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投稿No.1392
投稿者 還暦+1 (61歳 男)
掲載日 2004年5月25日
【1140】以来で、公私とも忙しすぎて久々の投稿だ。
【711】で紹介したブラジル人ソニアから、昨年8月に夫が事故のために他界したためにクリスマスカード兼年賀状を送らなかったお詫びと、リオのカルナバル(カーニバル)へのお誘いで、32年降りにブラジルへお参りを兼ねて旅立ち、2月9日にサンパウロに着いた。
空港へ迎えに来てくれたソニアの車で自宅へ行き、持参した線香で日本式のお参りをした。
積もる話を深夜までして何事もなく昼過ぎまで旅の疲れもありぐっすり寝てブランチを食べてからコパカバーナへドライブした。
ここはソニアとの想い出の地で、海側から見て左にあるシュガーロフ(砂糖の塊の意)で青姦をした場所であった。
ソニアも覚えており、自然と足が向かいそこで自然とキスをしたが、それ以上は他の観光客の目もあったので進むことなく車に戻り、サンパウロ市街に戻り二人で訪れた場所をトレースしていった。
夕食はレストランでブラジル料理をご馳走になり、9時頃に自宅に戻ると長男(29歳・興味なし)と娘(22歳:マリア)がおり4人で又々深夜までワインを飲みながら話し、この夜もまたなにもなく、翌日もサンパウロ市内を観光し、家に戻ると子供達はおらず今夜は二人とも戻らないとワシの顔をじっと見つめながら言った。

夏のブラジルの気温は30度を少し超える程度だがカラッとしていたがやはり汗臭いような気がしたのでシャワーを使わせてもらっていると
「私も汗をかいたわ」と言いながらバスルームに入ってきた。
白人が年をとるとシミや体毛が濃くなるものだがソニアの体は年の割には綺麗なもので食欲をそそるものだったが、さすがにDカップは垂れ気味だった。
お互いシャワーを浴びてから抱き寄せキスをしながらお互いの秘所をまさぐり合っていると徐々に声を出し始めた。
「夫が亡くなってから始めて」と言い、半年ぶりのSEXにかなり興奮しているようで、
「このまま頂戴」と言いながら後ろを向き壁に手を付いて尻を突きだし右手で巨砲を握って自ら嵌め込み尻を振り出した。
5分程好きなようにさせていると勝手に1度目のアクメを迎え、壁に付いていた手を床に持っていき尻の高さが低くなり、攻守交代して上から下へ打ち下ろすように抽送を加えながらアナルを指で擦ってやると又々
「もうダメ・・・イクッ・・・」と2度目の昇天。
その後 後ろから抱きつきDカップを揉みながら抽送をしていると3度目のアクメは来たのか
「一緒に逝って・・」と言うのでピストンを早め、5日ぶりの種汁をタップリ中出しし。

汗と密汁・種汁を洗い流しバスルームを出て、その後夕食をしてからソニアが夫と寝ていたダブルベッドに向かった。
 「先程は私ばっかり逝ってゴメンね」と言いながらフェラをしてきたが、流石に結婚30年近い経験からのテクニックは素晴らしく、暫く感触を味わった後、69になり舐めたり中指でGスポットをせめたり、マングリ返しで二本指でピストンを加えると若い娘のように潮を吹きだし挿入をせがんできた。
先程はバックだけだったので今度は様々な体位で攻め立て中出ししたが、結構な量の種汁が密壺から流れ出してきた。
後の処理もせず素っ裸で抱き合いながら眠った。

翌日の昼からカーニバルの見学に向かいサンバ鑑賞を堪能した。
夕方ソニアが知人と偶然逢った為3人で話していると、娘マリアを踊りの輪の中に発見。
声をかけると隊列から離れこちらに向かってきた。
ソニアがマリアに知人と何処かへ行かなければならなくなったから
「ワシさんを連れて帰って」と言い、その場から消えた。

マリアはブラジルの格闘技<カポエラ>をしている娘で、その時の服装はTバックに最小限のブラをしており頭に羽根飾りをしているだけのものだった。
「ちょっと待ってて」と言い残し輪の中に消えていったが、30分程で戻ってきて
「踊っていたのでお腹がすいた。食事をご馳走して」と頼まれ
「好きなところへ案内して」と言うとソニアが連れて行ってくれたレストランだった。
そこは味が良くてかなり有名な店らしく
「ここにママと来たでしょう。私はワシさんとママの関係を全部聞いているの。」と言う。
食事後マリアの運転で家に向かったが食事の時も運転中も踊っていたままの服装で、目のやり場に困る状態で助手席にいたが、
「ちょっと寄り道するね」と言い、任せているとバンガローが点在するゴルフ場に入っていった。
その中の一軒に車を止めると、パパが買ったゴルフ場の別荘だと言った。
キーを開けると25坪程の2DKでシャワーを使ってと促され、済まして出てくると交替してバスルームに消えた。
ビールを飲みながら待っているとバスタオルだけ巻いて出てきてソファーの左隣りに座ってきた。

ワシの飲んでいたグラスにビールを注ぎ一気に飲み干し
「私、外人とSEXしたことないの。ママのように抱いて」と言い、キスをしてきた。
流石はラテン系の国民性か はっきり自分の主張をし求めてくる。
ディープキスをしながらバスタオルの上から母親と同じDカップを揉んでいると自分からバスタオルを外し直の愛撫を求めてくる。
暫く揉んだ後口激を開始。
巨乳から順次下へ舌を這わせ今度は足の指からふくらはぎ、太股へと上りじらしにじらしてからクリへ移行する頃には喘ぎ声も段々アップテンポになってきた。
デルタの毛はTバックにしている為に幅3cm位でI型に一本線で、量もかなり少なく本数を数えられる位だ。
小陰唇や形状はソニアにそっくりで真っ白な肌にほんの少しのピンクがかかった非常に美しいものだった。
ブラジルオメコに10分程舌・唇攻撃をしながら指を密壺に突っ込み続けると1回目のアクメに達し、逝ってしまった。
気絶したようにグッタリしており若い時のソニアを思い出していると、体を起こし、
「逝っちゃった。今度は私が・・・」と半立ちの巨砲に唇を被せてきた。
前後にストロークをしてからタマ袋を片手で揉みながら片手でしごきを加えてきたのでワシの巨砲は完全に臨戦態勢に突入。
一旦フェラを中止し立ち上がってと言う。するとソファーを広げた。
ソファーベッドだったのだ。

もう一度寝ころぶと69になりお互いを攻め合い騎乗位で巨砲を握り自ら嵌めてきて、腰をグラインドさせたり、上下にストロークしたりで淫乱モード全開状態だ。
ワシは下でじっとしているだけでDカップに舌を這わせたり揉んだりしているだけだ。
やがてウォーと言うような呻き声を発して覆い被さってきた。
そこで背中に手を廻し強烈なピストンを加えると完全に逝ってしまい体重全部をかけてきた。
そこで体位を変え正上位にして暫くピストンをした後、マングリ返しで上から攻め立てるとソニアと同様一気に逝ってしまい、体を裏返しにしてバックから突くと又逝ってしまった。
やはり親子は似ていると思いながら正上位に戻って射精感が込み上げ一気に種汁を放出した。

その後シャワーを浴びてから二人はバスローブのままゴルフ場にビールを持って出て、喉を潤し、芝生に寝ころんでいると日本で見たこともないような星がすごく綺麗だった。

かなり長くなったので続きは近日公開ということで・・・。 

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