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投稿No.5018
投稿者 ガキデカ部長 (50歳 男)
掲載日 2011年1月14日
久々の投稿になります。
高校で英語教師をしています。

[元教え子に中出し(1)~(3) 投稿No.4615,投稿No.4648,投稿No.4763]では、元教え子(20歳の○○美)との中出し体験を報告させていただきましたが、その後、保育所の保母さん(○○恵、バツイチの35歳)と1年間お付き合いをしました。
前回の投稿[投稿No.4776]でお伝えした保母さんとの初めての中出し体験に続いて、今回はその第2弾ということで、お話をしましょう。

★これまでの経緯★

飲み会で親しくなった彼女との付き合いはちょうど1年間続きました。
初めて二人だけでお酒を飲んだ帰りに、夜の海岸のベンチでキス、ホテルでセックスというおきまりのコースではありました。
飲み屋で、やたらにボクに馴れ馴れしくしてくるので、ボクも「ピン!」と来るものがあり、彼女をお酒に誘ったのでした。
その後は、トントン拍子に二人の関係は深まってゆきました。
2回目のセックスから彼女はお互いのためということでピルを飲んでくるようになりました。

二人の関係が始まってから、その間に(今思い出すと)実にいろいろなことがあったなぁ~と思います。
例えば、私が総合体育大会の引率(6月)で、A市のホテルに泊まった晩も、彼女は同じA市の全日空ホテルに泊まり、夜は彼女の部屋で一夜を過ごしたこともあります。
当然ボクは朝帰りですが。
ボクが県外出張の時(7月)も、彼女を秘かに同伴し、同じホテルで一夜を過ごすこともありました。
また、夏には、山のお寺の裏で、二人キスをしていたら、なんと野外セックスを彼女のほうが求めてきました。
眼下のグランドでは小学生が野球をしたり、犬の散歩をする人もいましたが、周囲を木立に囲まれた無人寺です。
急に彼女が寺の縁側に両手をつき、おしりをボクに向けてきたときはビックリでしたが、ボクも男!跪いて後ろから彼女のマンコにキスをし、膣に舌を入れました。
そして、ズボンをずらし、後ろから立バックで鋼鉄のペニスを彼女に挿入しました。
まっ、こんな調子だったのです。

私も田舎の高校に勤務しながら、地元の女性と不倫をしている身ゆえ、ある時はワクワク、またある時はドキドキしながらの1年間でありました。
お互いに、公の仕事をする身であり、また彼女の家(故あって一人暮らし)は私の学校の裏門の前ということで、男女関係はすぐに噂になる土地柄でもあり(まっ、その時点で教師生命はOUT!でしょう)、暗黙の了解で、密会は隣町のパチンコ屋の駐車場で待ち合わせ、その後更に隣町のホテルへ足を延ばすと決めてありました。念には念を入れて。
でも、彼女にはいわゆる愛情を感じることはできませんでした。
では、全くセックス目的だけの相手かと言われれば、それも少し違っていたように思います。
なんとも位置づけの難しい存在でした。

★ある冬の出来事-2回目の中出し-★

初めて二人が結ばれてから、どちらからも連絡をとることなく2週間が過ぎようとしていました。
お互いに遠慮をしていたのかも知れません。
いつ彼女から電話があるか、今か今かと心待ちにしていましたが、こちらから電話をするのも、なにか恥ずかしく感じて、いつの間にか2週間が過ぎようとしていました。

そんなある日のこと、珍しく仕事も早くに終わって、緊張感から解放されたせいか、急に○○恵のことを思い出しました。
彼女とセックスがしたくなったのです。
そこで、誰もいない準備室のソファーに座り、ドキドキしながら彼女の携帯に電話をしてみました。
当然、この時点で、ボクのペニスはビンビンで、汁の先走りで、パンツの中に冷たいものを感じていました。
相変わらずのボクです。
折悪しく、彼女は手が離せないようで、素っ気なく「また後で電話するね」という返事が返ってきました。
そうして待つこと30分。
今度は「さっきはごめんね!」と急に優しい口調に変わっていました。
園長先生(彼女の天敵!)が彼女の隣にいたせいで、会話が出来なかったそうです。

時間も少し遅かったのですが、隣町のパチンコ屋で待ち合わせをしました。
夕方の5時を回っていて、外はもう真っ暗でした。

先に着いてボクが車で待っていると、彼女がやって来ました。
僕の車に乗って来ましたが、彼女は私服に着替えていて、相当に高級そうなブランドの真っ赤な上着に、白いミニスカートなのでした。
すっと伸びた長い脚!彼女は元陸上部員です。
この時ボクは内心「こいつは男心がわかっとるなぁ」と感心しました。

車を走らせながら、「何処に行きますか?」と訊くと、「どこでもいいよ」と返ってきました。
ボクのほうは、結構醒めた感じで話していましたが、もう彼女のほうは、馴れ馴れしい話し方でした。
いろいろ話しながら、結局、隣町のダム湖までのスカイライン(山道)をドライブすることになりました。
山道!もうこの時点で、お互いに、今日もセックス前提のデートだと、感じていたと思います。

車が山道に入っていくと、我慢が出来ずにボクの左手は彼女の股間に伸びてゆきました。
パンティーの上から優しく彼女のマンコを撫でてやりました。
彼女も脚を開いてボクを受け入れてくれました。
彼女の気持ちが高揚してくるのが分かりました。
彼女も当然このことを求めていたのでしょう。
ただ、彼女との1年間、彼女のどこをどのように責めても、膣がびしょびしょになることはあっても、よがり泣くことはほとんどありませんでした。
ただこの日は違っていました。
ものすごいことが起こったのです!!!

