- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
結構遅い時間にはなっていたが、先方もフリーと言うことで近くで待ち合わせをした。
チャットでの会話で、ある程度の相手の情報はわかって(年齢30、体型ぽっちゃり)いたが、実際逢ってみると、これはもう、ぽっちゃりどころではなかったが、太目好みの私としては何とか守備範囲内だったので、お決まりのドライブ~食事のコースへ。
ワインをデキャンタ1本空けたぐらいから、女性の目つきが怪しくなり、盛んにモジモジするのを見逃しはしなかった。
話を少しずつH方面に持っていくと、旦那(人妻であることは前もって判っていた)のSEXは一方的で、まるで自分の身体を使ったオナニーでしかないとのこと。
酔うとHな気分になっちゃうので、どうにかして欲しいとのこと。
ただ、こちらも、ギリギリOKラインでしかない女性に対して「援」をするつもりも無いので、双方の同意でのSEXであることを確認しつつ、ホテル代くらいは持ってあげることにした。
ホテルに向かうべく再び車に乗ると、なんと女性はいきなり服を脱ぎ出し、助手席で全裸になるとオナニーを始めたのである。
「あ~、身体が熱いの。我慢が出来ない。待ちきれないわ~。」
と、左手で自分の豊かな胸を揉みしだき、右手で自分の局部に持ってゆき、ぐちゅぐちゅ音をたてて人差し指と中指を膣口に入れて掻き回している様子。
何度もガクガクと身体をバウンドさせ、大声を上げながら悶え、絶叫と共に果てて逝った。
「ごめんなさいね、初めて逢ったばかりなのに。でも、知らない人の前でこうなるのも、とても興奮するの。」
と、恥じらいながらも小声で言った。
そこで私が、
「じゃあ、今度は俺のも愛してくれるのかい?」
と言うと、彼女はそのまま私の股間に顔を埋めてきた。
手際良くスラックスとトランクスを下ろすと、先程のオナニーを見て既に硬直している我が分身にむしゃぶりついてきた。
唾液を一杯垂らしながら、ズルズル音を立てて強く吸引される毎に私の性感は急激に高まり、
「お、お、そんなにされると…口の中で逝っちゃうよ…」
と言うと、彼女は、
「出して、出して、精液出して!貴方のザーメン一杯頂戴!!」
と、完璧に逝ってる目でそう言った。
「う、う、で…出る、出るよ!!」ビュルッビュルッビュルッ…
逝くときに思わず少し腰を引いてしまったようで、我が分身は一瞬彼女の口から離れ、迸る精液はその殆どが彼女の顔へとぶちまけられてしまった。
「ご…ご…ごめんよ。顔を汚しちゃったね。」
と詫びると、彼女は、
「わー凄い、一杯出たね。でも2回目は、私の奥深くに下さい。」
と、顔中に飛んだ私の放ったネバネバをいとおしそうに指で寄せ、その殆どを喉を鳴らして飲み込んでしまった。
「貴方のザーメンって、苦さと甘さと塩味が絶妙のバランスで、美味しかったわ。」
と、まだトロ~ンとした目で、しなだれかかってくる。
私は急いで前を閉じると、一番近くのホテルへと車を滑り込ませた。
上着だけでも彼女に羽織らせ、部屋をパネルボタンで決定し、彼女を抱え込むようにエレベータへとなだれ込むと、彼女はいきなりかがみこんで、我が分身を取り出し口淫を始めるではないか!
先程しこたま出したばかりだと言うのに、私の欲棒はもうはちきれんばかりの勢いで彼女の女陰を求め、その先の鈴口からは我慢汁が流れている。
根元回りは、彼女のフルート演奏による唾液で泡立ち、白くなっている。
エレベータが開くと、エレベータホールの前の棚のようなところに手をつかせ、もう我慢の出来なくなった私は、後ろから彼女を貫く。
「ああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」
と、彼女はホテル中の客に聞こえるかのごとく、獣のような叫び声を上げた。
もう恥も外聞も吹き飛んでしまった私は、鬼のように只ひたすら彼女を突きまくった。
膣口と男根の殆ど無いその隙間から、彼女の愛液が白い泡となって大腿を伝い、何とエレベータホールの床にまで染みを作ってしまうのが判る。
彼女は大きく喘いではいたが、その大きく開かれた口からは、もうヒューヒュー云う音しかもう出なくなっていて、彼女の顔を覗き込むと、ちょっと汚い話かも知れないが、涙ばかりか、鼻や涎もダラダラである。
やがて彼女が引きつるように大きく息を急激に吸い込み、その両肩が上に大きく引きつるのを後ろから確認すると、彼女の奥から、何かコリコリとした物がやってきて、我が分身の先端に当たるのが判る。
子宮口だ!!我が亀頭の先端をその僅かな窪みにあてがうと、つい先程の大量放射を思わせぬ勢いで精液が彼女の子宮口を叩く。
ドピュッ…ビュルッ…ダクダクダク…
足首に下ろした私のトランクスとスラックスにまで、溢れるザーメンと愛液の雫が垂れ落ち、私は方で息をつきながらも、少し不快な思いをした。
(長くなって申し訳ないので、続きは次回に致します。ここまで読んでくださった方、心より感謝申し上げます。)
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる