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投稿No.3736
投稿者 三作 (60歳 男)
掲載日 2008年1月23日
投稿No.3394の娘から紹介されて

昨年未亡人の母と処女の娘に中出しさせて貰ってから連絡する機会が無かったが、先日代理店を始めた連絡を兼ねてサンプルを送ったところ娘の慶子が気に入り、友人の優美子(26)に話したところ購入したいので慶子の自宅で一度話して欲しいとのメールが入りOKの返事をして、日時は慶子に一任した。
数日して慶子から土曜日の午後2時頃にお願いしますと連絡が有り、分かりましたと返事を出した。

指定された時間に慶子の自宅に行きチャイムを鳴らすと
「ハーイ、開いていますから入って下さい」
と中から返事が有り、玄関に入ると女性の靴が綺麗に揃えて在り既に優美子が来ているのが推察出来た。
リビングに入ると慶子が優美子に
「○○さんだよ」
と言って紹介してくれると
「優美子です、お忙しいところ無理を聞いて頂有難う御座います」
周りをみると未亡人の洋子が居ないので
「慶子さん、お母さんはどうされたの」
「昨日から2泊3日で友達と北陸の温泉に出掛けたみたい」
「そうなんだ」
「○○さんはコーヒーと紅茶のどちらが良いですか」
「ブラックコーヒーでお願いします」
「優美子は」
「○○さんと同じでブラックで」
慶子が入れてくれたコーヒーとケーキーをご馳走になりながら、二人に商品説明と購入方法を話し終えると、二人共、定期的に購入すとの返事をしてくれた。
お礼を言って帰ろうとすると、慶子が
「○○さんは、確か自炊でしたよね」
と聞くので
「そうですが」
と答えると
「今日、優美子は泊まるので夕食をご一緒にしませんか」
「帰ってから食べますので、お気持だけで良いですよ」
と答えると、優美子が
「ご飯を食べながら○○さんと話がしたいですが駄目ですか」
「優美子も言っているので良いでしょ」
と慶子が言うので
「分かりました」
と答えと
「準備している間にお風呂に入って下さい」
と慶子がたたみ掛ける様に言うので
「お風呂は家に帰ってからにします」
「二人で準備しますので手持ち無沙汰になるので入って下さい」
「着替えも無いのでね」
「軽く汗だけでも流されればサッパリしますよ」
と優美子が言うので
「汗だけ流して来ますは」
と答え入浴する事にした。

風呂から戻ると、慶子が
「あとは一人で出来るから優美子も先に入って来たら」
「そうさせて貰うわ」
と言って優美子が浴室の方に消えて行った。
すると慶子が
「○○さんバックからでも良いので駄目ですか」
と言うので
「ここでは不味いのでは」
「優美子の風呂は長いので大丈夫だから」
「バックから直ぐ入れても良いの」
「はい」
「あれから何人経験したの」
「オナニーは時々してるがセックスはしてないよ」
「また痛いかも知れないよ」
「我慢するからお願い」
「ゴムは有るの」
「安全日だと思うので生で良いですよ」
「中出しされても良いのだね」
「純生で沢山出して欲しいの」
と慶子が答えので流し台に両手を着かせ、スカートを腰まで巻き上げショーツを剥ぎ取り足を大きく開かせて慶子の武器を見ると既に愛汁が光っていた。
「入れるから痛かったら言いな」
と言って挿入すると
「痛い」
と言って逃げ様としたが、腰に手を宛がい手前に引き寄せると狭い膣壁に吸い込まれる様に根元まで入ったが、大きな声で「痛い、痛い」と慶子が叫ぶので
「優美子に聞こえると不味いから止める」
と聞くと、首を横に振り布巾を咥えて我慢しているのが分かった。
5分位ピストンをすると慶子の口から
「気持良い、逝きそう」
と優美子を意識して小さな声で喘ぎ声が出ていた。
10分位で慶子が逝くのと同時に膣奥に分身を大量に放出した。
慶子はテイッシュで逆流を抑えてトイレに駆け込んで行った。

慶子がトイレから戻り再度夕飯の準備を始めると
「優美子はアソコが薄く殆ど生えていないので、多分経験が無いと思うよ」
と意味深な事を言うので
「優美子さんを犯すの」
と聞くと
「私がゆっくり入浴してる間に聞いてみたら」
と言うと同時に優美子がリビングに戻り
「何を聞くの」
と言うので
「何も無いよ」
と慶子が答え
「準備が出来たので食べましょう」
と言われ三人で夕飯を食べながら色々な事を話し合った。
食器洗いも終わり一段落した頃、慶子が
「優美子、お風呂に入って来るので○○さんのお相手をしてて」
「分かってるよ、○○さん、ゆっくりしていって下さいね」
「慶子さんが戻られるまで優美子さんと話をしてますよ」
と答えるとウインクをして浴室に向かった。

