- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
肩まで伸びた栗色ストレートヘアにナチュラルメイク、大きな瞳が印象的な美人と言うよりは幼さの残る美少女って感じ。
違和感たっぷりの服装で今日、面接だったんです、変なカッコで来ちゃってごめんなさいと頭を下げる。
最初こそ緊張気味だったけど歩きながら話してる内に腕を絡めてきては、この方が自然ですよねってニコニコ顔。
援らしからぬ感じに調子が狂う。
ラブホに入ってからもバスタブに湯を張り、コーヒーを入れてくれてリラックスモード。
スーツの上着を脱いでクローゼットに向かう彼女の後ろ姿は細いウエストと形のいいお尻が強調されてスタイルの良さが良く分かる。
並んでソファーに座った彼女からはうっすらと香水の匂い、白いブラウスは程良く盛り上がり成長半ばの色気を感じさせる。
コーヒーを飲み終えて肩を抱き寄せると素直に身体を預けてくるのはOKのサイン、軽いキスで様子見して胸に手をやるとビクッと力が入る。
ブラウスのボタンを外しスカートのファスナーにもたついてると自ら上下を脱いで下着姿に…
慣れてるみたいだなと思いつつそのまま全身を愛撫、彼女の手を取り痛い位に張り詰めた自分の股間に導く。
すぐに察してスムーズにベルトを外し、そそり立つモノを手にしながら顔を近づけシャワーも浴びてないチンポを口にする。
明るめの照明の下、ゆっくりと顔を上下させ舌を絡ませる口元が丸見え。
可愛い顔の小さな口一杯に頬張るのを見てるとむちゃくちゃ興奮する。
このまま暴発する訳にも行かないので反撃開始。
彼女の身体を起こしブラを外しておっぱいに吸い付く。
ンッ…アッとすぐに硬さを増す乳首の感度は良好、全身をまさぐってからベッドに移り全裸にさせる。
仰向けにして脚を大きく開き中心に舌を這わせるとアアッ、ンッンッとのけ反りながら必死に耐える。
十分に潤った所でそのまま身体をずらし、一気に挿入体勢へ移る。
彼女の顔は紅潮して身体も受入れ体勢は整ったと見た、チンポの先で溝をなぞり少しづつ胎内に入り込むがこの流れだと当然ゴム無しの生。
嫌がる素振りも無いのでゆっくりゆっくり押し込んで行くと、ンアッアッアッ…アアアア~ッと首を振りながらも更に大きく脚を開いてスムーズに根元まで受入れた。
最初は軽いピストンから次第に激しく浅く深くを繰り返すとグチャッヌチョッと淫靡な音と喘ぎ声が響き出す。
体位を変える度に変わる彼女の反応を楽しんでいよいよフィニッシュに向かう。
正常位で激しく付き入れながら一応聞いてみる、このままイッていいよね?と…
それを聞いた途端に目を見開いて、えっ!?ダメっダメっ、中はダメですっと焦り顔。
どうしようかと考えながらピッチを上げると身に迫る危機に慌てた様子で、イヤッイヤッダメっ、中はイヤァァァ~と首を振って叫ぶのみ。
我慢も限界に達し、迷いながらもギリギリで抜いてお腹の上に精をぶち撒けた。
最初の一撃は勢い良くおっぱいの辺りに飛んで次々に溢れるモノはヘソ辺りに水溜まり状態。
全部出し切って彼女の上に倒れ込むなりオレの背中を優しく撫でる表情は女神のよう。
身体を離して2人して天井を見つめしばらくすると、外に出してくれたんですね、ありがとうございます。と妙な礼儀正しさに言葉が出なかった。
このまま帰すのが惜しくなり、食事に誘うと満面の笑みで即O.K。
近くの店に入って会話は弾むばかり、彼氏(いるのに…)とのHが自分勝手な事や、今で言う個人情報を平気で話す。
初対面の援とは思えない程、素直な彼女に正直魅かれ始めてた。
1ヶ月も経たない内に2回目の待ち合わせ、今度はGパンTシャツのラフなスタイル。
気分はデート感覚だけど援は援、オナ禁でしっかり溜めてきたのは男の性。
身体を洗い合いバスタオルを巻いて先にベッドで一服、髪を乾かしてる時間がやたら長く感じる。
やっと現れた彼女と無言でキス、舌を絡ませ互いに全裸で求め合う。
今日も生で大丈夫だろうと脚の間に入り込むと、あの…今日は大丈夫ですから…と恥ずかしそうに呟く。
ん?何が?
今日は…その…中でも…と真っ赤な顔でまさかのお許し!
ホントに大丈夫なのか?なんで?と色々考えるがこんなチャンスを逃す訳にはいかない…
相変わらず丁寧なフェラだけど全体を舐め回す息づかいの荒さに彼女のヤル気を感じる。
敏感な反応も色気を帯びた喘ぎ声も前回とは違う事を意識してるせいだろう…
こんなきれいな身体の中でイッていいなんてと考えると興奮はあっという間にピークを迎える…
この期に及んで本当にいいんだろうかと少し戸惑いは有ったけどもう限界。
彼女の息づかいがハアッハアッンッンッと激しくなり背中に回した腕に力がこもるのはその瞬間を待つ証。
ピストンのペースを上げながら亀頭が膨れる感覚の後、少し間が開き…ドピュッ…
ドピュッドクドクッドクドクッと勢い良く膣奥深くに発射、細い腰を抱え上げて結合部分を眺めながら奥へ奥へと注ぎ込む。
身体を固くして脈動を受け止める彼女。
アアアアアァ~と天を仰ぎながらもアソコのヒダヒダが生き物みたいにチンポに絡み付いて最高に気持ちいい。
長い射精の余韻を味わい、最後の一滴まで胎内に収めてから身体を離してアソコを覗き込むとパックリ開いた入り口は愛液混じりの粘液でグッチョリ。
子作りさながらの中出しに妊娠が頭をよぎるけど言い出したのは彼女だし、何より生の強烈な快感には勝てない。
腕枕を転がりくっついてきて甘える仕草が可愛い過ぎる。
優しく髪を撫でてやる至福のひととき、中出しは征服感と言うか自分の女にした達成感みたいなものがある。
一緒にシャワーを浴びにバスルームに入るとあっ…と呟く彼女の内腿にさっき出したモノが伝わり落ちてきた。
出てきましたねと恥ずかしそうにうつむく。
大丈夫と言ってたものの一応全身を洗い流してホテルを出る事にした。
人通りの少ない駅までの道を歩きながら中出しは初めてだった事、興味が有っても言い出せなかった事、前回拒否したのが悪かったから安全日を計算して来た事を打ち明けてくれた。
何か食べて帰る?と聞くオレにごめんなさい、今日は帰らなきゃ…また今度連れてって下さい♪と笑顔で去って行く後ろ姿を見送った。
翌日、昨日の夢のようなひとときを思い出しながら連絡してみようとサイトにアクセス…出来ない。
っつ~か閉鎖されてる!
当時はサイト内で普通に連絡が取れたんで直アドなんか聞く必要が無かった。
連絡手段が断たれサイト復活の気配もなく数か月が過ぎ、他のサイトにもそれらしい娘はいない、後悔してもし切れない程の後悔…
何人か会ってはみたもののあの娘、ミユキちゃんを越えるのには出会えません。
今でも出合い系のベストだったのは言うまでも無いけど、毎回こんないい娘に当たるはずもなく最低最悪の出合いが待っていました…
それはまた次回、書いてみます。
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
良い話だ~。
自分のモノにしちゃえばよかったね(  ̄▽ ̄)
残念( ´△`)