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投稿No.4599
投稿者 中出し隊 (50歳 男)
掲載日 2009年10月24日
今から30年ほど前の話です。
その当時私は学生でした。
私がバイトをしているところ(バッティングセンター)へ女性が1人でやってきて一目見て可愛い子だな~と思いました。
ちょうどその時私のバイト先では女性のアルバイトを募集していたので、その子が帰る時に「バイトしませんか?」と声をかけてみました。
かなり迷っていましたが、後日返事をするとの事で電話番号を聞きこちらから電話をする事にしました。
3日くらい経って電話をしたところ「バイトします」との返事をもらいました。
お互い一人暮らしであったため寂しさも手伝い付き合うまでにそれほど時間はかかりませんでした。
彼女の身長は155センチくらい体重は45キロ程度でどう見ても中学生くらいにしか見えない可愛い子でした。
年齢は3才年下でした。
一人暮らし同士ですので、半同棲状態になるには時間はかかりませんでした。
エッチは殆ど毎晩で、しかも殆どが生エッチでした。
しかし彼女はどうしても中出しはさせてくれませんでした。
「怖いの・・・」「赤ちゃんできたら困るでしょ・・・」
毎回そればかりでした。

1年程付き合ったある日彼女とベットを共にしていると彼女が私にせまってきました。
「ねえ・・・しよ・・・」
と言って私のアソコを刺激し始めました。
15分程刺激した後で、彼女は口を使い始めピチャピチャといやらしい音を立て始めました。
私はすでに臨戦体勢になっていました。
「T子(彼女の名前です)、今日はお前の好きにしていいよ・・・」
私がそう呟くと、彼女は
「わかった」
と言っておもむろに私に跨ってきました。
彼女は顔を歪めながら自ら私を自分自身に導きました・・・
「ハア・・・ハァ~」
彼女の息遣いがだんだん荒くなってきました。
私も若かった事もあり限界が近づいていました。
「T子イクよ・・・」
T子「・・・ア~~~」
私「どいてT子」
T子「これがいいんでしょ・・・これが・・・」
私「赤ちゃんできちゃうよ・・・」
T子「構わないから・・・」
私「ダメだよ・・・ウッ・・・T子」
T子「いいから一緒にイッテ・・・」
我慢の限界に達した私はT子のおしりを鷲掴みにしていました。。。
そしてT子に思い切り自分自身を押し付けてT子の一番奥で果てました・・・
その夜はお互い繋がったまま眠りました。

運良く・・・?妊娠はしませんでしたが、その後は中出しの気持ち良さを知ったT子は毎回中出しをせがむようになりました。
不思議と妊娠はしませんでしたが運が良かったのか悪かったのか今でも疑問です。

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