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狭い店内ながら雰囲気はいいw
そこにいた細身でおっぱいの大きい女性がいたので話しかけました。
「肌綺麗だね。何かしてるの?」
とたわいの無い話をしながら肌を触り・・・おっぱいへ。
耳元で
「おっぱい触ってたら、ち○ぽが立ってきちゃったよw」
「あは!見ていい?」
「もちろんw触って欲しいなぁ~」
「えっ!大きくない?」
「分からないけど・・・よく言われるよw」
ハプバーでありそうな会話をしながら途中途中で
「ぶち込みたいなぁ~w」と耳元でささやき・・・
「向こう行っておっぱい舐めさせてよ」
と頼むと静かに頷いた。
個室に入り、おっぱいを舐めながら
「やっぱり肌綺麗だね」
おっぱいを舐めまくりながら、たまにキスをして耳たぶをあまがみ。
パンツの上からま○こを触ると湿っているので伝えると
「そんなこと無いよw」
「じゃ確認してみていいよねw」
パンツを横にずらしてま○こを触る。
皮を向いてクリトリスをいじりまくると程よくして彼女は逝ってしまったw
その後もやさしく舐めていると
「私にもしゃぶらせて・・・」
シックスナインを楽しんでいるとまた逝ってしまったようだった。
すると「入れて欲しい・・・」
俺もそれに頷きゴムを装着・・・
しかし、俺には最大の弱点が・・・
ゴムをすると小さくしぼむ・・・
「実はおれゴムすると立ってても小さくなっちゃうんだ・・・ほら」
「ほんとだw・・・じゃ、とってもいいよ」
「ありがと」
すかさずゴムをはずし、舐めて立たせてもらい挿入。
最初は、カリ首で入り口を念入りに攻める。
ある程度したら全挿入!
「あ~逝きそうだ・・・逝ってもいい?」
「いいよ・・・逝って・・・私も一緒に逝きたい・・・」
「じゃ、一緒に逝こう・・・抜かないけどいい?」
「いいよ・・・一緒に逝きたい・・・」
「じゃ出すよ。いっぱい中に出してあげる」
「一番奥に出してね・・・いっぱい突いて、、、いっぱい・・・一番奥に・・・」
ハプバーで中出ししたのは初めてだったので、うれしくて抜かずに3発も中出ししちゃいました。
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