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同じく陸送時代の話です。
東京を昼に出発!
ひたすら寝ずに走り、翌日の夕方に熊本に着いたときは頭はボー然。
しかし、息子はビンビンと典型的な疲れマラ!
当ても無く繁華街を歩いていると「お兄さん」と女性からの呼び止める声。
振り向くと30代後半位のおばさん。
「疲れてるみたいね。来たんでしょ?」訳も判らずに話を聞くとその一帯はトルコ街だった。
そう、無意識にきていたのだ。
本能かな?どうでもいいやと思い、いわれるままに案内された店はお世辞にも綺麗とはいえないものだった。
「いくらなの?」
「今日は特別!大2つで120どうだ!」と支配人!
まあ、安いし誰でもいいと思っていたのでそそくさと中へ。
部屋に入るとまず服をぬがしてもらった。
パンツからはみ出す位にいきり立っていた。
「任せてね。おばさんもいいものよ」その言葉に嘘はなかった。
ツボを心得ているというか僕はアッという間に4回の発射をしていた。
もちろん中で・・・。
やがて意識が遠のき、次に気がつくとそこは病院。
枕元で先程のおばさんが心配そうに付き添っていた。
「大丈夫?びっくりしたわよ。いきなり返事しなくなるから」
「すいません。仕事で昨日から寝てなかったので」
「バカね!でも私にも責任あるし。いいわ、今日は私のところに来なさい」点滴が終わるのを待ち、おばさんの家に・・・・。
こじんまりとしたマンションに1人暮らししていた。
旦那とは5年前に別れ、それからずっとトルコで働いているらしい。
子供は僕とそう変わらない年だった。
その夜は、体の回復を待って再びおばさんにテクの伝授をしてもらった。
時間制限がないので余裕をもってできたので時間をかけ、朝までに5回中だしした。
しかし最も気持ちよかったのはおばさんのお口であったのはいうまでもない。
翌日もおばさんは公休日ということで一日お付き合い。
一緒に買い物して食事して食後は再びおばさんと体を重ねていた。
おばさんも商売抜きのSEXはしばらくぶりだと喜んでくれた。
翌日、また熊本に来たら来てねと部屋の鍵を渡された。
これからロングの仕事増やそう。そう思った。
しかしながら火の国、熊本の女性は芯が強くて優しい。
いい思い出が出来ました。
よか~・・・・。
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