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投稿No.2283
投稿者 たかし (22歳 男)
掲載日 2005年7月25日
僕が実家に帰ったときのことだった。
彼女に内緒で家へ遊びに行こうと思って家の前まで行った。
しかしそこで僕は目を疑った。
カーテンの隙間から加菜が俺の親友の雅史とSEXをしていたのだった。
怒りよりも2ヶ月以上エッチをしていないからか興奮のほうが大きかった。
カワイイあえぎ声が窓から漏れていた。
覗くと加菜はバックで激しくピストンされていた。
しかも俺にはまだ子供できたら困るといってゴム付けなのに雅史には生で挿入させていたのだ。
今まで俺に聞かせたことのないようなカワイイあえぎ声をだし腰を振っていた。

その後、正常位へと体位を変えて雅史が加菜に激しいピストンを繰り返す。
すると加菜は
「雅史くんお願い…中にいっぱい出して」
と甘えた声で訴えた。
まもなく雅史は、俺の彼女の中で果てた。
しばらく2人はそのまま余韻を味わうかのように抱き合っていた。
その後加菜は雅史が持ってきたナース服やチャイナドレス、自分の高校の制服に着替え雅史の精子をマンコ3発口中2発と存分に味わっていた。

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