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投稿No.2022
投稿者 ポポロポロ (40歳 男)
掲載日 2005年3月01日
洋品会社の係長職をしている私の部署に部下として入社したバツイチ雅子とのSMっぽい「中出し」を堪能しました。
○○雅子(仮名)33歳、バツイチで子供一人、マンションに母親と三人暮らし、離婚後8ヶ月を経過、その間まったくのセックスレス。

ある日、休日にも係わらず、仕事を口実に雅子を誘い出して仕事はほどほどに終わらせ、居酒屋で夕食を兼ねて酒を飲みながら楽しいひと時を過ごしました。
雅子は飲めない酒を勢いに任せて飲んでしまい、
「一人で帰れないよー、どうにかしてー」と酔った勢いで、私に抱きつき思わずギュッと抱きしめた時に、ふくよかな乳房が身体に当たって、女としての雅子を感じさせられた。
今夜、雅子をモノにできるチャンスと、私のペニスは一段と膨らみを増していきました。
「じゃ、どこかで休んで行こう」と雅子を抱きかかえながら近くのラブホテルに入りました。
途中でも特に嫌がることもなく、
「ああ疲れたー、どこに行くのー、好きにしていいよ」

雅子は部屋に入るなりベッドに倒れ込み、寝息を立てて寝込んでしまい、乱れた服装を整えてやろうと思ったとき、白のブラウスに透きとおって乳房を包む黒っぽいブラジャーが目に止まりました。
興奮の高まりを抑えながらボタンを外すと、黒色のブラジャーが現れて、思わず下着のうえから雅子のふくよかな乳房を撫で回し、乳房の心地よい感触を楽しみました。
スカートは太ももまでまくれ上がり、雅子の乱れた肢体に目を奪われ、全身を舐めまわすように色々とHな想像をしてしまい、さらに胸の鼓動が高まりました。
雅子の服を脱がし始めても目をさます様子はなかったので、おまんこを覆い隠す小さなビキニの黒色ショーツとブラジャーだけの、あられもない姿にしました。
その姿に興奮した私のペニスは今にも爆発せんばかりに勃起しており、この時がチャンスとばかりパンツを脱ぎ捨て、雅子の横に添い寝をするように潜り込みました。
 
しばらくして目を覚ました雅子は辺りを見回して、
「えっ、私どうしたのですか」
「ここは何処ですか」
酒の酔いもとたんに覚めたのか、さらに自分が下着だけのあられもない姿にびっくりしていた。
雅子の身体を抱き寄せながら耳元で
「ここはホテルだよ、何をするか分かってるね」
と言ったとたん、ベッドから起き上がろうとしたのでそのまま押し倒し、
「いや、いや、許して」
と声を上げる唇をディープキスして塞ぎ、嫌がる雅子のブラジャーとショーツを、半ば強引に脱がしにかかりました。
身体を抱き寄せて、背中のホックを外すとブラジャーは簡単に乳房から外れると、丸くふっくらとした乳房が剥き出しとなって、雅子は慌てて両手で乳房を覆い隠した。
最後のショーツを脱がそうとすると、手でショーツの端をつかんで
「イヤ、お願い、恥ずかしいから」
と首を横に振りながら嫌がったが、これを無視してお尻のほうから一気に脱がすとショーツはスルリと足元に脱げ、やや薄めの陰毛に覆われたおまんこがあらわになって、一糸まとわぬ全裸にしてしまいました。

