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投稿No.4488
投稿者 代理店勤務 (30歳 男)
掲載日 2009年7月25日
ある旅行代理店(旅行会社)に勤務しております。
今年1月の正月明け、春のツアーの企画会議で「新潟・能登・北陸3泊4日のバスツアー」が取り上げられました。
立案者は私です。
全10回のツアーで1回の募集はバス3台分の120名、総計1200名の集客ツアーです。
バスツアーですので、社の乗用車を使い、実地に見聞をいたします。
そして決定した昼食場所で、当日お客さんに食べてもらうのと同じ食事を出して貰い、見分します。
味見もします。
そして「これは出すのはちょっとね」とか、もう少し濃い味付け、反対に薄い味付け等注文を出します。
そして次は宿泊旅館、先ずは客室のチェック、そして大浴場、次は夕食と朝食の内容のチェック、昼食と同じように注文も出します。
そんなような事が下見の大きな目的です。
旅館側にしても、平日に毎日120名、総計1200名のお客さんを送り込んでくれる我々は、神様仏様のような者、下見の時はそれこそ大事に扱ってくれます。
夕食時にはお酒が付き、ホステスさんもお酌相手として付けてくれます。
旅館側にしてみれば、下見の時大事に扱えば、それ以後もまた送客をしてもらえる、という期待があるからで、決して下見に来た係員を大事に扱っている訳ではありませんが・・・。

さて今回芦原温泉の旅館の我々に対する接待係は、何とフィリッピンの女性でした。
我々係員は2名、フィリッピン女性は毎回3名が接待についてくれました。
旅館の女将に聞きますと、
「館内でショーをやっている専属の女性たちなので、何の心配もいらない、但しショーが始まる夜9時には引き上げる」
とのこと。
こちらも若い女性なので夕食が楽しく、アルコールもついつい進んでしまいます。
彼女たちは長く日本に居るらしく、日本語はペラペラ、だから冗談を言うと大声で
「お兄さん、面白い人」
と大騒ぎします。
彼女達の中でひと際目立ったのが「リース」と言う名前の子でした。
フィリッピンですから日本人に比べ、皮膚の色は浅黒いのですが、彼女は色白で顔つきもモンゴリアン系、目はパッチリでショーカット、とてもフィリッピンには見えません。
「Are you philippines?」
と尋ねると、
「日本語OKよ、そうフィリッピンよ」
と流暢な日本語で答えました。
「そう、他の子と比べると色白だし、顔つきも日本人みたいだね」
「フィリッピンはいろんな人種が混じるからね、日本人の血が混じっているかも知れないよ」
と冗談とも本気とも付かない返事。
「君もショーに出ているの?」
「そう、ここのストリップね」
「えっ!!ストリップ?」
「そうだよ、お兄さんも見に来なよ、9時から始まるよ」
この可愛い子がストリップショーをやる、どんなオッパイしているのかな?スケベ心が持ち上がってきました。
一緒に来ている後輩は、もう意中のフィリッピーナがおり、その子と肩を抱き合いアルコールを呑み、結構酔っ払っております。
「係長、終わったらクラブに行っていいですか?」
もうデレデレして聞いてきました。
無粋なことは言いたくありません。
「ああ、いいよ好きなだけ行って来い、但し明日の仕事に遅れるなよ」
1本釘を刺しておきました。

8時半に彼女たちが引き上げ、代わりに宿の女中さんが、ご飯・味噌汁・漬物を持ってやって来ました。
「添乗員さん(普通は添乗さんと呼ばれます)、楽しみましたか?そろそろご飯をどうぞ」
と言って、ご飯をよそってくれました。
「ショーを見に行くよ、何階なの?」
「10階のクラブです、添乗さんは無料だと思いますよ」
「へえー、料金がかかるの?」
「そりゃそうですよ、ダンサーの費用がかかりますからね」
仰るとおり、ダンサーの彼女たちにも給料を払わなければなりません。

