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投稿No.5014
投稿者 秀治 (23歳 男)
掲載日 2011年1月08日
投稿No.5007の続編

2日に実家から戻り空港に着いて直ぐ由美子先輩にメールを入れると
「母と妹を送りに空港に来て今帰るところよ」
と返事が有り改札口で合流する事にした。
クリスマスの時御世話になったお礼を良い御土産を渡してアパートに帰るつもりでいたら
「秀治君時間が有るのなら家でコーヒでも飲んで行く」
「僕は構いませんが良いですか」
「構わないわよ」
と言う事で先輩のマンションに行く事にした。
コーヒを飲みながら先輩に正月、実家で両親、兄夫婦と姉夫婦に先輩の事をそれとなく話たら
「先方様が良いなら、お前の好きな様にしなさい」
と言われ、帰り際、母から
「常に困るのは女性だから、その時はこれを使いなさい」
と言われコンドームを2ダース渡された事を話したら、先輩は少し恥ずかし様なしぐさをし
「そうなんだ」
と言って俯いてしまった。
「片思いの人は誰なんですか」
「それは内緒よ」
「クリスマスの時、秀治君の子供なら産んでも良いと言われた時嬉しかってです」
「そんな事言ったっけ・・・・・」
と赤面した。
「先輩のご両親や妹さんがOKなら養子でも構わないです」
「話は変わるけど、女子社員の間では秀治君の恋人はどんな人か話題になっているよ」
「初耳ですが、先輩になって貰いたいです」
「年上の私で良いの」
「もちろんですよ」
と答えると先輩は目を閉じて唇を求めて来たので軽くキスをした。

5時を過ぎた頃
「残り物しかが夕飯を食べていって」
「有難う」
「準備してる間に、御風呂に入る」
「はい」
「今、準備するから10分位待って」
僕は10分後に浴室に向かう時
「ゆっくり入ってね」
「分かりました」

20分位経ったと思うころ
「秀ちゃん、私も入って良い」
とドアーの向こうで声がするので
「えー」
と答えると
「入るわよ」
と言って先輩が入って来るのと同時に勃起してしまい、手で隠すと
「分かっているから隠さないでも良いよ」
「でも・・・・」
「手を除けて」
「分かった」
手を除けると
「上手に出来ないかもしれないが」
と言って咥え込みフェラを始めてくれ、前回よりも上手になり、直ぐに気持ち良くなり
「先輩出そうです」
「由美子と呼び捨てにして」
「由美子も駄目だよ」
「そのまま出して」
と言われ口内射精をすると、初体験でビックリした様だがそのまま飲んでくれた。
夕飯も終わり帰宅しようと思っていたら
「今晩泊まっていって」
「でも・・・」
「駄目」
「本当に泊まっても良いの」
「私のベットで一緒に寝る」
「分かりました」
一度肉体関係を持つとこんなに変わるのかと思った。

ベットインする前に、200枚買った年末ジャンボの内2枚が3等に当選した事を話しGWに海外旅行に行かないか相談したら
「秀ちゃんと一緒に行きたい」
と返事でハワイ島(4日間)とオアフ島(5日間)に行く事に決め、直ぐにPCで航空券(Cクラス)、ホテルとハワイ島でのレンタカーを予約して、由美子の寝室に向かった。
ダブルベットで部屋は男の僕とは比較出来ないくらい綺麗で色気が漂いベットに入る前に勃起してしまい
「元気が良いね」
と言われ恥ずかしかった
「秀ちゃんが先にベットに入って、少し暗くするね」
と言って照度を落としながら
「恥ずかしいから見ないで」
と言いながら全裸になり僕の左側に潜り込んで来たので、直ぐにキスをすると舌を入れて来るので僕も舌を入れ、乳房に触ると乳首が硬くなっているのが分かった。
前戯は首筋、乳首を集中的に攻め、由美子の喘ぎ声が大きくなった頃密林地帯を攻める事にしクリを指で触ると
「気持良い、もっと気持良くして」
と喘ぎながら言うので舌で舐めると体を仰け反って
「気持良い、逝きそう」
と言い痙攣した様に逝った。
暫くしてから膣に指を入れてGスポを攻めると
「駄目また逝きそう」
「逝っても良いよ」
と答えて指を抜くと虚ろな目で僕を見ているので
「どうして欲しいの」
「秀ちゃんの好きな様にして」
「パイパンにしても良いの」
無言で頷き
「冗談だよ、入れても良いの」
「由美子のオマンコにいれて」
「ゴムを着けるから待って」
「そのままで良いよ」
「出来ると困るよ」
「今朝、生理が終わったから生で出して良いよ」
「大丈夫なの」
「大丈夫だから遠慮なく出して」
「入れるよ」
と言って膣口に当て挿入し始めても、クルスマスの時の様に痛がらず根元まですんなりな入ったが、入口は狭く中は数の子の様な部分とミミズが這っている様な部分とが有り最高に気持ち良く、ピストンする度に由美子が喘ぎ声を出し
「私、秀ちゃんのお嫁さんなりたい、もう逝きそう」
「僕も由美子と結婚したいよ」
「嬉しい、もう駄目逝きそう、中に沢山出して」
「出すよ」
「来て」
と言うの同時に膣が締り、根元まで深く挿入して白濁液を放出すると
「今、温かいのが出てるのが分かる」
「由美子の膣は締りが良いので最高だよ」
「そんなふうに言ってもらえて嬉しい」
それから2回中出しをして疲れて眠つてしまった。

