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投稿No.7075
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年8月08日
水泳部というものは、なんとなく他の部活よりも男女の距離感が近いです。
ほとんど布一枚しか身にまとっていないせいか、物理的にも精神的にも距離感が近くなります。
部内には「知らん人とヤるよりも部員の方が安心」という共通認識がありましたので、部員同士でカップルもいましたし、セフレもいました。
隔てているのが布かゴムかの違いだけですしね。

今回はそんな女子部員の処女に中出しを決め込んだ話です。

俺は性欲が強く、特に中高生のころは毎日誰かとセックスしてないと満足いかないほどでした。
中学生のころは幼馴染が受け止めていてくれていましたが、幼馴染が妊娠すると1人で処理していました。
高校に入っても一人で処理していましたが当然欲求不満なため、どこか相手がいないかと探しました。
すると実は同じ水泳部の女子部員には欲求不満の子が多いという情報を手に入れました。

善は急げということで、一番仲のいい女子部員(彼氏持ち)に欲求不満を打ち明けると、「実は私も彼氏だけじゃ足りひんねん」とのこと。
その日のうちにその娘とセフレ関係になりました。
その娘にとっては俺は相当相性がよかったらしく、俺のちんこの評判は数日のうちの女子部員内に広まり、他の欲求不満女子からもお誘いが来るようになりました。

俺のムスコの自己紹介が遅れました。
長さ18.5cm、カリ直径5.5cm、竿直径5.0cmです。
14歳を孕ませた(問題になるので非公表)という実績持ちです。

彼女たちとのセックスで絶対に心掛けたのが、決して自分勝手なプレイをしない、女の子のしてほしいことをする、はしたない女の子という建前にさせない(俺が求めたからヤってるということにする)、ということです。

やがて「太い、長い、大きい、硬い、たくましい」という心技体で言う体の評価や「優しい、満足度高い、安心する」などの心の評価が確立してきました。
半年ほどかけてセフレを5人ほど確保し、これで性欲処理の安定供給ができるようになりました。

目的は既に達成されましたが、うれしい誤算もありました。
セフレ間での評判がよくなると、今度は部外の女の子に初めてを教えてほしいという依頼が来るようになりました。
優しいセックスを心がけた結果、一番しんどい初体験はプロ(?)にやってほしいという流れができたらしいです。
こんなデカいモノ、初めてにしてはハードル高いと思うんですがね…
この流れが再び水泳部に来て、女子部員の鈴(リン)からも「脱処女したい」とのお願いがありました。

鈴に脱処女したいと打ち明けられたのは高2の6月の雨の日でした。
チャリ通の俺と鈴は帰るに帰れず、部室で雨が止むまで待とうと話し合って、入ったところで相談されました。

鈴「俺君、男子の中で女の子と最後までヤったことあるのって何人おるん?」
俺「さあ…細かくは知らんけど半分くらいちゃう?」
鈴「女子はほとんどが処女ちゃうって知っとるやんな?」
俺「ああ、知っとるで(8人中5人はセフレやし)」
鈴「俺君の噂ってほんまなん?」
俺「噂って?」
鈴「かわいい子には片っ端から手を出すって話」

ひどい誤解です。
これは訂正せねば。

俺「片っ端からやない。利害の一致した数人だけや。あとは相手から一回だけお試しってのがほとんどや」
鈴「何人とやっとん…?」
俺「たぶん30か40人くらい。でも3回以上やっとんのは10人もおらへんで」
鈴「ひとクラスに1人やん。初めての娘ともヤっとるってほんま?」
俺「まあ…何人か。初めては慣れとる人のがいいってお願いされた」
鈴「私もお願いしていい?」
俺「うん…うん!?」
鈴「部員、私以外みんな経験してるから、恥ずかしいんや。こんなんお願いできるの俺君だけや。お願い!」

彼女も勇気をもって打ち明けてくれたのでしょう、耳まで真っ赤で声も震えていました。
俺も真摯に受け止め、鈴にちゃんと考えてもらえるよう、まずは下半身を裸になりました。
半勃ちのマグナムが処女の目の前にあらわになります。

鈴「ちょっ!?」
俺「鈴ちゃん、真面目な話、これが体の中に入るんや。しかも俺は彼氏でもない、ただの同じ部員や。それでもいいんなら安全日の土曜にヤろう」
鈴「うわあ…ふと…」
俺「確かに太いけど、赤ちゃんの頭よりは細いで」
鈴「赤ちゃん…」
俺「ちゃんと考えてきてな」

雨が上がって帰ったその日の夜、次の土曜にお願いしますというメールが届きました。

土曜日
梅雨も明け、日焼け待ったなしの快晴です。
他の部活は活動日でしたが水泳部は休みなので、部室には俺と鈴しかいません。
外でランニングの掛け声がする中、鈴をベンチに寝かせ、俺達は生まれたままの姿にしました。
胸はそれほど大きくなく手に収まる程度、陰毛も薄く、しかし手入れの行き届いているのがわかる局部です。
キスは好きな人のものとのことなので、キスはせずにすぐに愛撫に取り掛かります。
既に素股をするだけなら十分な潤滑油でぬるぬるしてました。

俺「栗は触ったことは?」
鈴「ある…」
俺「直接?皮の上から?」
鈴「皮の上から…」
俺「中に指を入れたことは?」
鈴「無い…」

まずは左手で皮の上から弄り、勝手に足が開いたところで右手小指でゆっくりと穴に挿入していきます。
やはり外側はぬるぬるでも、中はあまり濡れていません。
もしこのまま入れたら摩擦であまりにも痛い思いをしていたでしょう。
しかも小指ですら入れられたら恐怖で震えています。
1時間ほどかけて、栗をいじっては止めを繰り返し、小指を薬指、中指とだんだん太くしていくと、膣の中の奥の方まである程度粘液で満たされてきました。
体の震えも止まり、おちんちんを受け入れる準備は万端となりましたが、手マンはしばらく動かし続けました。

