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投稿No.3571
投稿者 ゆかり (34歳 女)
掲載日 2007年10月18日
【投稿No. 3386の続き】

仲田君と友人の大輔君、拓也君に媚薬を塗られ、狂ったような中出しを受け入れたあの日から、大輔君、拓也君の中出し奴隷になった私。
特に拓也君には「絶対妊娠させてやる!」と言われ、会うたびに溢れるくらいの精液を中出しされていました。

そんなある日の事、夫が6日ぶりに出張から帰ってくるという日でした。
夕飯の支度をしていたら大輔君から「近くに居るから会えない?」とメールがあったのです。
ここ3週間近く会えなくても欠かさず彼からメールが届いていたのですが、でもこれは無理ね。
「今日はダメ!でも明後日行くから待っていて」
って返事を送信しようとしていたら、ピンポーン!ってチャイムの音が。
てっきり夫だと思ってドアを開けたら、そこには大輔君が!!!
「えっ!どうしたの!!今日はダメ!もうすぐ帰ってくるから。ねっ、明後日連絡するから」
恥ずかしいくらいの上ずった声で断ったのですが
「ゆかりさんに会いたくて、ちょっと寄ったんだよ」って。

じつは以前、大輔君に車で送ってもらったのを偶然夫に見られ、「会社の後輩よ」って説明し、2回ほど夫の居る時に遊びに来てもらいました。
だって仲田君や拓也君よりも大輔君のSEXの方が私にとてもフィットしていたので、以前から夫に言われていた話しで(夫のペニスが硬くならないので、他の人とのSEXを認めるという話)夫の代わりを彼にして欲しいと考えたのです。
案の定、夫は彼を気に入り、どんな事をしたのか教える事を条件に大輔君とのSEXを認めてくれたのです。
(投稿No2417の隆志君の時のように夫公認よね!)
でも、まだその事は彼には言っていませんが・・・

ドアの開いている玄関でいきなり身体を抱きしめられ、あっと言う間に唇を奪われてしまいました!
「お願い!本当に今日はダメよ!明後日、ねっ。必ずあなたの部屋へ行くから、ねっ、お願いよ!」
ダメよ、ダメ・・・何度も押し返そうとしてみましたが
「近所の人に見られたら変に思われるよ。旦那さんだって6時にならないと帰ってこないよね!」
夫の帰宅する時間まで教えちゃったのは私・・・どうしよう!!!!!
玄関の中で壁に押し付けられながら、薄いキャミの上からノーブラの胸を揉まれていたら久しぶりの感じに堪らなくなって・・・
「あぁぁ・・・やめて!ダメよ!!あっ・・・ダメ!ぁぁぁぁ・・・やだっ・・」
まさか自宅の玄関で・・・何度も身体を離そうと最初は激しく抵抗しましたが、耳たぶから首筋を熱い舌がゆっくり下りてきたら、もうゾクゾクって震えちゃったのを彼に見られてしまいました。
すぐに唇を奪われてディープキッス。
「大っきなオッパイだな。ほら、もう乳首立ってる!エッチな乳首、舐めてやる!」って。

(半年以上の間、ほぼ毎日のように拓也君、大輔君に揉まれていたからか、胸がDカップからEカップになったんですよ。それと、二人の若く濃いエキスが身体の中にタップリ流し込まれるお蔭なのか、肌に張りが有ってとっても綺麗って友人にも羨ましがられます。だって夫の中出しした回数より、彼らが中出しした回数の方が断然多いんですから!!)

舌で乳首を舐められると
「あっ!!ダメっ!やめてっ!!!・・・んっ!!うっ!あぁぁっ!!!」
身体中に電気が走って思わず彼の頭を抱きしめ、胸に押し付けていました。
大輔君たら私の手をとり、ズボンの上からペニスを掴ませて
「どうなってる?」って聞くんですよ。
「あっ!大っきい!硬くなってる!すごい!」
ファスナーを下げペニスを取り出すと、私の片方の足を持ち上げ大きく開き、お腹に付く位逞しいペニスを出してTバックの横から膣の入り口を擦られたの!!!!
「あぁぁ・・・玄関で?・・・入れるの?あぁぁ~擦っちゃダメ~!」