そして、しばらく走っていると、脇に入る迂回路があったので、そこに入り、車を停めました。
周囲は本当に真っ暗でした。

 彼女がどうしてもというので、二人が後部座席に移り、背を後ろに倒して、二人で抱き合いました。
20分ほどで前戯が終わり、彼女のパンティーを脱がせました。
ボクが座った姿勢で前から彼女を抱きかかえなるようにして、彼女を座席に押しつけ、彼女の両足をボクの肩にかけました。
そして鋼鉄のように堅くなったペニスを彼女の膣に打ち込みました。
もう限界の堅さでした。
5分ほど上に向かって、力の限り(彼女の膣を突き破るつもりで)、彼女の膣を突き上げました。
この時、彼女がなんと
「○○君のペニス、私のおヘソの上まで来てるよ」
と苦しそうににつぶやきました。
この言葉にボクも完全に頭に血が昇りました。

ボクが
「○○恵のマンコに、2週間分の精子だすで!」
(女性の前で「マンコ」という言葉を吐いたのはこれが初めてでした!普段はいたって紳士のボクでが、彼女がどう反応するか見たかったのです)と言うと、
「感じるぅ~」
と男のような低い声でつぶやきました。
その途端、彼女の膣を突き上げるごとに、ジュッジュッジュッジュッと音がし始めたのです。
彼女が愛液を出し始めたのでした。
ボクも歯を食いしばって、そのままピストン運動を繰り返しました。
そうすると、遠い木霊のように射精感がゆっくりと高まってくるとともに、ジュッジュッという音がだんだん大きくなり、グジュッグジュッという音に変わってきました。

とその時、突然に、彼女が恥ずかしそうに顔を伏せながら
「ごめんなさ~い」
と言った瞬間、
「いやぁ~!」
と大きな声で叫んだかと思うと、なんとセックスをしながら「おもらし」を始めたのでした。
一突きごとに、ボクの下腹から胸や首にかけて彼女の聖水が迸りました。
おそらく彼女も初めての体験だったのではないかと思います。
ボクは当然心の中で「やったぁ!俺の勝ちや!」と叫び、更に渾身の力を込めて突き上げました。
生暖かい液体がボクの太ももを流れ落ちてゆくのが分かりました。
その時ボクは一瞬「女を犯している自分」という意識で一杯になりました。
その時、ボクのペニスのかなを2週間分の精液がドッドッドッドッドッドッと脈打ちながら、一気に彼女の膣の奥に迸り出て行ったのでした。
ボクは、彼女の体を抱いたまま、横に寝かせ、彼女の両足を手で開きました。
そして、ペニスを彼女の少し腫れあがったマンコからゆっくりと引き抜きました。
赤い血の混じった大量の精液が彼女の内ももをゆっくりと流れ落ちていました。
この時、ボクは得も言われぬ征服感というか、「女を犯した」という感覚に浸っていました。

この後、二人とも、精も根も尽き果て、快い余韻のなかで、しばらくの間、目を閉じて手を握り合っていました。
二人が目覚めた時は、8時を過ぎていました。
後部座席も、ボクのシャツも彼女の聖水でびしょびしょに濡れていましたが、まったく気になりませんでした。
帰りの車のなかでずっと彼女はしくしくと泣いていました。

後で、彼女が言っていましたが、彼女はこの時生まれて初めてエクスタシーを感じたそうです。
そう言えば、離婚した旦那とのセックスでは、全く何も感じなかったそうです。
セックスは面倒くさく感じていたと言っていました。
ボクとのセックスで初めて下半身が快感に包まれ、首から下が麻痺した状態になったのだそうです。
不謹慎な話ですが、彼女は、冗談半分で、
「おしっこだけで済んでよかったわ」
と笑っていました。同感!

余談ですが、この日のセックスの後、彼女は自分のアソコが心配になり、産婦人科へ行って診て貰うと、膣が炎症を起こして、医院長先生からからかわれたと言っていました。

と、まあ~、こんな感じの1年間だったのです。

あれから10年の月日が流れました。
この間、ボクは彼女もできず、(嫁さんとのセックスもご無沙汰で)欲求不満の日々が続いているというわけです。
いつでも好きな時に中出しができたあの頃に戻りたいのですが、あれ以来、とんと女運に見放されっぱなしで、何をやっても彼女ができません。畜生!

年に2~3回の県外出張の折りに、ホテルの部屋にホテトル嬢を呼び(10人中9人は45歳~55歳くらいのおばはん)、中出しさせてもらう始末!
前にも書きましたが、セックスの模様をビデオに撮らせてもらい、後で見て楽しんでいます。
そう、ちょっと変態のボクです!

まっ、余談はこのへんにして、次回の「保育園の保母さんに中出し(3)-最終回-」では、彼女が二股を架けていた相手の男性との一件についてお話をしょうと思います。
これがまた傑作なのです!乞うご期待!

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