと自分の服を整えておりました。
その時に一言。
「お前が隙だらけなのが悪い」
プチーん
女郎蜘蛛大脳辺縁系のなにかが音を立ててキレたのです。
刹那、ソイツの後ろ襟首を思いっきり引っ張ってベッドに叩きつけました。
「隙だらけ?ワタシが?」
突然の豹変にあたふたしている、ソイツ。
「力づくでヤっといて、ふざけたコトぬかしてんじゃねーぞッ!!」
まくしたてるように一言ぶちかまし、派手にキンテキを食らわせました。
「うっ…んう…ぐむぅっ…ぐっ!!」
股間を両手で抑えながらベッドの上を転げ回っております。あはは(・ω・)
「もう一回蹴ってやろうか?」
「む…ぐむっ…むり…」
実は部屋入った瞬間、このベッドには面白いものが付いているコトを確認しておりました。
それは、拘束バンド。
手足を四方で止めるコトができるのです。
ワタシは金的に悶絶してるソイツに馬乗りになり、両手両脚を拘束バンドで止め、自由を奪いました。
「大人しくしてりゃ、もう一回中出しさせてやるよ。ワタシにこんなコトしといてタダで帰れると思うなよ」
もはやソイツの返答は微々たるボリュームで、ワタシの耳には届かぬものでした。
ワタシはソイツの服を乱暴に脱がし、電マを手に取り、マックスパワーでソイツの乳首、 脇腹、睾丸、ペニーをとことん攻め立てました。
睾丸はかなりバタバタしておりましたね。最後の最後でアナルにも食らわせました。
そして全身を巡らせて終了。
ワタシはここで破られたパンストとショーツを脱ぎ、テメェが中出ししたワタシのマンマンを顔面に押し付け、いわゆる顔面騎乗の体勢でザーメンを塗りたくりました。
「う…ぐふっ!」
敵一体に大ダメージ(笑)
あちこちビクビクなさっておりますが、ペニーが不完全。
しょうがないわねぇ、フェラしてやるよ。
尿道吸い上げ、亀頭舐めまわし、からの喉奥まで飲み込み。唾液たっぷりに激しくタテノリ、あとは吸い込み~(*´∀`)♪
片手にタマタマを揉み揉みしまくり、更に電マも当てました。
「うっ…!あっ、ああっ!」
いい感じに大きくなりましたねぇ。
ん?アンタなんて動かさないよ。拘束バンドとらないからね。
このまま騎乗位で、いっただっきまーす(o^^o)
にゅるにゅるにゅる…グリグリ…んんっ、膣壁にカリがグリグリ擦られて気持ちいい~ん(〃ω〃)
さっき中出しされたショボザーメンがヌメヌメ役となり、心地よき挿入感。
「んっああんっ…」
根元まで沈めると、亀頭がポルチオに触れて気持ちいいの。あん、しかも入れたらどんどんバッキバキになってくるッ(〃ω〃)
コレに貫かれるのに身悶えるッ!
「うう…おおっ…!」
気持ちいいのよねぇ、両手両脚とめてるバンドがバチバチ動いております。
「ああん、気持ちいい。ありがたく思いなさいよ?ワタシが『気持ちいい』って言ったコトでアンタのレイプ容疑なくなるんだからね」
「そうなの!?」
「調子乗んじゃないよッ!ワタシのコト、気持ちよくしなさいよ!」
「ハイ!ハイ!」
「ホラ、もっと下から突き上げるんだよ!」
「ハイ!」
「なんだこのへっぴり腰!筋トレしろ!筋トレ!軟弱なんだよお前わッ!!」
「ハイ!ハイ!」
ダメだソイツ。もう気持ちよすぎて限界なんだわ。
「もうイキたいの?」
「い、イキそう…」
「まだまだだよッ!今イッたりしたら、またキンタマ蹴り上げるよッ!」
「う、うぁぁあ~」
このまま腰も激しくタテノリ食らわせ、繰り返す寸止めの嵐。
「うっ…うううっ、うっ」
「なに?限界なのかい?」
「ウウゥウ~」
最早言葉にできぬ、日本語の難しさかな。
「だったらいいよ。特別にこのまま中に出していいよ」
「ううっ!!」
(多分ヨロコビの声)
ワタシはグラインド気味に腰をしばらく回し、ほどなく上下の『ペニー出たり入ってり』に繋げていきました。
奥に当たると気持ちいい!