暫くお互いに無言だったが
「優美子さんは綺麗で背が高いがどれ位有るの」
「171位有ると思います」
「彼氏も沢山いるんだろな」
「男友達はいますが、彼氏はいません」
「本当にいないの」
と言って彼女の右横に移動し座ると少し驚いた様子だった。
さりげなく彼女の肩に手を掛け首筋に息を吹きかけると身震いしたので
「どうかしたの」
と聞くと
「別に何もないよ」
と平気を装って答えたが声が上ずっていたので
「そこが性感帯なの」
と聞くと
「分からない」
と言うので今度はブラウスの上から軽く右の乳房を刺激すると身震いが更に激しくなり、ボタンを外そうとすると力ない声で
「止めて下さい」
と言うが無視してボタンに手を掛けて外すと無抵抗でブラに覆われた95cmの乳房が顔面にあり、我慢できずに後ろ手を回しホックを外そうとすると今度も力ない声で
「止めて下さい、お願いします」
と言うのでブラの上から左右の乳房を交互に揉むと全身の力が抜けて行くかの様になり小さな声で喘ぎ始めた。
ホックを外すと乳首は硬直して立っており、上半身を完全に裸にして手と舌で乳首と首筋を丁寧に愛撫し、スカート中に手を入れると両足に力を入れて閉じるので
「怖がる事は何もないから、駄目なら無理にしないからね」
と言うと少し力を抜いてくれたが局所を触れる状態ではないので、小生の方が先に全裸になり、優美子の手をシンボルに導くとビックリして目を開けた。
放心状態で暫くシンボルを見ていたが、我に帰り
「こんなに大きい物が女性の身体に入るんですか」
「抱かれた女性は他の人より亀頭部が大きくて気持が良かったと言ってくれますが、反面処女は完全に収まるまでは痛がりますが何人か経験すると○○さんの方が気持が良いと言ってくれますよ」
「私は怖くて出来ないよ」
「息子が優美子さんの姫にご対面したいとこんなに元気ですが駄目かな」
「触られる程度なら我慢します」
と答えてくれたので再度乳首・首筋を愛撫してからスカート中に手を入れると今度は直ぐにショーツの上から局所に触る事が出来たが既に洪水状態で濡れ濡れだったので
「酷く濡れてるね」
と聞くと
「分からない」
と答えるので
「慶子さんが戻るといけないので急ぐね」
と言って全裸になる様に促すと無言で頷き全裸になり両手で局所を隠していたが
「隠さなくても良いよ」
「恥ずかしいので御免」
と答えるのと同時に手を払いのけて一気にクリを舌で攻めると
「駄目・逝きそう」
と言って逝った。
ソファーに仰臥させて蜜口に肉樹を当てると
「それだけは勘弁して下さい」
「優美子さんの身体は肉樹を求めているよ」
「接触されても良いですが、中には入れないで、お願いですから」
「少しだけなら入れても良い」
「中には入れないで」
「こんな綺麗なオマンコを見てると我慢出来ないよ」
「本当に、勘弁して」
「時間が無いから入れるよ」
と言っている間にも蜜口から愛汁が流れ落ちていた。
「沢山愛汁出て身体は正直だからね」
「○○さんの意地悪」
「優美子さん、入れても良いね」
無言で答えず再度
「良いね」
と聞くと涙が流れている様に見えたので
「駄目なら諦めるが、入れても良い」
と聞くと目を瞑り無言で頷いたので
「本当に入れるが良いね」
やはり無言で頷くのでゆっくり挿入を始めると
「痛い・痛い」
と言うので
「何回目かな」
「触られた事は数回有るが、犯されるのは初めてなの」
と小さい声で答えるので
「オジサンに犯されて女になるのは嫌だよね」
「慶子から○○さんに去年奪ってもらった聞いているので、慶子と同じように優しく入れて下さい」
「分かったから、痛いのは我慢してね」
と言って優美子の声聞きそして顔を見ながら10分位掛けて亀頭部を挿入した段階で
「一番大きい亀頭部が完全に優美子さん身体に入ったからあとはゆっくり根元まで入れるね」
「痛くて大きな棒切れみたいのが身体に入って変な感じがする」
5分位掛けて根元まで入れてピストン運動を始めるが愛汁が多く分泌されているので抵抗なく出来、先程慶子の身体に沢山放出したが気持良くなり射精したくなり、
「何処に出す」
「先程慶子にした様にして」
「出そうだよ、生中出しで良い」
「慶子にはバックから中出ししたでしょ。見てたから」
「生で大丈夫なの」
「分からないが、多分大丈夫だと思う」
「外に出すよ」
と答えると優美子が腰に足を絡め抱きついて来るのと同時に膣壁が収縮して逝き、小生も我慢出来ず子宮口に白濁液を掛けた。

優美子が後始末を終えて身支度を済ませ5分位してから慶子が
「気持が良かったのでゆっくりお風呂に入って御免」
と言ってリビング戻って来た。
「○○さん、優美子と楽しまれました」
「何も・・・・」
「優美子どうだったの」
「変な感じがまだしてるが女になったよ」
「お風呂で綺麗に洗って来たら」
「そうする」
と言い残して浴室に向かい、慶子が
「先程のも、優美子の件も出来レースだからね」
と言われ完全に二人に嵌められてしまった。
「私も綺麗にしてから帰るよ」
と言って浴室に向かい、浴室で痛がる優美子にバックから挿入したが時間がないので不発で終わってしまった。

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