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投稿No.1962
投稿者 H (21歳 男)
掲載日 2005年1月28日
先週一人でスキーに行ったときのことです。
真夜中の雪道を走っていると立ち往生している車がいたので声を掛けると、圭子(仮名)20歳フリーターと名乗る女の子が一人助けを求めてきた。
聞くと実家に帰る途中スリップして雪溜まりに突っ込んだらしい。
俺は牽引ロープで引っ張り出してあげその場を後にした。

その日1日スキーをし、宿に入り夕飯を食べていると、なぜかそこに圭子が料理を運んでいたのだ!
圭子も俺に気付いたらしく俺の所へ駆け寄り
「ここが実家なんです、うちにお泊りだったんですね!昨夜はありがとうございました。」といいまた料理運びに戻った。
食事も終わりナイターへ行き、9時過ぎに宿へ帰ると玄関先で圭子が
「お帰りなさい、貸切の露天風呂がちょうど空いてるので使ってください」と言って来た。
俺は遠慮なく使わせてもらう事にした。
風呂に浸かっているとなぜか圭子が入ってきた。
「一緒に入ってもいいですか?私この露天風呂大好きなんです」
俺は
「別にいいけど」と言うと、体に巻いていたタオルを取り俺の隣に入ってきた。
「ごめん、一瞬だけど裸見ちゃった」
「ここタオルを湯船に入れると父がうるさいので・・・」
しばらく会話をし俺は先に風呂を出た。

部屋でテレビを見ていると圭子が
「私のおごりです」ビールを持ってきた。
一緒に飲んでると、
「さっき私の裸を見てどう思いました?」
「綺麗な体だと思ったよ!思わず押し倒したくなったよ、我慢したけどね」
「ホンとですか??」
「ホントだよ!思い出しただけで興奮してきたもん」と言うと圭子は俺の股間に手を伸ばしてきて
「ホントだ!大きくなってる!」と言いながらチンポを擦ってきた。
「そんなことされたら出ちゃうよ、溜まってるんだから!」
「じゃあ出しちゃえ!」と言うから
「じゃあ口に!」と冗談で言うと
「いいよ、私あまり経験無いけど口でしてあげる」と言ってフェラをはじめた。
経験無いとは言ってもそれなりに上手で、直ぐに射精感がきた。
「やばい出そうだよ!ホントに口に出しちゃうよ」と言っても圭子は動きを止めず俺は圭子の口に大量の精液を出してしまった。
「早く口から出しな!」とティッシュを出すと首を横に振りゴックンと飲み干した。
すると圭子は
「いっぱい出たね、美味しかったよ。今度は私の舐めて」と言うので、圭子のズボンとショーツを脱がし足を広げると、綺麗なピンク色したオマンコがうっすらと濡れていた。
圭子のオマンコを舐め始めると直ぐにビショビショになり思いっきり感じまくっていた。
すると圭子が
「お願い入れて!」と言って来た。
「いいの?ゴム無いけど?」
「お願い早く入れて!」
「わかった、今入れるね!」と言い俺はチンポを圭子のオマンコにゆっくりと入れていった。
すると圭子は
「ああっ、いいっ、奥まで届く~っ!」
圭子のオマンコは少しきつくて、でも柔らかくチンポに絡みついてくるオマンコだ。
腰を動かし始めると、
「あっ、ダメ、イクッ!」と一回目の絶頂に達したようだった。
圭子がイッた後今度は俺が射精感に襲われてきた。
「やばい、さっきイッたばかりなのにまた出そうだよ!お腹に出していい?」
「そのまま中に出していいよ!」
「だってゴム付けてないよ!」
「うん、平気、今日は安全日だから中出ししていいよ!」
「じゃあ、中に出すね」
「いっぱい出してね」と会話をしている間にもどんどん射精感が強くなってきて
「圭子イクよ!圭子のオマンコに俺の精子をいっぱい出すよ!」
「いいよ、いっぱい出して!」
「イクよ!出すよ!」とチンポをオマンコ奥深くまで押し込むと、チンポの先端に何か当たった感覚の後奥深く目掛けて精子が飛び出して行った!
と同時に圭子も2度目の絶頂を向かえながら、
「奥深くに出てる!子宮の中にも入ってきてるみたい!」
一度圭子のフェラで出しているのに信じられない位の量の精液が圭子のオマンコ奥深くに出て行った。

俺がチンポを抜こうとすると圭子は
「このままもう一回しよう!今度は私が上になる!」と言いそのまま2回戦突入!
2回戦も二人同時に絶頂を迎え、圭子のオマンコからチンポを抜くと、あれ?俺の精液が出てこない?
2回分だからかなりの量のはずだけど・・・。
すると圭子が
「ホントに子宮に入っちゃったのかな?まっ、いいけどね!」といいながら俺のチンポを口で綺麗にしてくれた。

ふと時計を見ると12時を過ぎていた。
すると圭子が
「今の時間だったら露天風呂空いてるから入りに行こう!」と言い出した。
露天風呂に着き湯船に入ろうとした時圭子が
「やっとさっきの精液が出てきたよ!」といいながら足を開きオマンコも広げて見せてくれた。
俺はそれを見て勃起すると圭子は
「今度は後ろから入れてね!」と・・・
ここでも中出しSEXをして結局一晩で6回もしてしまいました。

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