- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
「ワンルームマンションに一人かぁ」という印象でしかありませんでした。
ある日、飲んだ帰りにコンビニに立ち寄るとH子がいたので、話ながら一緒に帰りました。
H子も少し酔っていて、息子の結婚話、旦那と離婚した事、いろいろ話してきました。
すると
「デジカメの設定がわからない」というので、酔ってたせいもあり、
「僕が設定しましょか?」と言ってしまいました。
H子は
「えっ本当?助かるわ!誰もいなくて困ってたの。」
といい家にあがることになりました。
本当に設定をし説明をしていたのですが、ブラウスから透けた下着、屈んだ時に見える胸の谷間を見ていると、ついチン○が元気になってしまいました。
そして
「ありがと!何かお礼をしないとね。」
といいながら台所でコーヒーを入れている時、理性を失ってしまいました。
無理やり押し倒し、ブラウスを破り、胸にムシャブリつきました。
H子は何がなんだか分らない状態で、必死に抵抗していましたがチン○を無理やりねじ込むと、放心状態で抵抗しなくなりました。
僕はひたすら腰を振りつづけ、中に放出。
終わったあと、僕がそそくさと帰ろうとするとうっすら涙を浮かべながら、
「なんで?・・・」
僕は「・・・」
何も言わず隣の部屋に帰りました。
翌日、やはり気になり、勇気をだしチャイムを鳴らしました。
H子は怒ったような落ち込んだような、なんともいえない表情で
「何?」
僕は
「ごめんなさい。」とひたすら謝りました。
「なんであんな事したの?」と1時間ぐらい説教されましたが、説教にうんざりし
「やりたいもんは、やりたいんや!今日も犯すぞ!」
「無理やりは嫌!!やりたいなら、やらしてあげるから・・・」
どうやらH子は、僕のセフレとの声を毎晩聞いて、僕とのSE○に興味があったようです。
そうと分れば、H子は奴隷です。
駅弁のまま外にでると少し泣いていましたが、泣き顔が余計に興奮します。
ベランダ・通路・自転車置き場、いろんな場所でやりまくりました。
最近はH子とのSE○に飽きてきたので、変態ぎみになってきています。
セフレとやった後、H子の部屋に行きチン○をしゃぶらせたり、うん○した後拭かずに、肛門を舐めさせたり。
でも、そろそろネタがなくってきました。
みなさんの体験を参考にしたいと思っています。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる