中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.3414
投稿者 ヨッシー (37歳 男)
掲載日 2007年6月23日
投稿No.3297の続き

C子と2人だけの秘密の伊豆旅行を体験した数日後。
夕食をどうしようかと思いながらテレビを見ていたら、聞き覚えのあるエンジン音が近づいてくる。
「まさか」と思ったが、その音は俺の部屋の前で停まった。
「来ちゃった」とC子。
「びっくりしたよ」
「珍しい銘酒が手に入ったの。夕飯まだなんでしょ。いろいろ買ってきたから、早速、封を切りましょ」
「でも、帰りに飲酒運転で捕まったら大変だよ」
「大丈夫。泊まっていくから。いいでしょ」
という訳で、早速、酒盛り開始。

数時間後、すっかり出来上がった2人は、倒れこむように布団の中へ。
「こら。だらしないぞ。ちょっと酔ったくらいで萎えたりしちゃダメ」
C子は、そう言いながら、俺の分身をシゴキ始めた。
俺も負けじとC子の胸をもみながら唇を強く吸った。
C子の息づかいがだんだんと荒くなってきたのを感じた俺は、たまらず、手をC子の下半身へと伸ばそうとしたが、遮られた。
「だーめ。今夜は私がリードするの」
そう言うと、C子は俺の下着を脱がせ、俺の上に覆いかぶさってきた。
そして、俺の分身をつかむと、自分は下着をつけたまま、股のところを少し脇にずらして、その隙間から俺を神秘の部分へと誘導した。
たちまち俺はC子の生暖かい感触に包まれてうっとりとしてきた。
激しく下半身をゆするC子に、俺もたまらずC子の腰に回した両手に力を込め、下から激しく突き上げ、そのままC子の中へ情熱のエキスを吐き出した。
でも、何か変だ。
いつもと何かが違う。
その理由は、違和感を打ち消そうとするかのような激しいキスの後、結合を解いてからわかった。
俺の分身は血まみれになっていたのだ。
だから、C子は下着をつけたままだったのだ。
「ひょっとして、アレ」
「だって、超安全日を選んで旅行したでしょ。計算どおり、今日、来ちゃった」
「でも、アレの時って、こんなことしていいの?」
「だって、Yちゃん、私が初めてだったでしょ。私の方は初めてじゃなかったから、せめて、真似だけでもYちゃんに貫かれて血まみれになってあげようと思ったの」
「無理するなよ。でもありがとう。愛してるよ。C子」
俺は夢中でC子の唇を吸い、2人は激しく抱き合った。
そして、アレの最中にもかかわらず、その晩も何度も求め合った。
もちろん、オール中出しで。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)