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投稿No.5269
投稿者 拓也 (29歳 男)
掲載日 2012年1月02日
去年五月に出会った翔子とは今でもセフレ関係が続いている。
その翔子に先月22日もマンションに誘われた。
夜8時に合鍵で翔子のマンションの部屋に入ると、微かに呻き声が聞こえてきた。
ベッドルームはわずかに開き、明るい光が煌々と漏れていた。
俺がしのび足で近づき中を覗くと、ベッドの上では翔子が上になりひとりの女を愛撫していた。
ドアの位置からだと二人のマンコが丸見えだった。
翔子は俺の好みでパイパンにさせていたが、もう一人の女もまったく毛がなかった。
ベッドで翔子に身を任せているのは翔子の部下で入社二年目の亜美だった。

俺はリビングで衣服を脱ぐとパンツ一枚で寝室のドアを開けた。
ハッとしたように二人の視線が俺を捕らえた。
翔子はニコッと笑うと「拓也、ちょうどよかった」と声をかけた。
亜美は俺の姿を見ると恥ずかしそうに目を伏せた。
「さぁ、ベッドに上がって」翔子に促されて、俺は亜美の右側に横たわった。
「さぁ、亜美」と翔子が囁くと亜美は俺を見た。
俺は優しく亜美に唇を重ね、亜美の乳房に愛撫を開始した。
亜美の身体は微かに震えていた。
翔子は亜美のマンコを手で愛撫した後、足を広げクンニを開始した。と同時に左手で俺のペニスを剥き出しにしてしごき始めた。
「拓也のペニス、いつもより硬い」と言うと、クンニを中止して俺のペニスを貪るように咥えた。

亜美の身体はすごく敏感だった。
翔子に開発されたんだろう。
ちょっとした刺激で反応し羞恥と興奮で顔は真っ赤、身体もピンク色に染まっていった。
翔子の「お汁がいっぱい溢れ出てるよ」に、亜美は「嘘、嘘、嫌、意地悪」とべそをかき腰を振った。
翔子はペニスから口を離すと「私が先に欲しいな」と言いながら、亜美のマンコを弄りながら亜美の左側に寄り添い「そろそろいいよね」と声をかけた。
亜美はコクンと頷いた。
翔子は俺に目配せすると亜美の唇に唇を重ねた。
俺は上体を起こすとパンツを脱ぎ去り亜美の両足を広げ腰を入れた。
俺のペニスは興奮で今までにないほど大きく硬く勃起していた。
翔子は亜美に目を瞑ってと言うと身体を起こし両手で亜美の膝の裏側をつかんで引き寄せた。
亜美は「嫌」と小さく叫んだ。
亜美の腰が上がりマンコが丸見え、俺は亀頭を亜美の膣口に宛がって軽く突いた。
亜美は「あっ、痛い」と小さく叫んだ。
俺は潤んだマンコをペニスで何度かこすりつけながら、腰を上げながら角度を調整していった。
亜美は微かに腰を振って逃げたが膣口に亀頭をきちっと宛がわれると動きを止めた。
俺はゆっくり腰を進めた。
亜美は「痛い、止めて!」と叫び歯を食いしばった。
俺は少しずつ腰を進めた。
その度に亜美は顔を歪めた。
俺は半分ほど埋まると一気にペニスの根元まで挿入して動きを止めた。

久しぶりの処女、翔子の最高のプレゼントだった。
亜美は大粒の涙を流しながら、翔子と俺を見た。
俺が唇を重ねると首に手を回し、貪るように唇を重ねた。
俺はゆっくり注送を開始した。
亜美は「痛い、痛い」と何度も顔を歪めた。
それでも俺は5分、10分と注送を続けた。
翔子は俺がなかなか離れないので痺れを切らし「私も欲しい」としがみついてきた。
それを機にスピードを上げた。
俺のペニスは5分後、亜美の中で大きく弾けた。
処女は初体験の時は中だしされても気づかないものだが、俺の脈動が強かったのか「嫌~、中には出さないで!」と大きく叫んだ。
俺も一週間ぶりのセックスで溜まっていた。
ペニスを抜くと同時にザーメンが膣から流れ出ていた。
俺はシクシクすすり泣く亜美を横目に再びペニスを挿入した。
「嫌、嫌」と叫ぶ亜美、ペニスを根元まで挿入するとゆっくり抜いた。
それを5~6回繰り返したあとまた10分ほど締まり具合を確かめながら抜き差しを繰り返し、二度目の中出しをして身体を離した。

俺が仰向けになると翔子が俺のペニスを暖かいタオルで包んだ。
「シーツ汚しちゃったね」と言うと「うぅん、いいのよ」と答えながら愛おしむようにペニスとその周辺を綺麗に拭いた。
翔子は俺をベッドのすぐ横に立たせた。
60度の角度で勃起したペニスが亜美の目に入る。
翔子は「これが亜美の中に入ったのよ。すごいでしょ」と言うと俺のペニスにフェラを始めた。
亜美は「嘘」と驚いたように叫ぶと口を押さえたが、視線はフェラする翔子の口に釘付けだった。
俺は亜美に見せつけるように翔子の尻を亜美に向け後ろから挿入し激しく奥を突いた。
翔子の「中にいっぱい出して!」を合図に三度目を発射した。
ペニスを抜くとザーメンが垂れて流れた。
翔子は亜美の顔を見てニコッと微笑むと、いつものように俺の前に跪きペニスを口で綺麗にした。
俺は翔子が綺麗にしたペニスを亜美の顔の前に突き出した。
亜美はジッと俺を見つめた後ペニスを口に咥えた。
「亜美、もう一度挿入したい」亜美は首を大きく横に振ったが、5度目には根負けしたのか縦に首を振った。俺は亜美の口からペニスを抜くと再び亜美のマンコに挿入した。

23日の早朝、目覚めると翔子と亜美が俺のペニスを交互に舐めていた。
俺は最初に翔子を失神させたあと、亜美を抱いた。
俺が耳元で「今度は二人で会おう」と囁くと、嬉しいと言って亜美が俺にしがみついてきた。
亜美とは1月13日に会う約束をした。
しばらくは亜美とも楽しめそうだ。

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