- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
自分が結婚していることも承知な彼女ですが、彼女自身もいろいろ訳有りみたいです。
そんな自分たちが先日した中だしについて告白します。
人目を忍ぶように密会するのが日課になっていたそんなある日、彼女が生理ということもあり車の中でkissするぐらいなら許してもらえるだろうと思い、人目につかない場所に車を止めて、お互い待ってましたというように舌を絡め合うKISSをしました。
KISSだけで満足出来なくなった俺は彼女が着ていたトレーナーの裾から手を潜り込ませ、ブラジャー越しにお気に入りの胸を弄ぶようになりました。
彼女は敏感なため乳首を転がすように弄ると声を出すのは我慢していますが、体がビクンと反応します。
そのうちもっと気持ちよくさせたいという衝動に刈られ彼女の胸をあらわにし、乳首に舌を這わせると
「あっ、あぅぅン」と声を漏らしてきました。
彼女が我慢できずに腰もくねらせているのを見ると生理という事も忘れスカートの中に手を這わせて太ももの感触を楽しんだ後に敏感な部分を指で刺激してみました。
腰の動きも大きくなり、明らかに自分のペニスを欲しています。
それを見た自分のペニスの反応に気づいたのか彼女の指がズボンの上からやさしい刺激を加えると高度はMAXになり、彼女の不器用な導きによりあらわになったペニスはやさしい指の刺激と気持ちいい場所を心得た舌の愛撫により爆発寸前です。
負けじと彼女の下着の脇から指を侵入させクリトリスを撫でると、彼女は目を閉じ、眉間にしわを寄せ
「ああぁぁ~」という声とともに今まで以上に腰を大きく動かしてきました。
そんな快感に浸っている彼女が目を開き、自分の目を見て
「欲しい・・・」と切なそうに訴えてきました。
「コンドームないし、金もないからホテルにも行けないよ。」と言いました。
「でも生理中だからそのままでも出来るんじゃない。」と追い討ちをかけると彼女は困惑したような顔をした後、
「私が貰う。」と言った後、車の中、窮屈そうに下着を脱ぎ始めました。
それから自分に跨りパンパンのなったペニスを手で支え、腰を沈めたとたん、その快感に耐え切れなくなってきた彼女は
「あ・・」と言う声とともに自分の上に覆い被さってきました。
生で感じる彼女の膣壁は想像以上に気持ちよく、挿入を我慢していた彼女の熱い欲望がペニスを通じて伝わってきます。
「あ・・か、感じちゃう・・・どうしよう、、、、き、気持ちいい。。。。」
声にならない歓喜の声を漏らしながら、ペニスを奥に当てようと腰を動かしている。
「きて、、私の中にきて。。」
もうすでに発射体制にあった自分は「出る」と言い終えると彼女の中へ思いきり精液を放ちました。
しばらく二人で中だしの余韻を楽しんだ後、彼女は体を起こし、血のついたペニスを優しく丁寧に拭取ってくれました。
生挿入、中だしの快感を知った彼女はそれ以来、生理以外でも生挿入を求めてくるようになり、生理の日は中だしを要求するようになりました。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる