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投稿No.3663
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2007年12月08日
まゆみは40歳そこそこ、まだまだ30代半ばで通じる風貌。
童顔のわりに超グラマラスな体躯が妙にアンバランスな魅力を放つ。
どちらかというとコケテッシュな女だが、どうも存在自体が女性淫裂を想起させるタイプだった。

つい先日まで新興化粧品通販会社の部長だったが、もう知り合って10年は経とうかという彼女。
好みではあったが特段抱きたいというタイプではなかったが、だが、しばしば食事をするなど何となく親密ではあった。

先日も銀座の鮨屋の後、赤坂に回りBARで一杯。
さあ帰ろうということで…深夜0時は過ぎていた。
初めて腕を組みながら歩いたのだが二人は何も語らずそのまま近くのホテルに入ってしまった。

部屋に向かうエレベーターの中で初めて口を吸い合い舌を絡め合わせた強烈な吸引と唾液の交換のキス。
部屋に入るなり、私は彼女の黒いロングコートも脱がさず、ロングパンツのファスナーを下げてしまう。
そのパンツの下は黒いパンティが透けて見える黒いストッキング姿だ。
照明を弱く落としながら、ベッドに彼女を座らせ意外にまでふくよかな脚を上げさせた。
秘所を天井に向けるように押し倒しながら、その秘所を覆うストッキングを噛み千切り穴を開けた。
黒い秘部だけを三角に覆う紐パンティも脇にずらすと、黒々とし太めで縮れの弱い陰毛が花を開くように立ち上がる。
大きな胸を上着の上から片手でもみしだきながら、むっと香る淫裂を舌で開くように愛撫を始めると、もう淫裂はぐちょぐちょを音をたてるのだ。
その小陰唇は意外に小さめでヒラヒラもあまりない。
色も外国人のようなピンクだが、その女陰の縦亀裂は隠微の極みでもあった。

「Aぅぅ~、AぅGぅう~、Kuぅ~」

体躯の良いグラマラスな女特有の嬌声。

「いkkkくぅ~、いくぅぐぅ~」

淫裂が強烈にビクンビクンと痙攣を始める…
完全勃起陰茎を取り出すか否か、そのまま亀頭を挿し込む。
この瞬間を凝視することほど興奮することはない。
また忘我の極みでビクンビクンと痙攣するオマンコに挿入する。
これも何物にも変えがたい、陰嚢から陰茎の付け根が痺れるような快感を味わえる瞬間だ。

まゆみにオマンコの吸引力の強さには驚いた。
まさしく初めての経験だった。
陰茎を包む膣壁が蠕動するようになり、蛸の吸盤のように吸い付いてくる。
頭が急にくらくらろし網膜に閃光が走った。
一気に射精感が襲う。
子宮口のコリコリに亀頭が数度当たっただだけで強制的に突出射精を行わせるオマンコ。
こういうオマンコを持つ女はやはりいたのだ。

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