「秀ちゃんのご飯の準備が出来たから起きて」
と耳元で言われ時計を見ると9時を回っていた
「今起きるよ」
と答えると不意に掛け布団を捲られ、咄嗟に朝立ちシンボルに手を当てたが遅かった
「朝から元気だね」
「毎朝の事だから」
と小さな声で答え洗面所向かった。
朝食を終えてテレビを見ていると
「本当に、お嫁さんにしてくれるの」
「勿論だよ、ご両親や妹さんの反対はないの」
「反対はないが、寧ろ姉さん女房で大丈夫なのと言われいるの」
「僕は婿養子でも構わないから」
「有難う、これから週末はここに来て泊まったら」
「良いの」
「良いわよ、私ピルを飲む事にするわ」
「どうして飲むの」
「生中出しが良いでしょう」
「そうだけど、由美子の母体が一番大事だからピルは服用しないで欲しい、危険日はゴムを着けるから」
「本当に良いの」
「お願いだから飲まないで欲しいの」
「分かったわ」
昼食も御馳走になり帰り準備をしていると
「今日は良いの」
と聞かれ
「良いの」
「秀ちゃんのがしたいのなら良いはよ」
「お願いします」
「ここで良い、それともベットに行く」
「ここで良いよ」
と答えると僕の服を脱がせてくれてフェラをしてくれた。
気持ち良くなって来たので
「今度は由美子を気持ち良くするよ」
「秀ちゃんのに脱がせてもらおうかな」
「良いよ」
と答え全裸にして密林地帯を攻めようとしたら割れ目部分の陰毛が綺麗に剃られていて
「どうしたの」
「夜、秀ちゃんのがパイパンにしても良いと聞いたので喜んでくれると思って朝剃ったの」
「卑猥に見えて昂奮するよ」
「生で出しても良いからね」
「大丈夫なの」
「今日はまだ大丈夫だが、来週はゴムを着けてね」
「由美子が中出ししても良いと言った時だけ膣内射精をさせて貰うよ」
「秀ちゃんて優しんだね」
「バックから入れても良い」
「好きな体位で良いよ」
割れ目の毛の無いオマンコは非常に昂奮し奥深く突きその都度由美子は
「秀ちゃんのが当たる壊れそう、気持ち良い、もっと突いて」
「由美子逝きそうだよ、何処に出す」
「由美子のオマンコに出して」
「出すよ」
「早く来て」
と言われ子宮口に完全に当たった状態で射精した。

2回戦は僕が胡坐をかき、その上に由美子が対面で座って挿入し由美子が上下運動を自分で調整しながら
「当たってる、気持ち良い、秀ちゃんと一緒に逝きたい」
「一緒に逝くよ」
「嬉しい、も直ぐ逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「もう少し待って」
と言って首に両手を回し激しく上下運動を始め
「もう良いよ、来て」
「逝くよ」
「あーあー」
と言って膣が収縮し僕も我慢出来ず射精した。
由美子が立ち上がろうとする時
「恥ずかしから見ないで」
「何が恥ずかしいの」
「あそこから精液が出てくるのを・・・」
「見たいよ」
「意地悪」
言いながら見せてくれた。

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