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隣のうちに下宿していた女子大生の由美子が相手だった。
僕が中学3年のとき九州の田舎から東京の女子大に通うために親戚だった隣に下宿することになった。
出てきた当初はいかにも田舎の娘という感じであったが、一年もすると垢抜け僕にとって魅力ある女性の一人になった。
いつしか童貞をささげるのなら由美子以外にないと思うようになっていた。
由美子とのセックスを夢見てオナニーをした。
高校2年になって友人たちが次々とセックスを体験していくなかで僕は取り残された感じがして、セックスしたくて気が狂いそうになっていた。
しかし、由美ちゃんと話すときは、そんなことは臆面にもださず、興味ないという感じで清廉潔白な少年を演じていた。
4つ年上の女性にとってそんな演技がおかしかったのだろう。
冗談めかして性的なことでおりあるごとにひやかされ、からかわれた。
僕はむきになって否定し聖人君子ぶった。
「Nちゃん。目の下にくまができてるわよ。勉強ばかりじゃ、体に毒よ。ドクドクさせてばっかりでもやっぱり毒だけどね。あはは」
「そ、そんなあ。ぼくは、そんなことしてないです。」
「そんなことってどんなこと?」
「由美ちゃん、いやらしい!」
「あら、わたしいやらしいこと言った?」
「・・・・」
かなわなかった。
秋風の吹き始めた日の夕方、由美ちゃんと散歩にでかけた。
そのとき手をつながれてあせった。
「Nちゃん。セックスしたことないでしょ。」
「結婚してないから、ない。」
「でも、したいでしょ。」
「あんまり考えたことない。」
「うそいわないの。ま、いいわ。したくなったら、言って。わたしでよければ入れさせてあげる。」
「・・・」
本当は、むしゃぶりつきたい状態だったのに冷静さを装ってしまった。
今思えばなんて馬鹿だと言う感じだが、そのころは、いわゆるええかっこしいだったんで千載一遇のチャンスを逃した。
素直になるまで半年かかり、翌年のゴールデンウイークに我慢できなくなって由美ちゃんに
「セックスさしてください。お願いします。」
といったものの、恥ずかしさのあまりその場にいたたまれなくなって逃げ出してしまったのだ。
それからしばらく由美ちゃんに会うことはなかったので、あきらめてオナニーばかりしていた。
夏休みが始まってまもなくもころ、例年なら田舎に帰ってしまっていないはずの由美ちゃんが庭から僕の部屋にきた。
しばらく世間話をしているうちに由美ちゃんの色香にくらくらし短パンの中で膨らませてしまった。
由美ちゃんはすぐにそれに気づいたくれた。
「Nちゃん。したいんでしょ?」
「う、うん。」
「ちょこっと、入れさせてあげよっか。」
「え、いま? ここで?」
「そう、いま、ここで。いやなの?」
「い、いやじゃないけど、なんか、こういいのかなって・・・。」
ティーシャツとホットパンツだけの由美ちゃんは、僕を横にすると唇をかむみたいにキスすると短パンの中に手を入れてペニスを握った。
ペニスが生暖かいベールにくるまれた感じがして由美ちゃんが覆いかぶさってきたところまでははっきり覚えているが、後は由美ちゃんが耳元ではあはあいいながら下半身を微妙に動かしているのを抱きしめながら感じていて、なにか夢見心地のまま一気に上りつめた記憶しかない。
あの時は、コンドームなどつけていなかったから、間違いなく中出しだった。
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