雅子は乳房とおまんこを必死に両手で覆い隠し、恥ずかしさのため背を向けて、
「君も初めてじゃないし、セックスがしたいんだろう、承知のうえでここまで来たのだろう」
等と雅子を宥めすかし、乳房とおまんこを覆い隠していた両手を静かに取り払って強く抱きしめました。
雅子はおとなしくなって、甘えるような言葉で
「うん、やさしくして、痛くしないでね」
と腕枕をした手で引き寄せて抱きしめると、静かに目を閉じたので、やや薄めの唇に軽くキスをすると、自分からも舌を絡めてきてディープキスをした。
首、乳房からおまんこのほうへ愛撫を始めると
「アーッ、ウン、気持ちいいー」
と止めどなく喘ぎ声を発し、久しぶりのセックスの快感に女の喜びを感じているようだ。
「入れていい、中に出すよ」
「うん、いいよ、生理は大丈夫と思うから、中にいっぱい出して」
「俺のペニスを気持ちよくして」
と仰向けになったまま、ギンギンにそそり立つペニスの根元を慣れた手つきで握りしめ、両手でしごきながら口の中に吸い込ませると、
「ジュツパ、ジュ ツパ」
といやらしい音を立ててしゃぶり始めた。

雅子の両足首を持って高く上げ、一気に左右に大きく開くと、デルタ型の陰毛に覆われたおまんこが現われ、少し赤味がかった膣口がポッカリと口を開け愛液で濡れて光っていた。
膣口に口を当てて舌で舐めまわすと、
「アーッ、いい、気持いい、もつと」
「いい、気が変になりそう」
「アーッ、イクー」
とあられもない言葉を発しながら乱れていった。
膣の中はすでにヌレ濡れで、いつでもペニスを受け入れる状態になっており、指を入れてかき混ぜると愛液が「ビチャ、ビチャ」と音を立て、
「雅子、ここがイヤらしい音を立てている」
「アーッ、言わないで恥ずかしい、すごく気持ちいい」
「入れるよ」
「うん、入れて、気持ちよくして」
雅子の両足を大きく開かせると、その間に下半身を密着させ、ベニスの先端を膣口に押し当てグッと押し込むと、愛液に濡れた膣はまたたく間に「ニュルッ」とペニスの根元までを飲み込んでしまった。
「アーッ、あなたの大きなオチンチンが入ってる」
「もっと、気持ちいい、奥まで突いて」
激しくペニスをピストン運動すると自らも腰を振りながらさらに抱き付き、雅子の揺れる乳房を両手で掴み、やさしく揉みほぐしてやった。
突然ペニスを抜くと
「だめー、出しちゃいや、入れたままで」
と小休止の間もペニスは膣に挿入したままで、お互い抱き合って快感に浸った。
 
さらに雅子をうつ伏せにして、腰を引き付け高く上げさせた姿勢にすると、おまんことアヌスが丸見えの状態になった。
お尻を両手で少し開くと赤く充血してきたおまんこが目の前に、その途端に割れ目からスーッと一筋の愛液が流れ落ちた。
雅子のアヌスは綺麗でキュッと閉まった菊座を見て、一度セックスの時にと準備していた浣腸を雅子に実行することにした。
前もって薬局で購入したイチジク浣腸を箱から取り出し、左手で雅子の腰を強く引き付けてペニスをゆっくり出し入れしながら、浣腸の先端を愛液で少し濡らしてアヌスにあてがい、気付かれぬよう静かに挿入していくと、ツルッと浣腸の根元までを入れることが出来た。
セックスの心地よさに浸っている雅子はまったく気付く様子はなく、浣腸の腹をゆっくり握り潰して、40ccの浣腸液を残らず雅子のアヌスに注ぎ込んだ。 
さらにもう一個を同じように肛門に注ぎ込むのにさほど時間はかからず、これから起こる排泄に雅子がどのような反応を示すのかが楽しみである。
注入してアヌスから少し浣腸液が漏れ出ていたので、アヌスに指栓をするため中指をゆっくり挿入していくと、雅子は
「アッ」
と声を上げて膣以外の肛門に異物が入る感触に驚き、
「お尻に何か入っている」
「ああ、指を入れているけど、ここも感じるの?」
「ウン、感じる、気持ちいいだけど恥ずかしい」
肛門に指を入れられるのは初めてと、浣腸はもちろんアナルセックスなどはまったく経験がないようでした。

