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投稿No.2145
投稿者 まい (24歳 女)
掲載日 2005年5月04日
2年前の事です。
援助で何回か伝言ダイヤルを利用して男性と会ってました。
いけない事とは思いつつもその当時付き合っていた彼とも別れてしまいどうでもいいやぁ~と思ってた時にたまたま利用し会って、、、を繰り返してました。

ある時トラックの運転をしてるっていう28歳の男子とやりとりをしてました。
しきりに会いたいメッセージが入ってて、話もおもしろそうだったのでとりあえずどんな人か顔見せ程度ならって待ち合わせをしました。
大きな交差点で相手の車を待ってるとそれらしき車が、、、
むこうも私に気づいたみたいでクラクションを鳴らして来ましたが車には2人乗ってたんです、、、。
えぇ~~??どうしよぉ、、
とか思ったんですけどずっとクラクション鳴らされてしまいそうで車に近づきました。
「電話の子やんな?はよ乗って」
「なんで二人なんですか??」
「ええから早よ乗り、車あんま停められへんし」
大きな交差点では無かったんですがバスも来ていてイやだなぁ~なんて思いながらも後部座席のドアを開けられ乗ってしまいました。

声の感じで後部座席に乗ってるのが伝言でやりとりしてた男性でした。
「なんでお二人なんですか?この人は??」って聞くと
「今車会社に置いてきてもうて調子悪かったしこいつの車で来てんけどな、運転させてくれ言うて来てなぁ~ ワイの部下やし気にしんとき、運転させてるだけやし」
「えぇ~でも、、、 それに、どこに行くんですか?」
「いいとこいいとこ」
伝言の人は加藤さんと言い体格もよく男くさい感じの人でした。
運転の人は北山さん。
とりとめない話をしてるもののどこに車が向かってるのかわかりませんでした。
車は高速道路に向かいました
「え?どこまで行くんですか?」
少し怖くなりながら私はしきりに二人に聞いていたら
「ワイらの会社やですぐそこやし安心しよし なぁ~今日場所会社しか無いねんかぁ?ええやんか。」
と言いとなりにいた加藤さんは私の体に触ってきました。
車の中、しかも高速に乗っていて完全な密室です。
しかも前にも男性が、、複数なんて経験も無いですし当然第三者の方に恥ずかしいところなんて見せたことなかったんで車に乗ってしまった事を後悔してしまいました。
服の上から胸を揉んできたりスカートの中に手を入れたり、、耳に息を吹きかけられたり、、後悔してる反面感じはじめてしまってました。
気がつけば1時間ほど車は走りホントにトラックの運送会社みたいなところに入って行きました。
内心会社もわかったし、無茶な事はないだろうとすこし安心した気分になりましたが、、

車が止まりとなりの加藤が
「じゃぁ~今から寮まで行こうか。いっぱい楽しませてやるしな」
と言い私を抱きかかえました。
運転していた北山も車から降りて事務所みたいな明かりがある方に消えて行き更に安心してしまい。
まぁ~いつもの伝言で会った状態かなぁ~なんて思いました。

寮の建物の2階の部屋に入りました。
汗くさいほこりっぽいカビくさい感じの部屋でベットしか置いて無い部屋でした。
ベットに放りなげられると加藤は全裸になりいきなり私の顔の前に汗くさい股間を押し付けてきました。
まだ完全に大きくなって無い状態でしたが色が黒くてズル剥けでタマタマが大きく毛深い感じでした。
自然と口をひらいて思いっきり舐めちゃいました。
先をチロチロ舐めたり毛深いタマタマをほうばったり完全に大きくしてあげました。
「大きいか?うまいやろ?まだ風呂入ってへんしおいしいよなぁ?うまい言うてみ。さっきの北山はこれより大きいねんでぇ」
とか言いながら頭を捕まれて口の中でピストン運動が激しくなってきました。。
ポンっとおちんぽが口から外されると
「服脱ぎや」と
言われ、言われるままに脱ぎました。
加藤はニタニタ笑いながら見てました。
全裸になったとたんにいきなり押し倒され股を開かれ生のまま挿入されてしまいました。
伝言を使って会っていたものの生でされたことはなく気持ちよくなってた気分が恐怖と嫌悪感に変わりましたが相手はものすごく体格のいい男性で上から覆いかぶされてしまい動けなくなってて、、
「だめぇ~ゴムは?? 生だめぇ~」
って叫び声を上げちゃいました。
「ゴムなんて持ってへんで。ええぇ~やんもぉ~びちゃびちゃ音立てとるやん くさいちんぽおいしい言うくせに ほら気持ちいいんやろ?」
て言いながら激しく出し入れされながら一旦抜いてはまた奥まで入れ込んだり「イヤイヤ」する私を楽しんでました。。。
私もイヤイヤって言いながら気持ちよくなってきて最後は外ならいいかなぁ~なんて思ったんですが、、
腰をグッと捕まれて一層激しくなって腰を振られはじめた時に
「ほら出してやるなぁ~中に 俺の精子おまんこにいっぱい入れてやるしなぁ~ とりあえず最初の濃いのはおまんこじゃぁ~」
「いやぁ~外に出してよぉ~」
「叫んでもしゃぁ無いでぇ 逆に叫んで周りのヤツに声きかせてやれ あっ、行くぞぉ」
って言って加藤は私の中に出してしまいました。
気持ち言いのと悲しいのが両方襲い掛かってくるみたいで勝手に涙が流れてきました。

「おまえカワイイなぁ~ それにスケベやぁ~ カミさんとも最近してへんしなぁ~ こんなカワイイ子ほっておけへんわぁ~ 」
と私の耳元で囁いてから携帯で電話をかけ始めました
「おぉ~北山?今ひと段落他の連絡ついたん? ふぅ~んまぁ~ええわ とりあえず来たら?」
え?どこに?なんて頭で考えました

本番は、、、、今からだったんです。。。

でもまた今度書きます。
すみません長文で、、

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