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投稿No.6796
投稿者 りょう (33歳 女)
掲載日 2017年10月21日
投稿No.6716の続き

久々に投稿します。
私のパートナーはもう70過ぎなのですが、週に2~3回、一晩に3~4回中出しで愛し合っています。
先日は私が海外に出掛けていたので10日ぶりにセックス。
いつも出掛ける前はオチンチンがグッタリするまで中に出して貰って浮気しないように空にしてから出掛けます。

10日もしていないと私のクリちゃんは痛いくらいに膨れて、つい彼にして貰う前に慰さめてしまうのですが、今回は出先で痴漢?されクリちゃんを舐め回され、中途半端にムラムラしたので旅行3~4日目に慰さめてしまったのです。と、同時に体調を崩し、彼にして貰うまで性欲が全く沸かない状態でした。

海外のお土産屋さんで店主らしき人にしつこく付きまとわれ、お店を出るタイミングを見計らっていたら、後ろからお尻を触られ、軽く交わすと今度はパンティの隙間から膣にグリグリ指を押し込み、激しくかき回されました。
怖くなって、
「恥ずかしいからやめて。」と言うと、私の膣をかき回した指をベローッと舐めて、
「キスしたい。」と言いました。
とにかくどうにかうまく逃げたいと思い、買うか悩んでいた商品を買うことに決め、
「これ買うから。」
とレジに向かいました。
清算が終わると店主はしきりに、椅子を勧めて来ます。
「お茶を出してあげる」
と言っていました。
何回も断ったのですがあまりにしつこいから座ると、突然ワンピを捲り、私のパンティをずらしクリトリスに吸い付きました。
「何するの!」と言うと、
「キスしてあげる。」とブチュブチュ吸い付き、クリトリスに甘噛みし、指を2本突っ込まれ、
「痛いっ!」と泣きそうになってしまいました。
既に、店主のおチンチンはズボン越しに分かるくらいクッキリと大きくなっています。
怖くなったのと同時に、3~4日セックスしていない私のクリトリスは欲求不満。
おチンチンを入れたい衝動に駆られましたが、店内に誰か入って来たら恥ずかしいので、必死に彼を説得しました。
「また夜来るから。」と。
店主は
「本当に?」
と何回も聞いてきました。
その間も私のクリトリスをつまみ、擦り、指でコリコリし続けます。
私は膣から愛液をダラダラ流し、イキそうになりながら
「本当だよ。」
と言いました。
店主は私の愛液をズズッと吸い飲み、クリトリスをチュプッと吸い上げ甘噛みした後、
「じゃあ夜待ってる。」
と自分のおチンチンをさすり、私に見せながらいいました。
「じゃあ、夜ね。」
とお店を後にしました。
私の膣は充分に濡れてしまっていて、何だかパートナーへの罪悪感が沸いて来てしまいました。
さっきは勢いで受け入れてしまわなくて本当に良かった、と思い直し、実際ナンパの男に会いに行こうか悩んでしまった自分もいたのですが会いに行くのはやめました。笑笑

でも、パートナーのおチンチンで可愛がって貰ったのはもう4日も前。
いつもなら1~2日おきに愛し合っているので我慢の限界。
ホテルに帰りシャワーを浴びて、彼にメールをしました。
「突然会いたくなって、アソコが濡れちゃった。どうしたらいい?」って。
そしたら、
「仕方ないなあ、じゃあ自分でいい子いい子してあげなさい。」
と言われました。

パンティの中に指を入れたら、クリトリスまでぬるぬるしていました。
ゆっくりゆっくりさすってあげました。
すぐイキそうになりました。
今度は親指と人差し指でグリグリツマミ、人差し指でツンツンしました。
膣から大量に愛液が流れて、お尻の穴までぬるぬるになりました。
もうガマン出来ず、右の指を3本入れ、左の人差し指でクリトリスをさすり、彼におチンチンをハメられクリトリスを擦り上げられてイク自分を想像したら、ビュビュッと潮吹きしながら達しました。
わずか1分半くらいの出来事でした。
彼に、
「おチンチンで可愛がって貰うの想像したらもうイッちゃった💙」
ってメールしたら、
「帰って来たらお口とおチンチンでいっぱい可愛がってあげるからね💙」
との返信でした。

