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里美とは高校の同級正。釈由美子似で学校ではマドンナ的存在だった。
お見舞いの帰り、軽く夕飯を食べ車でアパートへ送る途中だった。
ビールを飲んだ里美はいつも以上に下ネタをしゃべり出した。
「ねぇ最近、優子(彼女)といつしたの?」
と聞かれ
「マンネリぎみだから2週間くらい前かな?」
と答えると
「ふ~ん、私は1ヶ月はご無沙汰かな?・・・今日さ小太郎が好きそうな服着てきたんだけどムラムラしない?」
胸元が大きく開いたフワフワしたTシャツ、チェック柄のミススカ、柄の入ったストッキングにブーツ、助手席で足を組まれると太もものチラリズムがたまらない!
「いや、朝から気になってたよ。とても子供がいるように見えない可愛いなって」
と言うと
「じゃぁさ、チンチン触ってもいい?」
と大きな目で見つめられた。
里美は運転中の俺のベルトを外しジィーンズ、パンツを下ろした。
半勃起したチンチンを見ると
「デカ!昔からおもってたんだ。小太郎のはデカそうだって!!」
里美はチンチンを手でしごき始めた。
「なんかガマン汁出てきたよ。気持ちイイの?」
と今まで見たことのない甘えた声で言ってきた。
「フェラチオしてよ」
と人生初のドラフェラを頼むと
「え~入るかな?当ったらごめんね」
と言うと亀頭にツバを垂らしフェラを始めた。
顔に似合わず激しいバキュームフェラでたまに上目使いで俺を見てくる・・
運転どころじゃなくなった俺は近くの公園に車を止め
「やらせて」
と言った。
里美は無言で首を縦に振りキスをしてきた。
声が漏れないよう音楽を高めにかけ後部座席をフルフラットにして抱き合いながらディープキスをした。
里美の服を脱がすとDカップの胸が現れた。
首筋から足までペロペロの刑にし足を開いたマンコ周辺はスケベ汁が垂れていた。
「ちょっと濡れすぎじゃね?」
と言うと
「私、すごく濡れるからタオル敷いて」
俺の顔は見ず恥ずかしそうに言った。
中指を入れ親指でクリを刺激すると、あっとゆー間に潮を吹きイッたようだ。
グッタリしている里美の両足を持ち亀頭をクリトリスに擦りながら
「ねぇ、ゴムないけど・・・」
「おなかに出して、ゆっくり入れて太いから・・」
放心状態になりながらボソッと言った。
正常位でゆっくりと根元まで入れた。
子供がいるだけに締まりはそれほどでもなかったが、ピストンすると喘ぎ声がよかった。
ふいいきでイキそうになった高速ピストンすると里美は足を絡ませてきた。
「イクよ!出るよ!出るよ!足!!」
「私もイッちゃう!一緒にイこう!私に全部出して!!」
「ドクッ!ドクッ!!」
注ぎ込み里見を見ると
「不良しちゃた。幸太郎なんか上手いんだよね~」
「中で大丈夫なの?出しちゃたけど」
「家で薬飲むから」
それから、化粧を直しアパートへ送りました。
帰りに里美からメールがきて
「二人だけの秘密だよ!優子がウラマヤチィ~」
またあるのかな?(笑)
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