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投稿No.5992
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年8月27日
投稿No.5990の続き

村上君宅での説明に自分自身の罪悪感に苛まれた私!
幸せになろうとする2人は兎も角、不幸になった2人の事が気になって仕方がなかった。

その内に井田係長は退職し牧村主任は復職した、あれから2ヵ月が過ぎようとした日、牧村主任から食事に誘われました、あの割烹料理店でした。

牧村「色々と迷惑かけたね・・・」
私 「いや・・なんか責任感じます・・・・」
牧村「いや○○(私)君には迷惑掛けた・・・それだけだよ・・」
私 「いや・・・・」
牧村「でもね、井田さんも私も、今考えると相手の気持ちなんて考えてなかったかもね・・・」
私 「そうかもしれませんね・・・」
牧村「色々、ゴメンね・・・」
私 「いえ・・・」
牧村「私ね・・・元主人も楽しんでくれていると思ってた・・・、でも違ったんだね・・・」
私 「そのへんは何とも・・・」
牧村「今日は付き合ってくれてありがとう!なんでも食べてなんでも飲んで!奢るから!」
私 「ゴチになります!」

それから慰めと罪悪感から牧村主任と仕事終わりに遊びに行くようになり休日には彼女の1人暮らしのアパートにもお邪魔するようになった!
ある日の休日、牧村主任とテレビを観ながら食事(水炊き鍋)をしていると映画(ジェラシックパーク)が放映されていた。

牧村「この映画、結婚する前に達也と観に行ったんだよね・・・」
私 「そうですか・・・」

突然泣き出した牧村主任。

牧村「なんて馬鹿な事しちゃったんだろう!もう取り返しがつかないよ!」
私 「・・・・・」
牧村「寂しいよ・・・達也・・・会いたい・・・」
私 「・・・・・」
牧村「でも会えないよね・・・達也にも新しい家庭があるから・・・」
私 「そうですね・・・」
牧村「私も新しい人見つけなくちゃね!達也より良い男!」

この頃、慰めの意味で牧村主任に付き合っていた私だったが、付き合ううちに牧村主任に惹かれる自分がいる事も自覚していたので卑怯とは思いつつ

私 「俺じゃあ役不足かもしれませんけど、男と女として付き合って貰えませんか?」
牧村「え?」
私 「俺の恋人になってください!」

牧村主任を押し倒しキスをした!

牧村「ダメよ!私なんかじゃ!」
私 「好きなんです、俺の彼女になって下さい!」
牧村「でも私・・・」
私 「いいからなれって言ってんだよ!俺の女に!」こんな言葉を女性に使ったのも初めてだった。

すぐにベットまで牧村主任を運び押し倒してレイプするように服を剥ぎ取った。
牧村主任は無抵抗だった・・・・しかし「加代子(下記から加代子)って呼んで・・・」とだけ言った。
「好きな女を自分の女にしたい!」と自分の持てる経験と技術を使ったがマグロ状態の加代子、達也さんへの未練がありありと判った。

私  「加代子、好きなんだ!」
加代子「うん・・・」
私  「俺の女になって!達也さんは忘れて!」必死だった。
加代子「うん・・・」

我慢出来ずにチンチンをオマンコに挿入しようとした時

加代子「コンドーム着けて・・・」

この言葉で理性を取り戻しコンドームを着けて挿入、腰を振り頑張るも喘ぎ声の一つもあげない加代子。
一生懸命に頑張るが独り善がり・・・・
そしてコンドームに射精・・・・最悪・・・・

そんなこんなでプライベートは加代子との独り善がりの恋愛が開始したが空回り・・・
同棲を開始、食事は作ってくれる、普段の会話はある、セックスも加代子のマグロ状態が続くがある・・・
今までで経験した事のないセックス・・・・疲れてきました・・・・