翌日からは何故か風邪を引いてしまい、食欲もなく、帰国しても体調不良。
彼とデートの約束はしたものの、いつもみたいなエッチな欲は沸かなくて。
いつもなら前日から眠れず3~4回オナニーしちゃうので彼との久々のセックスは彼のオナホール状態になってしまいます。笑笑
(彼が溜まって早漏になるから。)
で、あまり気の進まない状態で彼とベッドへ。

チュッとされ、乳首にチュウチュウ吸い付かれます。
と、同時に彼の怒張したおチンチンが私の割れ目にツンツン当たります。
思わず、
「ぁんっ。」
と声が出ちゃいました。
「おチンチン当たってるとこ何て言うか言ってごらん。上手に言えたらそこにキスしてあげるからね。」と言われました。
「…あぁん…恥ずかしくて言えない…アソコ…」
「おまんこ、って言うんでしょ。おまんこって言ってごらん。」
「お…まんこ…クリちゃんに早くキスしてぇ」
「じゃあ、りょうちゃんのおまんこ舐めちゃうからね。」
と、まずはクリトリスに軽くチュッ。
ヴァギナをベローンと舐め上げ。
ヒダヒダを甘噛み、ハムハムされます。
クリちゃんを唇で包み、チュッチュッチュッと吸い付きます。
海外の男の乱暴なクリ舐めとは比べ物にならない優しい優しいタッチで。
たった10秒でジュルジュルに濡れ、さっきまでの性欲の無さとは考えられないくらい、私の膣が疼きだしました。
「あぁん、もう…イキそう…」
「早いなあ。自分でいい子いい子してあげなかったのお?」
「う…ん、あ…れ…1度だけよ…」
ぶちゅぅぅぅ…ペロペロ…チュッチュッ…ハムハムハムハムハムハムハムハム…ぶちゅぅぅぅ…
「あぁん…ひぃ…イクぅイクイク…イッちゃうからダメぇ…おチンチンでイキたいのお…」
「僕のキスでまずはイッちゃって…ん?おチンチン欲しいのお?しょうがないなあ…ほら、おチンチン挿しちゃうよ…ああっ、おまんこがぬるぬるだよ…」
「いやぁ…恥ずかしい…」
彼はおチンチンを挿しこみ、入り口をズブズブ突きます。
「僕はね、このおまんこの入り口にグリグリ擦るのが好きなんだよ…」と、言いながらまず1度目の射精。

「あぁん、奥に出してぇ…子宮に出してぇ…」
「ごめん…気持ち良くてつい…次はもっと奥に挿して奥に出しちゃうからね…」
1度射精した後も彼の勃起は続き、私のイイ所を責めてくれます。
「あひっ…ソコぉソコもっと…クリに当たるぅ…ソコに擦りつけてぇ…」
「ここかなあ?」
と、私のクリ豆を擦り上げるように優しく優しくハメて来ます。
「おまんこに挿さってるの何て言うのかなあ?」
「あぁん、おチンチン…おチンチンですう…」
「りょうちゃんのおまんこは大好物だよお…」
「ぁんっ…私もこのおチンチン大好き…」
「そんなこと言うとまた出しちゃうよお…」
「じゃあ…奥に出してぇ…」
さっきまで入り口をズコズコ挿していたおチンチンを奥まで突き刺し一気に覆い被さります。
「これだとおチンチン挿してイケるんでしょお?」
と、クリ豆をズチュッズチュッと擦り上げるように優しくハメて来ます。
「あぁん、ダメぇ、イクぅ…」
と言った瞬間彼は射精しちゃいました。

「あぁん、いじわるう…いつも私のおまんこがイキそうになるとおチンチンが感じちゃうのね…」
「りょうちゃんのおまんこがイキそうになるとおチンチンをググッと咥え込むから我慢出来ないんだ。」
と言って、腰を動かし続けます。
「もう1回していい?」
70とは思えない硬さで抜かないまま3回戦。
「ここがいいのお?」
と、またズチュッズチュッとハメ擦ります。
「クリちゃんが赤く膨れて光ってるよ…チュウチュウ吸いながら舐めてあげようか…」
と言い、ズズッズズッと吸われ
「ぁ…あ…あぁ…ひぃ…」と昇天。
その後、イッたばかりのおまんこにズブッとおチンチンを突き刺して来ました。
「いっ…いやあ…ダメぇ…イクイク…イッちゃうぅぅ…」
突き刺された瞬間、ゾクゾクッとし、腰動かされクリ豆のイイ所を擦られ昇天しました。