その時でした!!
『ピンポーン!!ピンポーン!!』
心臓が止まるくらいの衝撃でした!!夫が!ドアの向こうに!
私はとっさに服を直しながら彼を見ると、ズボンを直しながらオロオロしていたので、直ぐ靴を履かせて
「ハ~イ!どちらさまですか?」って。
夫は
「ただいま!帰ったよ」
ガチャ。
「おかえりなさい、あなた。ちょうど大輔君も来た所なのよ、一緒に飲もうって!」
彼も話を合わせて
「お久しぶりです。6時頃帰宅するって聞いたので遊びに来たのですが、お邪魔じゃなかったですか?」
もしかして、わたし達、俳優になれるかも!!\(^o^)/ 
夫はとても喜んでくれて
「実は帰ったら大輔君に連絡しようと思っていたんだ。明日から休みだろう?今日は飲み明かそう!」
内心、ウフフッ、やった!って思ったわ。

大輔君がお風呂に入っている間に料理の準備をしていたら夫が来て
「大輔君はすっかり、ゆかりに夢中みたいだな。」
私の後ろから胸を揉みながら聞きます!
「えっ!どうして??」
突然聞かれ戸惑ったのですが、知らない振りをしながら聞きました。
「そりゃ、ゆかりを見る時の目で判ったよ。もうSEXしたんだろう?」
そこまで言われたら報告しなければと思い
「うん・・・直ぐ言おうと思ったのだけれど出張していたから・・・」
乳首を摘まれスカートの中に指が・・・
「ああ、それは良いんだよ。前にも言ったろう、大輔ならいいって。でも、ちゃんと報告するんだぞ!」
ゆっくりとTバックの横から指が入ってきて・・・あっ!バレちゃう!!
「凄い濡れ方だな!今日は排卵だったんだ。そうか、そうか・・・」
夫ったら勘違いしたみたいよ(^.^)

私がお風呂から上がったら夫が、おヘソの出るピタTシャツとフレアーミニを出していて、命令だって! 
それもノーブラ、ノーパンで! 
夫に恥ずかしいと言いましたが命令だから駄目だって・・仕方なくその恥ずかしい格好で・・でもちょっと嬉しい(^ ^)
お酒で3人共かなりハイになり、話は下ネタに。
それも夫婦のSEXの話しで、私の感じる所や体位、赤ちゃんが出来なくいつも中出ししている事など知られると、興奮して身体が熱く火照ってきました。
でも・・・それだけじゃないんです。
ソファに座るとミニスカートが太腿の上まで上がっていて、気が付いたら大輔君の視線が動かないんです!
彼、ノーパンだって判ったみたいで、横の夫に見えないようにルームウエアの短パンから、ツンと上を向いて大きくなった生のペニスを出して私に見せてくるんですよ!

居間でしばらく飲んでいたら夫がウトウトし始め、そんな夫を意識しながら大輔君と話しをしますがうわの空! 当たり前ですよね(笑い)
「ねえ、あなた。ねぇったら!風ひくわよ!起きてベッドへ行こうよ」
夫は目を開けずに
「な~んだ、まだ飲んでいるのか?あ~明日10時まで寝ているから起こさないでくれ。あぁ大輔!ゆかりの相手を頼んだぞ」
そして私の肩に腕を掛け、立ち上がろうとした時に私が倒れそうに!
「あっ!危ない!」
彼がとっさに横から抱きかかえくれたので大丈夫でしたが、片方の手は胸を押し上げるような格好になっていて私をジッと見詰めています。
半分寝ている夫をベッドに連れて行く途中も、彼ったらずっとノーブラの胸をやさしく揉み乳首に悪戯していました。
しかも、もう片方の手は後ろから痴漢みたいに濡れた膣の中に・・・あぁぁ~ダメだったら、歩けなくなる!!
夫に気付かれないよう身体を動かし訴えますが・・・指は・・・勿論止まりません。
ベッドに夫を寝かせてパジャマに着替えさせている間も、流れ出るラブジュースで滑らかになった膣を指が出入りしていて・・・あぁぁん、凄いことになっていて・・・
「うっ・・・ん~はぁぁ・・・ダ・・メ!・・・やめ・・・て!!!!」
しかも夫の寝ている前で私の身体を後ろから抱きしめられ、ヒップに彼のビンビンに硬くなったペニスを感じると、頭がクラクラして・・・
いくら薄暗い電気とはいえ、結構明るいんですよね。(^^ ;) 
「あっ!やっ・・・・めて。ダ・・・メ・・・」
何とかしようと抵抗しますが
「しー!声上げちゃあ旦那さんが起きるよ。こんなに濡らして!それもノーパンでさ。まずいよね!」
耳元で囁く様に言われ、すぐ唇を奪われ舌が私の舌を犯します。
「・・・う~んん!あぁぁ・・・やめ・・・て・・んっ・・・あぁぁ!」

