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投稿No.2181
投稿者 スィート (36歳 男)
掲載日 2005年5月28日
今から数年前の出来事、メールフレンドからどんどん親しくなり逢うことになりました。
既にメールで心と心のやりとりで熟していたのは言うまでもないが、初めて逢って互い心は求め合ってる心に蓋をされ
後日、ホテルへ行く約束をし帰宅した。

一週間後、再び逢う彼女、小百合は初日とは違い積極的な感じだ。
レストランで食事そ済ませ、ホテルへつくなり私は思い切り抱きしめた。
舌をからめながら熱いキスをする。
そして愛し合った。
小百合はまだ経験不足からエクスタシーというものを羞恥心から蕾のままでいたが、それも数回のセックスで開花していく。

ある時、それは訪れた・・・深く互いつながりあってるときである。
おそらく自分も初めての経験でなからろうか、その不思議な感覚と体と体、子宮とペニスが完全に溶け合ってる感じ・・。
小百合の意に反して膣壁のひだが動き始めたのだ。
小百合自身、驚きと戸惑いを隠せずにいるが、喘ぎ声と共にそれはやがて、ひとつになっていく・・・。
ペニスの周りを波打つような優しさ、そして奥へと吸い込まれる感覚・・・
私は我慢したが、容赦なくペニスを包み込み快楽への階段は無限に広がっていく。
余りにもの感覚にお互い叫びあって果てた。
そして精液の一滴残さず、小百合の中に放出した・・・
暫くつながりあったまま、お互い放心状態が続くが小百合も暫く立てなかった。
殆ど、男性側のピストン運動をせず、深くつながりあったままでこのようなセックスは初めてであった。

その後、暫く毎日の様に会い、求め合ったのは言うまでもないが・・

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