「あっ…!ああッ…!」
「いいよ、いいよ出しなさい!奥にしっかり出すんだよ」
「ああっ、ううっ、ああ…あっ!」
ガッツリ腰を沈めた時、ソイツのペニーが大きくビクンと膨らみ、子宮直撃の勢いある射精を受けました。
下から突き上げるペニーからほとばしる、熱いしぶきに下腹の中が熱くなりました。ソイツペニーはしばらくドクドク、ピクピクしておりました。
幾度かグリグリした後、ペニーを抜いてすぐにまた、ソイツに顔面騎乗を食らわせてザーメンまみれにしてやりました。
喜悦と苦痛にまみれたソイツのペニーを舐めまわし、尿道を吸い上げると全身で「うっ!」と叫んでおりました。
さて。
ワタシは軽くシャワーして、服着て髪整え、ソイツに、
「じゃ、ワタシ帰るから。部屋代は払ってやるから安心しな」
「ちょちょ!待って、待って!オレこのままにしないで」
「知らねーよ。元はと言えばアンタがせこいコトしたのが悪いんでしょ?それはわかってんの?」
「わかってる!ごめんなさい!コレ外して!お願い!」
ワタシは両手両脚拘束されたままのソイツに近づき、
「やーだね。アンタが隙だらけなのが悪いんだよ。ワタシ部屋出たらホテルの人が掃除に来るでしょ?その時に外してもらいな」
これで、自分が置かれた『恥の塊』という状況を思い知ったのか、ベッドが動く勢いでバンドを外そうにも、こういうのって皮肉なコトに、外そうとすればするほどにドツボにハマっていくものですよねぇ…クックック。
「あ、忘れてたわ」
「助けてくれるの!?」
「これ、写メして明日みんなにバラすから。アンタにレイプされたって」
「ひゃあーっ!!」
「明日ちゃんと仕事おいでよ?じゃあね」
ソイツに手を振り、ワタシは支払い済ませて部屋を後にしました。
この写メ、結局使わなかったのです。このお話も誰にもしておりません。
なれど、このソイツ野郎が会社へ来ることも二度とございませんでした。
そもそもは自分のまいた種だもんね。知~らな~いっと( ̄▽ ̄)
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女郎蜘蛛さん
レイプ男を逆制裁とは恐れ入りますw
金的蹴りは私もくらった事ありますが
想像を絶する痛みで数分は硬直しますw
蹴りを食らわせた時フニっとする嫌な感覚とかありました?
よく耳にしますが・・・
しっかし・・・このレイプ男、文面を読む限りショボい奴ですねw
レイプ男は女郎蜘蛛さんと同年代ですか?
レイプ男は会社に退職の連絡は電話一本だけだったのかな?
んー、むしろ無連絡で来なくなったパターンかな?
なんか質問ばかりだな・・・オレ
えろぽにー様 キンテキ経験者でしたの?あらあら、何しでかしたの(・ω・)?
でもねぇ、ウチのキンテキ男は俗に言う「とんだ」ってヤツね。そうそう、フツーに来なくなっちゃったワケ。
そりゃそうよねぇ。ワタシが一部どころか八部くらい脚色して『あぁッ!みんなにバラされてるかもッ:(;゙゚’ω゚’):』とか思っちゃったら連絡などできぬでしょう。
だってねぇ、ご察しの通りの『ショボ男』にございます故。
で?『フニってしたか?』ですって?うーん、あったかもしれないケド、あの時ワタシ壮絶にブチギレてたから、わかんなーい(笑)
ん?何をしでかしたって?