そのまま廊下に連れて行かれ、ドアを開けたまま壁に手を突く姿勢にされてクリトリスや膣壁を触られたら、私の身体は堪えられないくらい反応し、ダメだって思っていても声が漏れてしまいます。
「はぁぁぁ・・・あっはぁぁ・・・ダメ・・・だって・・・あっ!!そこっ!はぁぁ・・・」
手を伸ばせばすぐ届く所に夫が居るんですよ!
彼はルームウエアの短パンを脱ぎ、硬く長くなったペニスをバックの体勢から濡れたおマンコに擦りながら
「お仕置きしてやる、ノーパンで俺を誘ったんだからな!旦那の代わりに俺がSEXしてやる。爆睡しているから絶対起きないからな。ほら入れるぞ!」
あぁぁ・・・夫の前なのに・・・入ってくる! あっ!あぁぁ・・すっ・・・ごい!!あぁぁ~中に!!熱い塊が・・・ググッググッておマンコに!
「ああぁ!凄い!あっ!あぁぁ!ダメ!こんなっ大っきいの!ダメ!すごいっ!動いちゃダメ!」
硬く反り返ったペニスがおマンコの奥深く子宮の中に当るのを感じ、グチュッグチュッて音と共に突かれたら、凄まじい快楽に意識が飛んじゃって
「あぁぁぁ~動いたら壊れちゃう!あぁっ!!凄いっ!大っきい!ああぁぁぁ・・・ダメ!許して!ああぁぁぁ!いやっ!いやっ!ダメっ!」
すぐそこに夫がいるのに・・・激しく犯され、わたしどんどん逝きそうになっちゃった。
「お願いっ!!動いちゃ!ダメ!あぁぁっ!!いやっ!気持ちっ!・・いいっ!あっ!あっ!」
「ゆかりのマンコ、すごい締め付けだな!『今日は旦那と』って、期待していたんだろう?」
彼は私を貫きながら聞きますが余りに良すぎて目の前が真っ白。
「擦って!気持ちいいっ!!!奥に!奥に当たる!!子宮の奥に!!良いよ~!あっ!あっ!あぁぁぁぁ!逝っちゃう!ああっ!!ああっ!逝っちゃうよ~!!!!!!!!」
「どこが良いんだ?言えよ、ゆかり!」
「あぁぁ・・・ダメぇ・・・気持ちいい~!言えない!ダメっ!言えないの」
ベッドを見ないようにしていたのに身体を起こされ、ベッドを見たらいつの間にか夫がこっちを向いているんです!
「あっ!ダメっ!○○(夫です)が・・・見てるかも・・・あぁぁ~ダメ~」
ヒップに彼の腰が当たって廊下中に響くバンッバンッバンッていう凄い音を聞きながら逝きそうに。
「ゆかり~逝きそうだ!あぁぁぁ・・・逝きそうだ・・・どこに欲しい?」
彼が下から持ち上げるように突きながら切羽詰った声で聞くんです。
「ああぁぁぁぁ!いいっ!!!あぁぁ~!中に、中にちょう~だい!」
「中ってどこだ?ハッキリ言えよ!!」
「あぁぁぁ・・・おマ・・ンコ・・おマンコに頂戴!!ああぁっ!凄い!凄い!!
私も、もう快感が最高潮に達し、凄まじい快楽に意識が朦朧として飛んでいました。
「ああああっ!逝く~~!!」
という、彼の気持ちよさそうな声が背中から聞こえ私も
「あぁぁ~私も~逝ちゃうっ!!おマンコの中が・・・熱い・・・いっぱい!あ~おかしくなりそう・・・」
半狂乱状態で叫んでいました。

荒い息が収まるまで彼とディープキッスを楽しみ、ゆっくりペニスがおマンコから抜けると、彼の射精した精液がボタッボタッて大量に床に落ちて足元を真っ白にしました。
初めてかもしれない、こんなに出されたのって。
彼ったら私を座らせて射精したばかりの柔らかくなったペニスを目の前に差し出し
「綺麗にしてよ」って。
わたし、言われるまま舌と口で掃除をしてあげたんです。
ペニスをきれいにしてあげたら、今度は床に流れ落ちた精液をきれいに吸うよう促されて、言われるまま舌で舐めて吸うと精液で口いっぱいになりました。
その後、居間に連れて行かれ仰向けの正上位で2回戦目が。
朝の3時過ぎまで4回の中出しを受け、足がガクガク痙攣して立てない位のまま夫の寝ているベッドに。

この日の事はまだ後日談がありますので投稿します。

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