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ホテルではサービスタイムいっぱいさくらにおじさんのテクを堪能してもらいました。
ベットでさくらと色々話をすると、
某○校の寮で生活、家には週末に帰る。初体験は一年の夏休み、
などなどいろいろ聞き出し、さくらの情報を収集。
そしてバイブに興味があるらしく買ってあげ、即使用!
電源を入れずに挿入すると
さくら 「あん」
小さい声で喘いでる。
さらにスイングのボリュ-ムを上げてくと
さくら 「あ!あんすごーい」
さらにクリバイブのボリュームを上げてくと
さくら 「あ!あ!だめだめ!あ!ああああ~~~」
もう大洪水!
かなり感じてきたとこで激しくピストンしてやると、潮を吹き始め、シーツはもうビショビショ!
さくらはもう声も出ないぐらいに感じているよう。
そんな声を聞いていたら、俺のものがまたギンギンに!
バイブヲ抜いて俺のものを入れると子宮がかなり前に迫り出して奥にがんがん当たり気持ちがいい!
ギュンギュン締め付けてくる。
俺は腰を振りながら
「バイブよかった?」
さくら 「あん!ああうんいいよ!あん、あ、あ」
俺 「俺のよりバイブのほうが良いんでない?」
さくら 「あ!あ!ひろさんのほうが奥に当たって気持ち良いの!あああ」
そんなこと言われたのでさくらの足を肩に乗せ、更に奥を突く!
中からラブジュースが溢れ出すのがわかる。
さくらは何を言っているのか判らない声を出し、両手でベッドのシーツを掴んでいる。
そろそろ俺も限界が近づいたのでさくらに、
俺 「中に出すよ」
さくら 「(小さい声で)いいよ!あん!あああ」
もう限界の俺は中の硬い子宮口に押し当てるように射精!
2回目なのに凄い量だ!
その瞬間さくらはビクッ!となり
「ああああああ~~」
と逝ったようだ!
中は搾り取られるような感じで締め付けられ、物凄く良かったです。
出しきった俺はさくらの中から引き抜くとすぐにさくらの顔の前に!
直ぐに口で掃除をはじめ、たまたままで舐めるように指示。
なにやらこの子Mぽいぞ!と思うように。
きれいになったとこで初めてシャワーを使わせる。
ついでに俺もベッドにもどり、ピロートーク
俺 「大人のエッチはどう?」
さくら 「ぜんぜん凄いです!」
俺 「バイブ気に入った?」
さくら 「うん(またまた小さい声で)でもひろさんのが良かったです。」
嬉しいことを言ってくれ、そのあとも話が続き、そのうちまた俺のものがむくむくと!
69しよ!って言っても判らないらしい、教えて、お互いを舐め出す。
一生懸命舐めてくれ俺のツボを教えたりで俺もさくらのものを舐め、ビラビラも小さくクリも小さめだなて感じで舐め、強烈に舐めるとさくらは気持ち良すぎて動きが止まるので、ゆっくりと!
そのときにアナルが舐めれる位置に!
舐めると
「いやん。」
とでもそんなに嫌がらない。
唾液とラブジュースを指につけ中指をゆっくり中に押し進める。
さくらは怪しげな声を出し、脂汗を出し始めた。
俺 「どうした?気持ちが良いのか?変な感じ?」
さくら 「んん!変な感じ!ああ!あ」
俺 「後ろも感じるんだ!イヤラシイさくら」
さくら 「あん!言わないでああああ~~~!」
中指は完全に埋没!
今日はこれ以上はやらずに、口の中に!!
飲んだことがないらしく、初精飲!
のどの奥に出したので味はあまり判らなかったとのこと。
サービスタイムの時間も無くなってきたのでシャワーを浴び、退出!
駅まで送り、また会ってくれるよう約束、ディープキスして別れる。
好奇心旺盛な年齢なのかなと!
そして、その後メールをやり取りしまた会うことに、つづきはまた。
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