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投稿No.4848
投稿者 こージ (56歳 男)
掲載日 2010年7月07日
【投稿No.4839の続き】

前回の投稿では全裸で彼女とセックスして終電の時間になったところまで書いたが、その後の彼女が朝まで宿直に付き合ってくれて二人セックスしまくったところを書こうと思う。

彼女が帰らずに付き合ってくれることが決まり俺は嬉しくてたまらなかった。
俺はティッシュを取ってザーメンがいっぱい付いた俺のちんぽやF代の膣口を丁寧に拭いた。
彼女の膣の中には俺が注ぎ込んだザーメンがいっぱい入ってて、膣からは拭いても拭いてもキリがないほど垂れていた。
宿直室の隣には洗面台やあまり使われていないがシャワーもある。
俺と彼女は二人全裸でシャワーの所まで行ってシャワーを浴びながら抱き合うようにして洗いっこした。
俺は彼女のあそこを洗い彼女は俺のちんぽをしごくようにして洗ってくれた。

その後二人濡れたまま宿直室に戻り、俺が仕事の時使ってたタオルで体を拭きあいっ子した。
二人体もきれいになった(一応)ので
「ねえ!F代ちゃんまたエッチしよ」と言った。
「うん!しよしよ!」と彼女。
また二人全裸のまま今度は彼女に跨ってもらい騎乗位でセックスを始めた。
俺は途中から上体を起こし彼女の体を抱きしめながら顔 唇 胸 肩 腕 と彼女のいろんな箇所にキスしまくった。
やがて俺は発射しそうになり
「F代ちゃん!出すよいいかい?」
「もちろんいいわよ」
俺は遠慮なく彼女の膣にドバッと注ぎこんだ。
前回のセックスの時は発射した後も息子は元気いっぱいだったが今回はさすがに萎んでしまった。

本当はここに精力剤があれば2~3本飲んでがんばりたいところだがここにはない!
この時間は近くの薬局も開いてるわけないし考えた結果俺は彼女に言った。
「F代ちゃん また作業服着てくれない?」
「着てあげるけど今度はあなたも作業服着てほしいわ。実を言うと私もあなたの作業服姿が好きなの。」
「わかった!俺も着るよ」
二人共お互い作業服姿になると俺は作業服姿の彼女に飛び掛るように抱きついていった。
そして彼女にキスをしまくった。
そうしている内に俺の息子はまたビンビンに復活した。
作業服を着てるといっても二人とも下半身は裸だ。
俺は彼女の上にのしかかるようにして二人横になると元気いっぱいに復活した俺の息子をもちろん生挿入!
今度は自分でも驚くほど永く持続していた。(今回はいつもより多く動いております)
どれほどピストン運動を続けてただろうか。
やがて俺も絶頂を迎えようとしていた。
彼女も同じくアクメを何回も迎えているらしくその度に俺の作業服にキスしてきたり彼女の方からディープキスをして来たりと結構いそがしい。
俺は今度は彼女に「出すよ」と言わずに彼女の膣にいっぱい注ぎ込んだ。
やはり彼女のかっこうが俺が一番好きで、魅力的に思っている作業服姿であることも手伝い発射後も息子は硬さを持続していた。

「F代チャン今出たけど続けて抜かずにしてもいいだろ」
彼女も「いいよ」と口には出さなかったがこっくりウナズイテ返事してくれた。
そして彼女とのセックスをまた始めた。
ピストン運動をしながら彼女の作業服の胸元のボタンを1個はずし彼女の乳房や乳首を吸いまくった。
そしてまた絶頂を迎え彼女に今度は
「出すよ!また中に出すよ」
「ちょうだい!もちろんいいわよ」
俺はどろりとした白い液体を遠慮なく彼女の膣に注ぎ込んだ。
今度はさすがに俺の息子は少し萎んだ。
いわゆる半立ちの状態だった。

彼女の膣からちんぽを抜いた。
その後ティッシュで俺のちんぽや彼女のあそこを拭いた。
次の瞬間彼女は俺のちんぽに顔を近づけるとなんと彼女はフェラチオを始めるではないか!
今まで彼女と付き合ってきてキスやらセックスは数え切れないほどしたが、フェラチオをしてもらったことはこの時が初めてだった。
俺のちんぽをくわえてる彼女はとても可愛かった。
しかも大好きな作業服姿の彼女を見ていて彼女の事が今までにないほどいとおしかった。
そう思うと俺のちんぽは見事元気を取り戻した。
俺も彼女へのお礼のつもりで彼女のあそこをなめまくった。
彼女は感じてきたらしく目がトロンとしてきた。
また彼女としたくなってきて俺は言った
「F代チャンしよ!しよ!」
彼女も「うん!しましょ!」
もちろんお互い作業服姿でセックスを始めた。
自分でも自分がこんなに強かったのか信じられないほど持続した。
彼女は何度も何度もアヘアヘ悶えた。
そしてこの宿直最後の彼女の膣内への発射をした。
ドバ!と表現出来るほどの発射だった。

時計を見ると午前4時半になっていた
「ボツボツ帰らなきゃ。でも今夜はほんとに楽しかったわ」
「僕もだよ今日の宿直一生忘れられないよ」
彼女も俺も作業服から私服に着替え先に彼女を送り出した。
別れ際彼女の方から熱い熱いキスをして来てくれた。

やがてB工場の人が出勤してきた。
引継ぎをして俺は家へ帰ったが帰る途中の空で輝いている太陽が黄色く見えた。
彼女とセックスやりすぎたぞ!

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