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投稿No.2192
投稿者 美佐子 (32歳 女)
掲載日 2005年6月04日
名も無いB級映画を観に行った時の事。
朝の始めの時間で人はまばらでした。
私は後ろの席に座り、疲れもあって、うとうとと眠りについてしまいました。
ふと気づくと、私の下半身が妙に疼いていました。
あっと、声を上げる間もなく、
「騒ぐとばれますよ」
いつの間にか隣に中年の男が座り、私のスカートの中に手を入れ、下着の脇から私の陰部を蹂躙していました。
生理前のせいもあり、その指の動きは耐えかねる快感となって私の体に火をつけていました。
指が膣に進入し、私の中の壁をこすりあげてきます。
クリをこすられながら、私は記憶が飛んだ状態になりいってしまいました。
「続きはトイレでしようぜ」
意識が薄れた私は男の手に引かれ、入り口奥の男子トイレに連れ込まれました。

個室に入るなり、男はズボンのベルトをはずして、赤黒いペニスを取り出し私に咥えるよう要求してきます。
私も覚悟を決めて男のペニスを頬張りました。
大きく腫れたそれは今にも口の中で暴発しそうなほどでした。
やがて男は私を後ろ向きにしてうしろから挑んできました。
濡れそぼった陰唇はあっさり男のペニスを奥まで迎えてしまいました。
奥に届くほどのビストンを浴びながら、大きな波が襲ってきます。
「いきたい! とどめをさして!」
「中に出してほしいのか?」
「早くください、早く」
私は男の射精を望んだのです。
やがて呻き声とともに膣奥に熱いものが溢れてビクビクとペニスが震えるのがはっきりわかりました。
えもいえぬ快感に私は意識を失いました。
気がつくとトイレにすわり、私の膣から男の残滓が流れていました。

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