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昨日も仕事しながらみんなに見えないようにA子の身体のあちこちに触っていたらA子が発情しちゃって、2人で昼休みに会社の倉庫でHしちゃいました。
倉庫に着くなりA子と激しいDキス!
制服の上から胸と股間をグリグリしてやるとすぐに感じ出して、台車に座らせてから胸のボタンを開けてブラをずらしオッパイをナメナメしてやると
「もっと、もっと強く吸ってー」
と言いました。
更にパンツ越しに愛撫を続けると
「もういいから、濡れちゃってるから早く入れてぇ……」
と、自分からパンツを下ろし、俺の膝に跨り入れようとしました。
「ゴムしないの?」
と聞くと
「今日は安全日だから良いよ、思いっきり中出しして!」
と俺のチンポをズボンから手で引きずり出し、数回フェラしてから自分のマンコに亀頭を定め腰を下ろし、挿入するなりいきなり激しく上下に動き出しました。
A子は
「あー硬くて気持ちいい!気持ちいいよ!」
と大声を出し会社の倉庫だということも忘れて乱れまくった。
そして体位を入れ替え、今度はA子が下になり、股を開いた。
俺が
「入れてもいい?」
と亀頭で割れ目をグリグリして焦らすと
「早く、早く入れてぇー」
と言いながら、愛液でグショグショに濡れたマンコを両手で広げ懇願してきた。
一気にブチ込むとA子は
「あっー!気持ちいい!もっと奥まで突いてぇー!」
と俺にしっかり抱きついて腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。
そしてA子の感じるツボに浅く深く激しくピストン運動を繰り返してやると亀頭が子宮に当るたびに
「あっ!あっ!あっ!」
と大きな声で叫び、A子は俺の背中に腕を回し、更に深く求めてきた。
俺もリクエストに答え、膣の奥の奥までしっかり突いてやりました。
そのうちA子が
「もうダメ!おかしくなりそう! イッちゃう! 一緒にいこ?」
と俺の目を、マジマジと見つめてイクのを堪えている様子だったので、
「いいよ、一緒にいこう、ドコに出して欲しい?」
と言うとA子は
「中だよ、中に思いっきり出して!」
と言い、俺がスパートをかけて激しく腰を振ると
「あっー!もうダメ、もうダメ!イクイク!!あぁー!中だよ?中、中、中・・・」
と俺の精液を求め連呼した。
俺も気持ちよく精液をたっぷりA子の膣内にブチ撒け、A子も精液を子宮で受けて身体を2,3度痙攣させてエクスタシーに達したのです。
そしてその後何食わぬ顔で職場に戻り、A子は俺の精液で膣内を満たしながら仕事を続けました。
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