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朝から立ちぱなし。電車でも俺のカリは全開だった。
前に座ってたOLはジロジロ見ながら「うそ?すご、長い」だって。
そんな事は今の俺にはどうでもいい。
俺はの仕事は倉庫番。
会社へは欠勤の連絡をして、早朝の倉庫のトイレへ身を隠した。
朝9時を過ぎ、バイトの女麻紀子が倉庫にきた足音がトイレにきこえてきた。
「いよいよだ」
そして10分位したら足音がトイレに近づき入ってきた。
トイレ用具のところに身を隠している俺は緊張しまっくた。
尿を終え、手を洗い出した。
「今しかない」と俺は行動した。
まず口を塞ぎ腹にパンチを入れた。
用意したマジックテープで両手を固定した。
よほどパンチが効いたのかグッタリしている。
洗面所にくの字に押し倒し後ろから密着し、黄色いズボンを脱がしパンティをずらし、カリを上下にあてた。
「クチャクチャ」じつにいい音だ。
首を左右に振る麻紀子。
「中に出す」と声を変えて言った。
とたんに下半身を振り抵抗してきた。
俺は後ろから麻紀子を羽交い絞めした。
俺の耳元にたぶんやめてと言っているのだろう。
麻紀子のアナルに無理矢理二本指突っ込んでやった。
指を激しくこねくった俺。
じわじわとおまnkoがしめてきた。
「とりあえず一回目」と心でおもい、出してやった。
腰を振るのをやめたところ「誰なのよ」と洗面器にバックで中だしされた麻紀子。
同時におまnkokaから「ブチィブチィブチィ」と大量の精子が。
おまnkoに暖かくきたないザーメンに気づいた麻紀子は「普通じゃないよ、誰」
そんなことはどうでもいい俺はおまnkoをかき回し、ザーメンをアナルに塗りたくった。
「物足りない」と俺は思い、口のテープをはずしペニスをねじ込んだ。
自慢じゃないがそれなりに長く太いペニスは亀頭までしか入らない。
無理矢理喉奥へ。
「げぼー、オエー、でけーんだよ」
それがどうした。
「次はアナル」と声をまた変えて言った。
テープを再度口にし、ザーメンまみれのアナルは一気にねじ込んだ。
「ぐわ、いたーい、いたーい」
すごい勢いで腰を振る俺。
やはり最後もおまnkoheの中へとかえた。
「また中へ出すから」と俺。
アナルからチンコをぬき、もうひとつの両面テープで両足を揃え固定した。
ギンギンのものをおまnkoへ。
両手、両足を固定されてバックで犯されている麻紀子。
「でるよ、でるよ」と俺。
ドクドクと出してやった。
すぐテープでおまnkoを閉じた。
両手両足を固定され中だししテープで封をされた麻紀子をお姫様抱っこし水洗便所にケツから落とした。
身動き出来ないなと思った。
まだチンコが収まらない。
口のテープを剥がしチンコをねじ込み、頭を両手でチンコへ押し込んだ。
死にそうな程むせてた。
これで最後にと思い顔射で締めた。
3回目でもすごい量がドボドボと。
やっと我に戻った俺は即逃げた。
家に帰り投稿している俺。
明日顔をあわせた時気付くかなと考える俺。
大量のザーメンを出され身動きがとれない麻紀子。
生理の日は前から聞いているので計算した日に中だししたので100%危険日にやった俺。
今ニュースでは報道されてないので安心の俺。
やっちゃたなーでも気持ちよかった。
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