残念ながら女性がらみではありまぜんw
金的攻撃を受けたのは中学生1年か2年だったかな。
よくある同級生(♂)と悪ふざけで金的攻撃をうけたのよね・・・
想像を絶する痛みで股間を両手で抑えて亀みたい硬直したわけよ。
痛みが引いて立ち上がるとブチ切れて同級生を追いかけまわしましたw
そりゃーレイプ男は自身がベッドに拘束されて顔面には自身のザーメンまみれ
フルチンという恥ずかしい写メまで撮られているわけだしw
普通はビビって出社できないですな。
逆に由美さんに無理やり連れ込まれて酷い事されたと訴えられたら、どうなるかわからないですがw
写メはどう見てもレイプ男が被害者に見えますからw
まーショボい奴だから屈辱的な事、弁護士に相談できないでしょうしw
えろぽにー様 ふむふむ。よくある男子同士のアレでしたか(*´∀`)♪
イタイでしょうケド、微笑ましいですねぇ(怒られる?w)。だってワタシも小学生の頃、キンテキされて転がりまわってる男子おりましたの。ワタシには当然わからぬ痛みですが、きっと『泣くを超越なさった激痛』なのでしょう。
えろぽにーサン!まさかワタシみたいなオンナに引っかかったのかと思っておりました(笑)
そうねぇ、ヘナチョコボール男(どんどん名前変わってるw)に訴えられる可能性もあったのよね、たしかに言われてみれば。
なれど日本のお役所サンは前例に乏しい事件はテキトーに片付けちゃうからね(爆)
女郎蜘蛛さん
由美さん素敵です。このようなプレイもされたいですよ(笑)
本にされると何冊も買いますよん
おいらのペニーもガチガチビンビンですな!
確かにドMな人には後半の逆レイププレーはたまらないと思いますねw
ただ・・・金的蹴りは勘弁してという人が大半かなw?
由美さん魅力的ですね。
世の男性たちが放置しないわけだ。
えろぽにー様 えー、そうなんだ。したらワタシのレパートリー増えたかもしれませぬ(爆)
だってねぇ、こんなプレイは絶対ダメだろ〜って思っておりましたもの。
でもねぇ、キンテキはデフォかなψ(`∇´)ψ
マー君 こんなプレイもお好きなの?あらあら、なんでもイケちゃうのねぇ(*´∀`*)
オマケに絶倫でしょ?あーんッ!もう、どうしよ(〃ω〃)
(意味不明)
そのさ、ガチガチビンビンペニーを騎乗位してさ、下からガンガン突き上げちゃう系?それもいいケド対面でガシガシ突き愛たいわよねぇ。これがホントの『オツキ愛?』あはは(*´∀`)♪
そんでもって、中出ししたら顔面騎乗されたいの?もー。
写メ付の本出版しちゃうぞ(笑)
女郎蜘蛛さん
もちろん下からガンガン突いて対面で鬼ピストンしますよん
ペニーも真珠(今は、シリコンボール?)何個か入れて鬼突きします。
顔面騎前戯の時に・・・朝まですごいことになりそう・・・
マー君 えー!シリコン玉ヤヴァス‼️ハメ潮吹くかも(//∇//)
朝までそんなコトしたら、顔面騎乗の頃にはオマタもカペカペになり、出てくるっつーかメレンゲ塗ったくる感じになっちゃうじゃん(笑)
気持ちよくなり過ぎてキャラ豹変してるかもw
いやん、たまんない(〃ω〃)
(↑妄想突入w)
女郎蜘蛛さん
もう我慢できません。妄想突入しますね。(毎日)
女郎蜘蛛さん 男を食い散らかしてばかりですね、自分の体やあそこに自信があるうちは素敵な女でしょうが、熟女になるのもあっという間ですよ、また熟れた由美さんも美味しいのでしょうね。
乳いってつ様 いらっしゃいませ(*´∀`*)
ご忠告ありがとうございマス(^_−)−☆
なれどワタシもうすぐ三十路故、熟女ワールドに両脚突っ込みかけてるんじゃないかなぁ。なんだか胸も垂れてきたようなw
そんな感じで〜す(〃ω〃)