10階のクラブへ行き、入り口で
「添乗員です」
と申告すると無料で席に案内(案内ガールもフィリッピンでした)され、
「お飲み物は?」
と聞かれ、
「ビール」
と答えショーを見物、やがて次々にショーが始まり、いよいよストリップショー。
10人の女の子が現れ、曲に従って徐々に衣服を脱ぎ捨て、やがてブラを取り去り、上半身は裸になりました。
「リース」を探すと一番前の左側、中央の踊り子も「リース」に負けない可愛い子ですが、私はやっぱり「リース」に軍配をあげます。
「リース」は可愛らしい乳房を見せ、一生懸命踊っています。
乳首はとても小さく見えました、まだ発育途上のような感じ、そして私に気が付くと右目で「ウインク」し手を挙げます。
こちらも返しました。
十分ショーを楽しみ、部屋へ戻ると後輩は帰ってきておりません。
酔いが回りそのまま就寝。

翌朝食堂(朝はバイキング)に行くと「リース」はウェイトレスに早代わり、
「お早うございます、昨日来てくれてアリガトウ、また来てね」
と朝の挨拶。
「アア、3日後また来るよ」
「嬉しいね、待っているよ」
という事でその日は新潟へ戻り、3日後再び芦原温泉へ舞い戻りました。

「アッ!!ホントに来たの?」
お客さんの到着を出迎えていた、フィリッピンの中に「リース」もおりました。
「そうだよ、約束したろう」
「本当に来たんだ、嬉しいよ」
「じゃあ後でね、今夜も来てくれるね」
「うん、行くよ、待っててね」
という事でその夜の食事場所に再び「リース」はやって来ました。
「ねえ、ちょつとこっちへ来て」
リースが耳打ちしてきました。
「なんだい?」
「こっちよ」
という事で付いていくと、裏側の布団部屋、
「約束守ってくれて有難う、嬉しいよ」
と言ってキスをしてくれました。
暫く抜いていなかったのでムスコがムクムクと盛り上がりました。
こちらも抱き寄せお返しのキス、そして胸を弄りブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を入れ乳房を触りました。
「ダメだよ、ダメ」
声では拒否しますが、身体はそのまま、ブラを持ち上げ可愛い乳首を口に含みました。
ホントに可愛らしい乳首、コリコリと歯で柔らかく咬むと喘ぎ声を漏らします。
スカートを持ち上げパンティーを触ると、中心部には湿り気があり、パンティの中に手を入れると一瞬ビクッとした反応、キスをしたまま中心部に手を進め、陰毛の下をさぐりました。
濡れていました。
パンティーをグイっと引き下げ、私もパンツを下げムスコを取り出しリースの膣へ押し付けました。
「ダメだよ!!ダメ!!」
とリース、
「いいよ、いいよ」
と私、そして亀頭を入り口から侵入、
「ウゥー、ダメ、ダメ」
という声も次第に小さくなり、最後は無言。
こちらも急いで根元まで入れ込み運動を開始。
その内ピチャピチャと愛液の音、リースの両腕の下から手を回し抱きかかえ、ピストンを続行。
声を出すが聞かれるとまずいので、キスして口を塞ぐ、そして気持ちよい心地がやって来て、ピュッ、ピュッとリースの子宮目がけて精子を発射!!
久し振りのSEXでしたので十分大量に精子を放出できました。

その後繋がったまま暫く抱き合っておりましたが、いつまでも食事場所を留守にするのはまずいので別々に戻り、何食わぬ顔をして夕食となりました。
その時リースは部屋に来ませんでした。
後日また来た時聞くと
「精子が膣から出て股を濡らしたため、その処理に手間取った」
との事。
もちろんその後も宿泊する度にリースと交渉を持ちました。
子宮目がけて私の精子をどーんと送り込みました。
危険日にやるとまずいので、ポケットにはスキンを忍ばせ使用しましたが、フィリッピーナの生膣は美味しいものです。
その後もツアーが終了するまでリースとのSEXは続きました。
良い身体を持って尚美人のリース、もし妊娠したら結婚してやろうかなと考えております。

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