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投稿No.1629
投稿者 暴れん棒将軍 (34歳 男)
掲載日 2004年8月29日
26歳の時

Y美と付き合っている頃、H美、M奈、R子(ともに19歳)と出会った。
H美はオレの得意先で事務をやっている子だった。
M奈とR子はH美の同じ学校の同級生だった。
H美達とは最初グループで遊んでいた。
とはいっても、男はオレだけで、4人でテニス等のスポーツをしたり、宅飲みをしていた。
そのうち、M奈に彼氏が出来、R子は不倫に走るようになっていた。

オレは自然にH美と付き合っていた。
H美は八重歯があって、笑顔の可愛い幼児体型の女だった。
スタイル的には好みではなかったが、あまりSEXの出来ないY美との付き合いも億劫に思っていたので、身体が目当てでH美と付き合った。
H美とは付き合ったその日に、彼女のアパートで当たり前のようにSEXをした。
H美は小さな胸、クビレのあまり無い腰、ムチむちっとしたお尻、そして薄い陰毛。
まるで少女を犯しているようだった。
1回目をあっさり当たり前のように中出しで終了し、イッたばかりのチ○ポにフェラを催促すると、激しくむしゃぶりついてきた。
素晴らしいテクニックだった。
オレのチ○ポはみるみる元気になっていった。
「上に乗ってできる?」
と、聞いてみると、
『うん』
とだけ言って、上に乗ってきた。
そして、自分でチ○ポを掴んでマ○コに導き、挿入したとたんに激しく腰を使ってきた。
あっというまに射精感が襲ってきて、オレは
「もうイキそう」
と言うと、
『ワタシもイキそう』
と言って、しがみ付いてきた。
オレはそのままラストスパートへと、腰の動きに鞭を入れた。
オレは中で果てた。
「ところで、中で出してるけど大丈夫?」
『○○の子供なら良いよ、できたら結婚しましょ』
オレはちょっと怖くなった。
しかし、欲求には勝てずにその夜は計4発の中出しSEXをした。

1週間後、長年片思いの彼から告白されたからと、H美から突然別れを告げられた。
なんの事は無い、H美も寂しさを紛らわす為にオレと付き合っていたようなのだった。

そんな時、R子の相談を受けた。
R子の彼は、妻子のある男らしいが、いつもそのうち別れると言って体を求めてくるそうだった。
オレは別れるならとっくに別れているし、そんな男はうまくR子と付き合ってもきっと又不倫を繰り返すと思う。と、R子に不倫は止めて普通の恋を見つけなさいとアドバイスをした。
R子はありがとうと言っていた。
数日後、R子から電話があった。
寂しいから遊びに来て欲しいとのこと。
R子は泣いていた。
不倫相手の家に黙って見に行き、カーテンの隙間から家族だんらんの姿が見えて、やはりあの男の言っている事がウソだと気づいたらしかった。
オレはR子を抱き寄せキスをした。
R子はそれに応えて強く抱き返してきた。
オレはR子の服を脱がしていた。
R子もオレの服を脱がしてきた。
R子はジャージを着ていて、すぐに上半身を裸にする事が出来た。
R子の胸はリッパだった。
大きな小山にピンクの大豆が乗っかっているようだった。
オレはR子の下のジャージと一緒に、ショーツを一気に取り去った。
R子は陰毛を剃っていた。いや、正確には剃られていた。
オレはそのツルツルマ○コを優しく愛撫した。
ツルツルの綺麗なマ○コは、オレの指を咥え込んで離さなかった。
発達したクリ、波打つビラビラ、ぱっくり口を開いたその様は、とても官能的にさえ思えた。
オレはR子のマ○コが充分潤ったところで、R子にフェラを催促した。
R子は懸命にオレのチ○ポに奉仕した。
たっぷり唾液を絡ませ、大事な宝物のように丁寧に扱ってくれた。
オレは我慢が出来なくなってR子を壁に手をつけさせ、バックから挿入することにした。
R子はお尻を振って、オレのチ○ポを待っていた。
挿入すると、R子は仰け反っていた。
案外するりと入ってしまった。
R子のマ○コはイマイチの締り具合だった。
それでもR子は隣近所に声が漏れないように唇を噛んで、腰をグラインドしてきた。
R子の大きく美しいお尻の肉が、オレが打ち付けるたび波打ち、オレのチ○ポをグイグイと締め上げていった。
いつのまにか、強い締まりを感じ、オレは高まりを覚えていった。
「そんなに締めたらイッちゃうよ」
そうオレが言っても、R子はさらにグイグイ腰を振ってきた。
オレは遠慮しないでR子の中で果てた。
(後で聞いたところ、前の不倫相手の影響で、ピルを服用していた)
チ○ポを抜いたらR子のマ○コから、白い物が流れ落ちてきた。
ソレを指ですくいR子の口へ導くと、R子は迷わずソレを口に含んだ。

オレはまだ萎えていないジュニアを今度は上になってR子に挿入した。
激しくストロークしていると、突然玄関のチャイムが鳴った。
簡単に服を着て、玄関を開けるとそこにはM奈がいた。
M奈は部屋に上がってきてしまった。
気づかれないように会話をしていたが、M奈がベッドの下から俺達の下着を見つけてしまった。
オレ達は服を着ただけで、下着を着けてはいなかった。
M奈はずるいと言って、私も仲間に入れてとイキナリ服を脱ぎだした。
M奈もオレがH美と別れて、オレとやりたいと思っていたらしかった。
俺達も負けじと服を脱ぎ去った。
M奈の身体は細身で貧乳だった。
しかし、綺麗な白い肌は充分オレの股間を刺激した。
オレはM奈のマ○コにむしゃぶりついた。
R子はオレのチ○ポをしゃぶっていた。
M奈はすでにヌレヌレで、弓なりになって反応していた。
オレはM奈に乗っかって挿入した。
M奈の中は狭かった。すぐに奥に当たったようだった。
R子はオレのタマタマを、後ろからイタズラしてきた。
「どこで出したらいい?」
そうM奈に聞いたら、M奈は口へと答えた。
オレは激しく腰を打ちつけた。
そしてイキそうになって、すばやくチ○ポを抜いた。
M奈の顔面に大量のスペルマが放たれた。
ソレをM奈が慌てて口で受け止める。
M奈の顔にかかった精子はR子が舐め取っていた。
ソレを見ていたオレのチンポは、まだ堅さを保っていた。
R子が上に乗ってきた。
下からオレが突き上げる。
M奈はそんなオレの顔の上に股間を乗せてきた。
オレの顔面はM奈の愛液でグショグショになった。
それでもオレはR子をチ○ポで責め、M奈を舌で攻撃した。
オレは3度目の射精をした。
またR子はすべて中で受け取ってくれた。
それを見たM奈が私もと、オレの萎えたチ○ポを堅くしようとしゃぶってきた。
そんな光景を見て、すぐにオレのジュニアはすぐに復活を遂げた。
M奈を今度はバックから犯した。
R子はまたオレのタマタマを触ってきた。
M奈は『今度は中で頂戴!』
と、催促してきた。
そうしてM奈の中でもオレは射精する事となった。

R子とM奈とは、その後しばらく別々に関係は続いた。
しかしあれ以来、彼女らとの3Pは無かった。

今思えばこの3人に、オレはおもちゃにされたのかも知れない ・ ・ ・ 
しかし、こんな関係ならいつでも大歓迎だ!

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