中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.2484
投稿者 しゅうたろう (41歳 男)
掲載日 2005年12月11日
【投稿No.: 2446の続き】
W不倫継続中。
彼女の別居でSexの頻度は上がったのですが、今度友達と行くという旅行の話が何か変。
ベットで
「男いるんだろう?今度の旅行もそいつとだろ?」
とカマをかけたら素直に認めた。
出発直前だったのでキャンセルもできなかったらしくそのまま旅行へ。
帰った翌日に会う約束をした。
さびしい週末を過ごして、おしおきに中だしを決めました。

当日先手を打つため、家の玄関を開けるや否や
「お帰り…」
と抱きしめる。
「ただいま」
と言う唇をキスで塞いで5分ぐらいのディープキス。
玄関に舌をからめる「チュ、ピチャ」という音が響きます。
「あぁ、会いたかったの…」
と上ずった声を聞きながらノーブラの乳を部屋着の上からもみしだく。
乳首を指でコリコリしながら、舌を絡め続けているとだんだん彼女の息が荒くなる。
チノパンのファスナーをおろして、パンティーの中に手を入れるともうぐっちょりと濡れている。
「すっごい濡れてるよ…」
「あぁん、我慢できない…。ベッドがいいの…」
キスで舌を入れたままベッドへ移動し、キスをしながら服を脱がす。4日も溜め込んだ小生の息子ははちきれそう。
「ねぇ…、ずっと会いたかったの…」
と抱きついて、足を絡めてくる。
「ああ、硬い…。欲しい…」
と息子を握り締めて刺激する。
アソコに指を伸ばすとすっかり洪水状態で
「ああ、感じるぅ。あふれそう。早く欲しい…」
そのまま正常位でゆっくり奥まで入れます。
「あ”-、入ってる。奥まで入ってるぅ。」
緩急をつけながら、横・後ろでもうアソコは洪水状態。
騎乗位で腰を振ると
「もう、ダメ…」
と昇天。
入れたまま正常位でイッキに突き上げる。
「あああ、また逝っちゃう。あんあああん、ダメ。あ”あ”」
とシーツを握り締めだす。
いつもより激しい乱れ方にこちらもたまらなくなってきた。
「ああ、すごい気持ちいい。逝っちゃうよ」
「あ”あ”ん、逝ってぇ。」
「あああ、このまま逝きたい。お前の中で逝きたい」
「え?うん、出して。あん、中にぃ…。あ”っ、あ”---」
「一杯だすよ。あああああ」
腰を持ち上げ一発大きく突き上げて中へ。
中で息子がビクン、ビクンと動くのが分かります。
抜いた後も、「まだ中で動いているみたい」
と恍惚の表情。

ベットで話を聞くと、バレたので旅行には行ったけど風邪を引いたことにして男のSexは断っていたらしい。
(真偽は神のみぞ知る)
「ごめんね。バカなことをしたわ。もうアナタと離れられない…。」
「オレも。今日はすごく気持ちよかった。イヤなことを忘れさせるよ…。」
食事をして、もう一発バックから奥に放出して自分の厄払いをしました。

会っている時もしょっちゅうメールが入っているのは、その男でしょう。
どうも相手にしなくなっているみたい。
とはいえすぐ切れるとも思えないので、しばらくは男を理由に中だししようかな。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)