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投稿No.6451
投稿者 麻美333 (39歳 女)
掲載日 2016年7月09日
私は17歳で前に勤めていた会社の上司と肉体関係を持ち妊娠しました。
もちろん会社を退社し、その上司と結婚する事になりましたが、若いせいか親は猛反対。
しかし、妊娠の事もあり渋々でしたが、許して貰い入籍する事が出来ました。

それから、ある理由で10年後には離婚する事になりました。
その後も、子供を引き取りながら仕事通いして生活していました。
しばらくは子供と生活していたのですが、1度でも男性の体を知った私には男なしの生活には限度がありました。
市内中心部まで買い物に出かける度に男性から声をかけられると、その男性とホテルや車の中で抱かれる事は少なくありませんでした。

そんな中、退社した会社の同僚だった男性と再会し付き合い始めました。
付き合い始めたばかりで、その男性とは肉体関係はありませんでした。
しかし、私から言えず、普通の付き合いばかりでした。

そんな折、私の姉から電話がありまして、御馳走するから彼氏と来ないと言うので行く事にしたのですが、彼氏は仕事が残業で遅れると言うのです。
私は、1人で先に姉の家を訪れました。
姉には御主人がいて、出前でしたが、お好み焼きやピザなどを用意して食べきれないほどの食材が目の前に並んでいました。

姉の家の玄関ベルが鳴り姉が出ると昔、小学生だった◎◎くんが玄関先に立っていました。
「久しぶりだね!」
と声をかけてくれて覚えてくれていました。

夜の8時頃に◎◎くんが、相談もあるし、昔の話をしたいから外に出ようと言われ、近くに公園に行きました。
最初は昔の話から始まり、いつの間にか、私に聞いて来ました。
「彼氏いるんやろ!お姉さんは彼氏と週に何回してんの?」
そんな話になり、お互いに欲求不満だと知りました。
私を公園内にある、倉庫裏に連れ込みズボンとパンツを下げ、オチンチンを出して来ました。
もちろん驚きましたが、私自身も欲求不満だったので、思わずオチンチンを口に咥えフェラをしていました。
◎◎さんは気持ち良さそうな顔で私を見ていました。

しばらくして私を立たせると、私の背後に周り、スカートを捲りあげ、パンティを下げると、そそり立ったオチンチンを私のマンコに押し当てました。
次の瞬間、オチンチンは私のマンコに挿入されていました。
両手を胸に当て、乳首を撫でられながら突かれていました。

急に携帯の着信音が鳴り始めました。
画面には、彼の携帯番号が表示されていました。
「誰?」と◎◎くんが聞いて来ました。
「彼氏」と言うと
「電話に出ちゃダメだからね!」と言われたので、電話には出ませんでした。
◎◎くんは携帯が鳴り始めた頃から、突く速さが早くなりました。
多分、いつバレるか心配で早く終わらせようとしているのだと思いましした。

「もう出ちゃうかも!」
「私も逝きそうなんだけど!」
「中に出していい?」
「駄目よ!!」
「もう逝くから・・」
と私のマンコの中に放出したのです。
それは猫がするマーキングのような感じでした。

その後も、たまに電話で呼び出されましたが行く事はありませんでした。

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