「ふぅ…ちょっと休もうか?目がウツロだよ…」
半分失神状態でも、下半身は疼き、クリ豆が痛いくらい勃起。
「ぃやあ…お願いぃ…やめないでぇ」と、彼の指を自分の膣に突っ込みました。
「動かして欲しいのぉ?」と、グリッ、グリッ、グニャッ、ヌチュ、グニャッヌチュッとかき回されます。
「あっ…あぅぅん…あっ…ひっ…」
「今日はいつにも増しておまんこのお汁が溢れてるよ…舐めてあげようか?」
「いや…キスして…」
ムチュッムチュッ…
「キスしながら指でかき回されたいのお…」
彼は中指を突き刺し、手のひらでクリ豆をさするようにしてきました。
ビュビュビュッ。
また、潮吹きしました。
「お汁が飛んじゃったよ…」
そう言いながら彼の薬指が私のぬるぬるアナルに当たります。
「あっ…僕の指がアナルに当たっちゃってるよ…ごめんね…」
「ぃいのぉ…もっと触って…」
「じゃあ、いっぱいいっぱいアナルも撫で撫でしちゃうよお…」と、撫で撫でされました。

「おまんこを可愛がってたらまた挿れたくなっちゃったよ…挿れていい?」
「早く来てぇ…」
ズブッ。
「ぁあん…早くぅ…奥に来てぇ…」
「奥まで貫かれたいのお?」
おチンチンを挿しこみ、私の左の乳房を鷲掴みにしながらズコズコ挿し貫きます。
「オッパイを鷲掴みにしながらおチンチンを挿すのが好きなんだ…」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ…
「あっ…ぁんっ…あん…あひっ…」
ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…
「ゆっくり挿すとクリ豆のイイ所に当たるのお?」
「…い…やあ…恥ずかしい…」
「恥ずかしくないから、クリ豆気持ち良いって言ってごらん?」
「あっ…クリちゃん…クリちゃんのお豆が擦れて気持ち良いのぉ…」
ズチュッズチュッ…ズチュッズチュッ…
「あっ…ダメ…イッ…ちゃう…」
「イッちゃうのお…僕も出ちゃう…」
今度は同時にイキました。

「もう出ない…」
そして、私のクリちゃんを舐め舐めして愛液のお掃除をしてくれました。
それからシャワーを浴び、いつものマッサージをしてくれます。
背中、腕、脚。
お尻やお股も念入りにしてくれます。
でも、お股のマッサージになったらまた濡れて来てしまって、
「膣のマッサージもしてえ💙」
とお願い。
クリ豆を人差し指と中指でさすってくれます。
「あっ…どうしよ…あっ…」
「もしかしてまたイッちゃうのお?」
「うん…イキそう..」
「もう…感度が良くて仕方ないなあ」
と、お豆をパクリ。
ハムハム、モグモグ、ハムハム。
「あっ…お口気持ち良い…」
「僕のマッサージはお口もあるんだよ…舌も欲しいかい?」
「うん…」
ペロ…ペロ…ペロ…ペロ…
思わず彼のおチンチンをさわさわ。
見る見る間にムクムクムクッとなりました。
「膣マッサージはお口とおチンチンどっちがいい?」
「…おチンチン…」
「じゃあ、おチンチンで膣マッサージしてあげるね…」と、ヌプンと優しくハメてくれました。
さっきのクリ豆マッサージで勃起していたクリに、優しくおチンチンをハメられ、ヌチュヌチュ擦られまたすぐイッちゃいました。
「スゴいなあ、エッチだ。僕はもう出ないからまた今度中に出させてね…」と、おチンチンを抜かれました。
ヌプンッと出て来たおチンチンは、私の白濁した愛液が絡みついていました。

彼の舌やおチンチンが無いとイカない身体になってしまいました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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