そして加代子と付き合い始め1ヶ月、残業をこなし加代子に遅れて帰ると普段掛かっていない鍵が・・・
合鍵で開けると・・・
男の喘ぎ声が・・・

男  「加代子~お前が最高だーーー!」
加代子「ああ~ん、もっと!私の中に来て~」
男  「こうか!加代子!お前は俺の物だー!」
加代子「達也ーー」

達也!達也という加代子の叫び声・・・
ゆっくり少し戸を開けの覗くと・・・
ソファの上でセックスする加代子と達也さんが!
2人は帰って来た私に気付かないようで情熱的にセックスに興じていました・・・しかも生で・・・
達也さんのチンチンが加代子のオマンコに突き刺さり上下に深々と入っていくのが見えました・・・
突かれる度に加代子が狂ったように喘いでいました・・・・
2人が正常位に変わりディープキスしながら達也さんのチンチン入ると同時に「グチュ」と云う加代子の愛液の音と達也さんの「パンパンパン」と云う腰を打ち付ける音も激しく聞こえていました。

達也 「はぁはぁ、加代子~、お前は俺の女だ!俺の女だ!」
加代子「達也、私の達也~離さないで~」
達也 「離すものか!二度と離すものか!」
加代子「嬉しい達也~」
達也 「加代子!お前の中に逝くぞー、中に!」
加代子「逝く、来て~達也~、中に来て~」

達也さんの腰の動きが早くなっていくと同時に加代子が達也さんに抱き付きました!受け入れ態勢を整えるように!
そして達也さんの尻が萎んでいくようになると・・・

達也 「逝くぞ、逝く、逝く!」
加代子「逝く~」

達也さんの腰がビクビクと震え加代子がギュっと達也さんを抱きしめていきました・・・
2人が離れると加代子のオマンコから精液が大量に流れ出し2人はディープキス・・・

加代子「もう一回やろう!達也!」
達也 「ああ、一回だけで終わってたまるか!」

加代子がフェラチオを開始し「達也の美味しい!美味しいよ達也!」と叫びました・・・・
加代子の頭の中には同棲している私の事など微塵も消え去っている事が判りました!・・・・

寝取られた・・・否、負けた・・・・男として負けた・・・・

私は下駄箱の上に自分の名刺に「さよなら」とメモし合鍵を置き逃げるように出て行きました。
玄関が閉まる瞬間まで2人の喘ぎ声が聞こえていました・・・・
車に乗り適当な有料駐車場に止め会社の課長に電話を入れ7日程休まして欲しい旨を伝え了承を貰い、そして号泣・・・・

男として負けた事、結局は加代子に男として見て貰えていなかった事、自分が弱く思えて号泣しました。
3時間程して加代子から何度も携帯電話に連絡が入りましたが出ませんでした、出れませんでした。
自分が情けなくて・・・・

それから7日間どうやって過ごしたのか覚えていませんが「会社に行かなくちゃ!」という思いから出社する事に!
出社すると加代子が急遽退職した事を課長から聞きました。
課長に会議室に連れて行かれ説明を受けました。

課長「色々と聞いたよ、牧村から・・・ちょっとは落ち着いたか?」
私 「もう大丈夫です・・・」
課長「お前に謝ってくれって頼まれたよ・・」
私 「そうですか・・・」

加代子は課長に全てを話したらしい。
井田係長とのスワップの事、離婚の事、達也さんが志穂さんとの間に子供が出来るも結局はスワップ以上の関係が築けず「夫婦」という信頼関係を築けずに1ヶ月持たず離婚した事も話したと言う。
そして達也さんと復縁する事決め、会社や私にケジメをつける意味で退職し達也さんの地元に行く事にしたと話したらしい。
志穂さんの子供の件は認知をし養育費を支払う事で志穂さんと合意済みと木村さんから後に聞いた。
ただ加代子は私がスワップに関係した事は話さなかったようでした。

私 「そうですか・・」
課長「今回の休んだ件は体調不良って事で届けてあるから心配するな!」
私 「ありがとうございます」
課長「女に振られたくらいでメソメソするな!女なんて星の数ほどいるからな!」
私 「はい!」

課長に感謝した。
結局、このスワップで誰1人、幸福を掴んだものはいなかった・・・私も含めて・・・

志穂さん、牧村主任!彼女達も私のチンチンを磨いてくれた女性達だと思う!

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