グチュクチュクチュクグチュ
鈴「アァツ、んッ、ウッ、アッ」

鈴はまだ処女なのに、1時間焦らすことで手マンで感じられるようになりました。
我慢せずに喘ぎ声を出せるようになったので、手マンをやめ、カバンからゴムを取り出しました。

鈴「ちょっと待って…」
俺「どうしたん?中痛い?」
鈴「ううん、痛くない、気持ちよかった」
俺「ほなどしたん?」
鈴「……初めてはゴムなしがいい」
俺「でも、生は危ないんちゃう?」
鈴「今日は大丈夫な日やし…一番気持ちいいことしたい…」
俺「でも…初めての中出しが俺でええんか?」
鈴「俺君やったら…」

ここまで言われて断るのは男ではありません。
俺が今できる一番気持ちいいセックスをしてあげることにしました。
それは、青姦です。
最近のプールは撮影防止のため、フェンスが数メートル立てられ、外から見られないようになっています。
なので、声さえ出さなければプールサイドでセックスしていてもバレることはありません。
俺はストレッチマットをプールサイドに敷き、足のふらつく鈴を仰向けに寝かせました。
フェンスの外ではノックにいそしむ野球部や、ランニングに励むバレー部やサッカー部たちが炎天下の中頑張っています。

鈴(ほ、ほんまにここでやるん?)
俺(一番気持ちいいのって言うたやん)
鈴(言うたけど…)
俺(いやならやめるけど…俺はここでしたい)
鈴(しゃあないなあ…)

鈴から合意ももらったので、正常位でムスコを擦り付けます。

俺(ほな、ゆっくり行くで…)
鈴(うん…)

スププ…
初めての膣に亀頭がすべて入りました。
慣れている女の子と比べるとあまりにもきつく、それだけで中に出してしまいそうな刺激の強さです。

鈴「うううっ…」
俺(声、出てるで)
鈴「熱い…」

ズッ、ズッ、…
ゆっくり、ゆっくりと熱のたまった蜜壺に肉を押し込んでいきます。

鈴(うっ、んッ…)

やがてちょっとした行き止まりに到達しました。

俺(いくで、痛いかもしれんから俺に抱き着いて)

ググッ、ブチブチッ
鈴「ううあっ!」

鈴は全身で俺にしがみつきます。
体の奥の抗しがたい痛みに耐えるように、両手足で俺を縛り上げます。

10分ほど、奥まで突っ込みたい欲を抑えて、処女膜を破った時のまま静置していました。

鈴(はあ、はあ、もう、動いても、ええで)
俺(大丈夫?まだ痛くない?)
鈴(ちょっと痛いけど、我慢できるから、もっと気持ちよくして)

鈴のOKが出たのでゆっくりと腰を沈めます。

ズッ、ズッ、ズッ…
鈴(んんっ…はぁっ、んぅっ…)

コツン
鈴の最奥に到達しました。
鈴は目に涙を浮かべ、口端からは涎が垂れています。

俺(ほな最後までやるけど、痛かったらすぐに言うんやで)
鈴(うん、気持ち良くなってや)

ズチュッ、ぬちゃっ、ズプッ、ズプッ、じゅぷっ
ゆっくりとピストン運動を始めます。

鈴(あっ、あっ、はぁ、んぁっ、あぁっ…)
鈴(太いの…熱くて…グリグリ…奥…)
鈴(ちょっと、痛いからゆっくりして…)

直射日光の中、汗だくになりながら何十分も正常位で動いては止まりを繰り返し、少し疲れたので正常位からバックの体勢に変わりました。
鈴はバックに慣れていないので伏せをした犬のような格好です。
俺は鈴の腰を掴み、奥まで入りすぎないようゆっくりと腰を動かします。

ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、
鈴(あっ、あっ、これ、さっきと、違うとこ、当たるっ)
鈴(おちんちんのっ、かたちっ、さっきより、わかるっ)
鈴(あつくて、ふとくて、膨らんでるっ)

そろそろ俺も限界が近づいてきました。

俺(そろそろイキそう)
鈴(うん、うん、私も気持ちようなりたいから、中で出して)
俺(わかった)

腰の前後運動のスピードを上げ、亀頭周りの気持ちいいところを腟壁でこすります。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
鈴(あっあっ、音がっ、きこえっ)
俺(イクっ)

ドクッ!ビュクッ!ビュルッ
鈴(んんんっ!ああっ!)
鈴(でとる…なんかあったかいのがお腹で広がっとる…)

中出しを果たした俺は力尽きて鈴に覆いかぶさり、しばらくちんぽを抜き出すことができませんでした。

ぬるっ、ドロォ…
鈴の中から抜け出ると、今まで栓をしていた白濁液が垂れて、整った陰毛を伝ってマットを汚しました。
俺はそれを掬って鈴の目の前に持っていきました。

俺(ほら、これが精液やで)
鈴(何か…変なにおい。ヌルヌルする)
俺(好きな人のを舐めて上げたら喜んでもらえる思うで)

鈴は俺の精液を一口だけ舐め、「にが」と言って笑いました。

その後は誰もいないプールに裸で入ったり、シャワーを浴びてスッキリして、まともに歩けるようになった夕方に帰りました。

翌日、鈴は別に誰かに言うつもりはなかったようですが、全身くまなく陰部まで日焼けしてたことで他の女子にバレてめでたく祝福されたようです。

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