肛門の中は浣腸の薬液が充満し、直腸を刺激しながら暴れ始めているのか、中指を強く出し入れして、直腸内をかき混ぜる刺激を加えてやった。
その度に雅子は
「アーッ感じる、イク、イクーッ」
とヨガリ声を上げ、ピストン運動を繰り返すと、自分も激しく腰を振り始め、だんだんと淫乱な女となってきた。
しばらくして肛門に指を入れたままでペニスを抜いて、雅子の身体を仰向けに戻し、さらにディープキスをしたあと乳房を舐めまわすと腰を振りながら、
「アーッ、何か変な気持ちなってきた」
と浣腸の薬が効いてきたみたいで
「どうしたの、オチンチンがほしい」
「ウン入れて、もっと激しく奥まで突いて」
雅子に覆い被さるように正常位でペニスを挿入、今までになく激しく子宮を突くようにピストン運動を繰り返した。
愛液にまみれた膣は
「ビチャ、ビチャ.ピチャ」
と嫌らしい音を発し、いやがおうにも興奮度は高まっていった。
この頃になると雅子は浣腸のあとの排泄を感じてきたのか、
「お腹が苦しくなってきた、お尻に何か入れたの?トイレに行きたい」
「うん、雅子のお尻に浣腸したからもう少し我慢して」
「エーッ、カンチョウしたの?、だめー、出るー」
「イヤ、イヤーやめて、出るー」
浣腸の排泄感に驚いた様子です。
雅子が身体を離そうとするので、両肩を押さえ私から離れないように、さらにペニスを膣の奥深く挿入して激しく子宮を突いた。

排泄したくても許さず、必死で我慢して苦しいのか顔を歪め、大きく息を吐きながら、肛門からは今にも噴き出そうとする排泄を押し殺しているようだ。
「アーッ、イク、イク」
「よし、俺をイカしてくれたらトイレに行っていい」
「いい、中に出すよ」
「うん、中に出して、いっぱい出して、」
雅子はしっかり我慢させられる排泄の苦痛に耐えながら、絶頂を迎えようとしていた。
「アーッ、気持ちいいけどお腹が苦しいよ」
「お願いトイレに行かせて、お願い」
「だめだ、出したらもう一度浣腸するからね」
「アーッ、だめーもう許して、イクー、イクー」
やがて雅子は絶頂を迎え、腰を上げて私と少しでも密着しょうとしっかり抱きついてきた。
私も同時に「ドク、ドク、ドク」と今までになく多量に射精し、雅子の子宮めがけて最後の一滴まで搾り出し、膣の奥深くに注ぎ込んでやった。
雅子の身体は精液を子宮で受け止めようとするのか、その鼓動に合わせて身体が何度もヒクついて絶頂を迎えたようだ。

快感の余韻を楽しむかのごとく身体を抱き合っていたが、
「アー、気持ちよかった、浣腸は初めて」
「そう、それは良かった、早くトイレに行かないと」
と身体を抱き起こしトイレに連れて行き、便座に座らせるも
「イヤー、見ないで、恥ずかしい」
と私の目の前で必死に排便を我慢していたが、とうとう限界か「シャーッ」と音を立てて浣腸液を出したかと思うと、「ウーン、ボトン、ボトン」とオナラと共に便の塊をひねり出し始めて、恥ずかしい排泄行為を見られ雅子の羞恥心は極限に達したことだろう。

雅子は少しSMに興味を示すように、
「気持ち良かった、浣腸されたの初めて、癖になりそう」
と恥ずかしそうに顔を赤らめた。
この後も月に2度ほどのSMセックスを色々と楽しんでいいますが、いつか俺の子供を孕ませたい、妊娠させたいと思いますが、現在まで定期的に生理も訪れて、いまだ妊娠せずに至っております。

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