またいつでも、いらしてくださいませね(*・ω・)ノ
女郎蜘蛛さん
文章のリズム感といい読んでいて楽しい言い回し。…素敵すぎw
用心深い女郎蜘蛛さんと思っていたのですが、悔しくも苦々しいレイプ経験をされたのですね。
アチキの彼女はアチキと付き合う随分前に、車で拉致られ集団に廻されかけた経験があるので、付き合いだした当時、そんなことを知らずに後ろからそーっと近づいたら、拉致られたトラウマで泣き叫び大変な状態になりびっくりしたことがあります。かなりの時間が経ち落ち着いてきてから、レイプされかけた話を聞かされました。なので、付き合いだして何年も経つ今でも、後ろから歩くことは避けています。
女郎蜘蛛さんは、レイプ事件をあっけらかんと、それも楽しそうに告白なさっておられますが、その時の怖い思いや悔しい思いは吹っ切れているのですか?ちょっと気になってしまいました。
mafy様 いらっしゃいませ(*´∇`*)
ワタシちょっと(いや相当w)変なオンナだからかな、このレイプなんとも思わなかったのデス。
確かねぇ、今から4〜5年前の話だったハズ。
ご心配いただきありがとうございマス(*´∀`)♪
なれど彼女サンのお話のほうが余程にヘヴィ…。
ワタシのような『なんちゃってレイプ事件』の比ではございません。それにね、根付いたトラウマの深さがもう。
嫌だとか、好き嫌いとか、そんなんじゃなくて純粋な「恐怖」として植えつけられてしまってるから、そういうのって凄く辛いし、なんかの拍子でフラッシュバックしちゃうんですよね。
でもね、わかるよ。mafy様のような彼氏さんがいて、今はとてもとても幸せな気持ちになってるって。
会ったコトもないヤツが何ぬかしてんだ!って怒られるかもしれないけど、なんかそう思うんだ。
マァ、こんなところですケド(笑)
またいつでも、お越し下さいませね(*・ω・)ノ
ん?レイプされた?レイプしたの間違いでは(笑)
つうか。ソイツ、ヘナチョコ野郎だなー。女性の扱いが全くなっとらん!
拘束したまま放置で正解ですな。
今日の教訓
女郎蜘蛛さんとセックスする時は全身全霊で死ぬ気で臨むべし。
あっ、私、由美という名前の女性とは相性がよろしいですw
北の匠様 えー!由美運いいのですか∑(゚Д゚)
(どんな運よw)
マジ、ヘナチョコでしたの。ヘナチョコすぎるからコイツのチョコボール蹴っ飛ばしてやりましたの(爆)
ワタシの性格上ありえませぬが、もし泣き寝入りしてたら『辛い記憶』になっていたかもしれませぬ。
でもね…でもね…。
キンテキに悶絶して転がりまわってた様子を思い出すと、今でも吹き出しそうになるのデスψ(`∇´)ψ
(もはや重症w)
さて。それでは由美を可愛がってくださいませ(〃ω〃)
全身全霊で死ぬ気で(爆)
いつにも増して面白いですねー。ちゃっかり倍返しされてて愉快痛快ですね!無理矢理ってのはいかんですよね、やっぱり。お互い同意の上で愛し合うのが一番!キンテキもイヤですし(笑)
もうすぐ三十路との事ですが、女磨きに余念がない由美さんでしたらますます魅力的になる事間違いなしですよ!
じゅん様 いらっしゃいませ〜(*´∇`*)
やはり殿方皆様、満場一致で『キンテキは嫌!』とのコトですねぇ。
(↑当たりまえw)
だって、無理矢理されたのに『お前が悪い』的なコト言われちゃったならば、そりゃキンテキしちゃうわさ(*´∀`)♪
せめてねぇ、もっとねぇ、愛のある無理矢理だったらよかったのに〜(*´ω`*)
(どんな無理矢理よ・爆)
二十代最後を、もつとマンキツしなきやねぇ(o^^o)
じゅん様をガッカリさせぬよう、女磨きと風呂場磨きを徹底しておきますわね。
顔のシミにはカビキラーかしら。