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投稿No.1034
投稿者 (24歳 女)
掲載日 2003年11月25日
今年の夏、主人が出張中に、上京してきた遠縁の叔父(54歳)を一晩家に泊めたのが間違いでした。
酒に酔った叔父は、寝室のベッドで一人眠りに入ったばかりの私を襲ってきたのです。
叔父は既に来ていた寝巻きを脱ぎ捨てブリーフだけの姿でした。
私自身もアルコールを飲んでいたので、突然のことに充分な抵抗も出来ないまま、たちまち叔父は私の身体の上にその巨体を乗せてきたのです。
いやいやをする私の身体を叔父は太い腕で押さえつけ、私の性感帯を全て知っているかのように、首筋や乳首を的確に攻めてきました。生理直前の私の身体はそれに見事に反応してしまい...
さすがに叔父の手が下半身にのびてきたときはしっかり抵抗しましたが、それも虚しく、とうとう主人にしか見せたことのない恥ずかしい部分を剥き出しにされ、たっぷり舐められてしまいました。
そして、最後には大きく脚を広げさせられ、叔父の隆々とした幹が私の中へ。
主人しか経験のないまだ未開発の膣内を叔父の逞しい肉棒が激しく動きまわり、私はいつのまにか恥ずかしいくらいの喘ぎ声を発していたのです。

その夜のことに味をしめた叔父は、それからも主人の出張を見はからって部屋を訪ねてきます。
本当ならしっかり拒まなければと思いながらも、次々と叔父から繰り出されてくる巧みな大人のテクニックに私はいつも自ら身体を開いてしまうのです。

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