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年度末に再婚人妻から会いたいと言ってきたが、本決算で忙しく無視していた。
4月になりどうしても地元で会いたいと再度連絡がきた。
あの痙攣生膣を堪能できるならとバイアグラと秘薬を持ちノ-パンを指示。
駅で待つ人妻の車に乗ると、何と
「旦那に浮気がばれてしまい離婚かも?・・・どうしよう・・・」
一瞬ドキッとしたがバツ1との関係らしくちょっと安心!
「先月、バツ1に会ったの?」
「誘われて・・・転勤前で最後と言うことで」
「あのDVDみたいに太いやつを生で受入れ中だしされたの?」
人妻は下を向いて頷いていた。
転勤するバツ1と3月末に最後になるかもと少し遅くまで楽しんだらしく家の近くまで送ってもらった現場を旦那に見つかっていたらしい。
旦那からバツ1との浮気を問い詰められ、離婚されるかもしれないと。
「今日、会っても大丈夫なの?」
頷く人妻のスカ-トの中に手を入れノ-パンを確認し例の秘薬を塗ろうとしたら
「エッ だめよ。今日は相談に乗って欲しくて・・・」
と言いながら太ももを塗りやすいように広げ生膣を開く淫乱人妻であった。
ラブホに入り、
「相談に乗る前に君に乗りたい!」
と、抱き寄せ前戯を始めると
「もういつも強引なんだから。でも・・・アッイイッ!」
と甘い艶声を出す。
スカ-トを捲くり生膣を弄ぶとすでに受入れ可能に・・・淫乱そのものである。
「シャワ-を先に」
と言い出したがそのままベッドへ移り人妻の衣服を剥ぎ取り、M字開脚させた人妻の生膣を舐めまわしてやると、いつものように艶声を張り上げ淫乱人妻の本性を現してきた。
「硬いわ。もう入れて!」
と両手、両足を広げ誘ってくるので屈曲位で人妻の相談に乗る前に乗ることとした。
淫乱人妻の生膣にバイアグラ陰茎を押し当ていっきに奥まで串刺してやると
「すごいッ! うッ これよこれが一番!」
と叫びながらしがみついてきた。
媚薬効果できつく締まる生膣を堪能し、淫靡な艶声を心地よく聞きながら激しくピストンをしてやると仰け反りながら
「いくっ いくっ もう~ おかしくなっちぅ」と。
締まる痙攣生膣を堪能し、さらにピストンを続けてやると
「もうっ もうっだめぇ~・・・またいくっ~」と。
「オッ~ォ 締りがいいぞ! すごいな!」
「いっぱいで、きついわ。すごい!」
「いくぞ。どこに出す?」
「中に、中の奥にいっぱい出して!」
と言わせ
痙攣の始まった人妻の生膣を味わいながら両足を持ち抱え生膣の奥に向けてドクッドクッと射精してやった。
この人妻の乗り心地は最高であった。
しばらく余韻を楽しみ、生膣から陰茎を抜くといつものように今中に受入れたばかりの私の精液を垂れ流しはじめた。
落ち着いたところで腕枕をしてやり、相談の続きを聞くことにした。
旦那は、バツ1のメ-ルに気付いてから人妻の浮気を疑い始めていたらしい。
人妻も監視されていることに気付きながらもバツ1の強引な誘いと太いやつを咥え込む快感に酔い痴れてしまったらしい。
あのDVDを見れば人妻がバツ1の太いやつを受入れる時の歓喜の淫乱さから虜になっていることが良く分かる。
旦那から離婚を突きつけら悩み始め、転勤したバツ1にも相談はしたらしい。
バツ1からは、バツ同志で傷を癒しあうのもいいような返事がきて、転勤先に来ないかとも言われているらしい。
わざわざ私に相談することもないみたいなので、2回戦に進んだ。
69でじっくりとフェラさせ、生膣を舐めまわし弄んでいたら
「すごく硬い! あそこがまた少し熱いわ」
と言い出したので
「好きにしていいよ」
と言い終わらないうちに人妻は上体を起こし跨いでバイアグラ陰茎を騎乗位で生膣にすべて咥え込んだ。
下から咥え込んでいる人妻の生膣を見ていたら人妻が上で仰け反り始めた。
当然部屋の中は人妻の淫靡な艶声が充満している。
秘薬の効果は前回証明済であるが、今回も締りが最高である。
上下を入れ替え、側位できつく締まる生膣を堪能し屈曲位で奥へ届けとばかりに深くバイアグラ陰茎を人妻の痙攣生膣に押し込み、人妻の淫靡な艶声を楽しみこれが人妻との交わりも最後かなと思いながら激しく生膣を突きまくった。
仰け反る人妻の痙攣生膣に射精すべく両足を抱え込んで奥深く挿入したまま
「そろそろいくぞ! どこに欲しい」
と聞くと
「奥に・・・子宮にいっぱいかけてぇ~」
と言うので咥え込みのよい痙攣生膣の奥に勢い良くすべてを注入してやった。
人妻の歓喜の大きな艶声と生膣の中に射精され受入れている時の人妻の艶かしい顔を見ると男冥利に尽きるものを感じた。
きっとバツ1と一緒になってもしばらくしたらまた連絡してくるであろう。
待ってるぜ!!!名器の痙攣生膣よ。
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