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投稿No.1221
投稿者 ひーくん (45歳 男)
掲載日 2004年2月23日
安全日にしか中出ししなかったのに、今回はヤバイかもしれない。
ひさしぶりのYとのSEX。
先ずはいつものように、お風呂でギンギンになったペニスをフェラさせる。
唾液をいっぱいからませながら、亀頭をバキューム。
竿をなめらかににシコシコ。
そして時々亀頭の部分をこすられると、これがまたたまらなく感じる。
口と手のダブル攻撃が、どんどん快感を高める。
その間、Yの体全体をソフトにタッチしながら乳首を指ではじいてやると、「あーん」と甘える声。
そしてフェラもネットリとした動きになる。
女というのは、自分が感じながらフェラする口の動きは、自然と男が感じるように動くのかもしれない。
ペニスの先からは、ネバ~と先走り汁がたれてきている。

いつもならここで止めてベットへいってから挿入なのだが、あまりの気持ちよさにそのまま挿入することにした。
でもすぐには挿れず、ギンギンのペニスをYのクリトリスにこすりつけながら、膣口の周囲をすべらせるように動かしてみる。
Yの愛液とペニスの先走り汁とが混じって、もうヌルヌル。
「もう、ここで挿れて…」
「何をどこへ挿れるの?」
「よ○子の中へペニス挿れて」
「よ○子のオマンコ、欲しがっているんだ」
「いじわる~。早く挿れてぇ。ガマンできないの」
ここまで言わせてから、ジワジワと膣へ滑り込ませる。
Yは子供を産んだことがないし、男性経験も片手くらいしかない。
この10年間、Yの膣は私のペニスしか知らない。
挿入した時の相性はピッタリ。
なかなか狭くて、Yの膣壁が私のペニスをしっかり包んでくる。
快感を確かめるように、ゆっくりとピストンさせる。
バスタブに腰掛けた私に後ろから体を重ねているので、クリトリスを弄ぶこともできる。
浅く深くを繰り返しながら、時には最深部に挿れた状態でペニスに力をいれると、膨らみを増して角度が反る。
その時の子宮口あたりの感触をYは喜ぶ。
「おっきい。中で膨れたよ~」と言いながら、お尻をこすりつけてくる。
妻とする時以上に、ペニスが反り上がっているのがわかる。
Yの腰の動きも激しくなった。
いつものことながら、Yの子宮口にペニスの先(尿道口)がコリコリ当たるのが続くと、私もクライマックスが近づいてくる。
今までずっと、安全日にしか中出ししていない。
だから一度も失敗していない。
でも今日は危険日の圏内のはず。
ペニスを激しく突き上げながら、私の頭に迷いが走った。
でもその迷い以上に、快感が先行した。
「出そうだ。よ○子、中に出すよ」
「え~っ、きょうはダメ。危ないよ~。外にして」
「気持ちいいー。あかん、もうガマンできない。」
「うっそー、ダメダメ、中はダメー」
体を離そうとするYの腰をグッと引き寄せながら、そのまま発射。
すごい快感が全身をおそう。
膣の中で何度となく精子が飛び散るのがわかる。

「ホントに出したの?」
「気持ちよすぎて…。ゴメンね。」
ゆっくりとペニスを抜くと、Yの体から白濁した精子が、湯船に垂れてきた。
「安全日以外に中出ししたの初めてやね。」とYがつぶやいた。

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