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投稿No.654
投稿者 しんたろう (37歳 男)
掲載日 2003年6月19日
【投稿No.: 650の続き】
この前も序章としてながながと書きましたが、今回もおつき合いください。
デリヘル嬢として会った翌日に次回に会う約束を交わしました。
5日後が安全日とこと。
俺は、5日精液を蓄えることにした。
会うまでの5日間もメールで調教していました。
「車の中でオナニーしろ!」「ノーブラで過ごせ!」「コンビニでノーブラでいき、スキンとバナナを買え!(さすがにスキンは、買えなかったようだが・・)」
デリヘル嬢なので、「客にあまり入れさせるな。するなら、必ずスキンつけろ!(病気怖い・・)」と指示を与え、行動を報告させていた。
一応すべてクリアしていたが、メールなのでなんとでも言える。

 そして、長かった5日後、ミキと再会。
命令通り、ノーブラ・生足で登場。
スケスケのブラウスにノーブラだったが、上にカーデイガンを羽織ってきたので早速カーデイガンを脱がせた。
少し抵抗したが、透けて見える乳首が喜んでいるように見えた。
車で少し走り、あえて目的のホテルより離れた場所に車を止め、歩いてホテルに向かうことにした。
もちろん、ミキのノーブラ姿を他人に視姦させるためである。
平日の昼間とあって、人通りが少ないが、少ない分気がつく人も多く、ミキのノーブラは、数人に気づかれた。

ホテルに着いて、エレベーターの中で
「何人か、ノーブラばれてたな。」というと
「すごく、はずかしい・・」と言いながら、透けたブラウスの下の乳首は、突起していた。
「俺も・・ほら」と俺の股間にミキの手をやると、
「あ・・」と小声をあげながらぎゅうっと握ってきた。

部屋に入って、すぐにベットに腰をかけると、ミキは、俺の股間を触ってきた。
「ほしかったの・・この大きいの・・病みつきに。」とズボンの上から大きさを確かめるように撫でてくる。
俺は、女性にシャワーを浴びさせない。
女性の体臭が好きなのに、取れてしまうからだ。
でも、俺は、シャワーを浴びる。
「俺が、シャワーを浴びている間に裸になって、そこの一人用のソファーでオナニーしてるように!」と告げ、シャワーを浴びに行った。
シャワーを浴び、部屋に戻ると、命令通り、素っ裸でソファーでM字に足を広げあそこをいじり回しているミキがいた。
「こいつ、絶対M!」と。
「何想像して、一人で○ンコ触ってる?」
ミキ「あなたに今から犯されること考えて・・犯して・・」と。
「どうやって犯してほしい?」
ミキは、「今日は、中にいっぱい出してください。」と早くも中だしOKの許可。
バスタオルは、大きなテントを張っていた。
ミキがオナニーしているソファーの前の二人がけの方に座り、たばこを吸いながら、ミキのオナニーショウを見て、言葉責めした。
時々横に行って、目の前に逸物をちらつかせたり、触らせたり、「舐めさせて・・」と懇願するが、拒否。
「自分で、1回イキな!そうしたら、次。」と命令。
「もっと足を広げて、○ンコがもっと見えるように・・」
ミキは、「恥ずかしい・」と言いながらも足を広げ、左手が胸を揉み、乳首をつまんだり、右手は手のひらで○ンコ全体をまさぐったり、指はクリをコリコリしたり、あそこにつこんだり、見てる俺も知らぬ間にバスタオルをどけ、いきり立った逸物を自分で握っていた。
ミキは、「いやあ・・イク」と言って、イッテしまった。
女性のオナニーがこんなにエロいとは・・

ソファーに座っている俺は、テーブルを足でどけ、ミキに
「俺の前にひざまづけ!」と指示。
ミキは、今からする行為を十分に理解していた。
目の前にいきり立っている逸物を口で奉仕するのだ。
ミキは、何も言わなくてもいきなり「カポ」とくわえ始めて、嫌らしい音を立てながら、また一人言を言いながら、
「固い・・ほしかった・・」
やはりフェラテクは、いいものを持っている。
前回でこちらのウイークポイントを覚えてしまったのか・・こちらも声を上げそうになる。
玉袋や、アナル周辺も指で刺激してくる。
男は、こうなると出したくなるか、入れたくなる。
もちろん、今日は、「中だし」の日。
ミキを強引に逸物を口から引き離し、ミキが一番好きな体位と言っていた。
バックスタイルになるようにソファーに後ろ向きにさせた。
すごいいい巨尻だ。
俺は立ったまま、ミキの狭い入り口目がけて、逸物をあてがい一気に突き刺した。
ミキは、「アっ・・裂けちゃう!!」と叫びながら背中をエビのように反らしていあた。
ものすごい興奮する。
さっきのフェラでいきそうになってたこともあり、ゆっくり入れたり、強く入れたりするのだが、俺がもたなさそうだったので、もう子宮をつつきあげるように最初から激しく、パンパンと音がするくらいミキに打ち込んだ。
ミキは、快感で訳の分からないことを叫びながら、時々聞き取れるのが
「だめ・・・すごすぎる・・当たってる・・・」くらいしか聞き取れない。
巨尻をつかみながら、俺は果てそうになるとわかっていても聴いてしまう。
「どこに出したらいい?」
ミキは、「中に・・」と言うのが精一杯のようで、
俺が、「いくぞ!!!」というとミキも「いく!」といいながら、さらに締め付ける。
俺は、ミキの一番奥にとこれでもかいうくらい逸物を押し込んで、中に放出した。
ミキの締め付けのおかげでものすごいどくどくという射精感。

しばらくして逸物をミキから抜くと、ポカンとミキのアソコに空洞があった。
しばらくミキにバックのままいさせた。
ミキの巨尻は、痙攣していた。
逆流してくる俺の白い液がものすごい量で、エロかった。
記念に撮影しておけば良かった。
次回は、撮影会だな・・

二発目は、また次回報告します。
今度会うときは、撮影しよ。
そして、投稿して、3P相手探そう。
長々・すいません。

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