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投稿No.4055
投稿者 スケベ爺 (64歳 男)
掲載日 2008年7月31日
スケベ爺です。
3度目の投稿で今回は社長秘書との体験を書きます。

R子(蘭子仮名)との仲は続いてます。
15年程前の体験です。
当時小生は引き続き営業していて顧客廻りしてました、
ある日帰社すると時間も遅く社員帰った後で、総務兼秘書室に秘書している紀子(当時26歳)が残業しているだけでした。
デスクに座り報告書書いてると、紀子が顔を出し
「常務遅くまでご苦労様です」
と声掛けてきた、小生は振り向き
「残業ですかご苦労様、社長人使い荒いからな-」
と云った。
紀子は
「もうすぐ終わります」
云い部屋に消えた。
報告書書き上げ決済書類に印鑑押していたら、紀子は
「残業終わりました」「常務はまだ掛かりますか」
と云い小生のデスクに近づいた。
小生はもう終わると告げ紀子の顔見ると何か相談したい素振り見せたので、小生
「終わったら飯如何かなと」
声掛けると即答で
「宜しければお願いします」
と返事返ってきた。

会社出る前に紀子は
「家の方大丈夫ですか」
と尋ねたので小生
「家に得意先と食事で遅くなる」
と電話し
「さすが常務は早いですね」
と云い戸締まり確認し車に乗り込んだ。

車の中では、社内の仕事の話しで、最近社員の売り上げ伸びてないとか、顧客のA社少し問題有る等を話した。
食事食べ終わり気になって紀子に
「社内で何か問題でも」
と振ると紀子は
「実は社長にセクハラ受けている」
と云うではないか。
小生絶句し
「本当ですか」
と確認した。
紀子は具体的に
「お尻さわり、胸さわろうとする」
と云うではないか。
社長のセクハラ聞き出し小生
「社長は短足でデブでハゲで持てないからな-」
と云い、
「社内でセクハラされたら声大きく「それってセクハラです」と抗議し、それでも止めないのであれば小生に云いなさい」
と答え小生が社長に云って止めさすと答えた。
紀子は
「ありがとうございます、常務は社長の右腕で社内一の実力者」
だとにっこり云った。
小生は
「紀子さんは結婚まだですか、好きな人いますか」
と聞き
「これってセクハラ」
かなと笑いながら尋ねた。
紀子は
「常務のはセクハラではありません」
「結婚相手いません」
「好きな人はいます」
と云い、小生
「へえ-好きな人いるのだ、片思いですか」
と云うと紀子は
「はい、片思いです」
と答え何故か小生の顔をジィ-ト見つめている、小生からかいながら
「紀子さんの様な美人に思われるて誰だろう」「社内にいますか」
聞くと
「はい社内にいます」
と云い
「常務が好きです」
と云うではないか。
紀子に向かって
「からかうな」「冗談はやめなさい」
と云い紀子を送るため車に乗り込んだ。
車中で紀子は
「今の話しマジです」
と云い
「社内一の実力者の常務が大好きです」「社員に対しての目配り配慮はすばらしいです」
と云い、
「本物のデ-トしたい」
とはっきり言うではないか。
小生車止め、紀子を見つめ真剣モ-ド確認し、抱き寄せキスしたらディプ-キスになりお互い貪る様に舌絡ませた。
小生この期におよんでまだ迷っていて、紀子に
「本当に小生と本物のデ-トして良いのか」
聞き確認しラブホに向かって車走らせINした。
車の中で紀子は
「友達と遊んでるので遅くなる」
と家に電話した。

ラブホに入るなり紀子にキスし顔中舐めたくった、小生は紀子の胸に手をやりモミモミしバスト意外にあること確認した。
風呂に入ると紀子も一緒に入ると云い泡付け洗いっこした。
手に泡付け首筋、バスト(美乳)腰廻りと洗い、股間も洗ってやったら、今度は紀子が小生の身体洗ってくれで特にチンポはビンビンになった見て入念に洗った。
ベットに移りキスしディプキスし髪の毛、耳、ウナジ、美乳、腰、お尻と丹念に繰り返し愛撫し、紀子の股間確認すると大洪水で指でさわり唇と舌でクリを丹念に愛撫し、指をマ○コに入れ掻き廻すと紀子は逝ってしまった。
休憩すると紀子は小生のチ○コ確認の為チ○コ握り舐めさせてと云いフェラ始め美味しいそうにシャブリ堪能した様だった。
小生69に組お互いの局部舐め合いしてると、紀子はもう入れて下さいと云い正常位に組徐々にチ○コ挿入し全部入ったと伝えると抱きしめてきた。
腰振ると紀子
「気持ちいい*2常務好きです」
と喘ぎ軽く逝ってしまった。
体位変えバックからも攻めパ-ン*2と部屋に響き紀子の尻堪能しし又正常位に組み替え激しく腰振った。
小生は紀子に外に出すと攻めてる最中に云うと紀子は安全日だから中にいっぱい頂戴と云い、小生心配し再度確認しOKもらって、チ0コ出し入れ目で確認し、紀子の頭持ち上げ入って出し入れしてる卑猥な様子見せ、又一段と激しく腰振り
「逝くよ逝くよ」
と云うと紀子は
「来て奥に出して」
と連発し逝ってしまい、大量放出を子宮に打ち込んだ、。
子はどん欲に放出後のチ○コ子宮に当てがい痙攣して逝ってしまい、目白黒していた。
小生は中だし大丈夫だったか確認し安心した。
紀子は大学以来のHだと云い、大好きな常務と本物デ-トこれからもお願いしますと頼まれた。

以後小生は紀子が結婚するまでの1年半の間本物のデ-ト楽しんだ。

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