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ショッピングセンターで万引きを見てしまったが、顔見知りのしかも我が孫娘に近いも若い人妻で、出産経験なしの生子(イクコ)だった。
昼近かったので食事だけで見逃してもらう魂胆だったが、帰りの車中で話しているうちに、口止め料?としてラブホテルに誘われ抱いて欲しいと覚悟して自らラブホテルに車を乗りいれたのである。
抱き合った。
近藤くんを付けてと言われたが、生入れ外出しの条件?で抱き合っていたが、夫が単身赴任中が幸い?したのか、若妻は何回も頂点に達し我を忘れ、イキまくってしまって
「一緒に来てぇー」
と、俺にしがみ付いて離さなかったので、これ幸いとそのまま中出しをしてしまった。
中出しのなんとも言えない身体全体の快感は、彼女も一緒に好かったとの話で、約一日半くらいラブホテルと野外で抱き合った。
勿論、生入れの中出しの連続だった。
帰りがけに、娘二人に道を尋ねられて、俺が彼女たちの車に同乗することになった。
-以上経過―
彼女たちの車の助手席に乗り込むと、ひ弱そうな若い男が後部座席にいたが、俺の顔を見ると、すぐ目を逸らしてしまった。
女性は姉妹で、運転をしているのが姉で、妹(我が孫娘より若い)とそのボーイフレンドを連れて観光旅行と、SEX?がらみの旅行が主な目的だと、運転しながら俺によりそうに話しかけてきたのには、吃驚した。
「二人は未だ、処女と童貞でねー これから食料を買い込んで お友達の別荘へ行くのよ」
「さっき、山道の端に停めてあった車だよね?」
「あら・・・じゃあお隣の車の陰で、愛し合ってたのは? お宅さんたち?」
と、運転しながら俺の膝の上に、右手を置く。
「見られていたならしょうがないなあ・・・・」
「お二人を見ながら妹とレズって、後ろのボーイフレンドを興奮させて、妹と結ばせようとさせていたの・・・・」
「それで、車が激しく揺れていたんだね?」
「だが、彼は興奮どころか、目を瞑ってしまっていて・・・・今夜こそ二人が結ばれるようにと・・・・・」
「羨ましいなあ・・・・レズってるとこ見たかったな・・・」
「・・・・・・・・・・・」
「男と女の交わりを見せなけりゃなあ・・・・・・・」
「見せたくても、男の人がいないの・・・・・・」
「横にいるじゃあないの・・・・・俺があ・・・・」
後ろの席では妹とボーイフレンドはいちゃついているようだった。
「予定変更しちゃうかあ・・・・・それで好いかね?」
返事の代わりに、膝の手を移動させて彼女の股間に置いたので、思わぬ展開となった。
今後は如何しようと頭の中はそればかりであった。
ショッピングセンターに着いたので、俺は車を移動してから、店内のドラックストアーで、マカ王系の丸薬と女性の膣に塗るクリームを購入したが、若い店員は赤ら顔で応対してくれた。
マカ王系丸薬を数粒飲んで、今夜の激戦に備えた。
食品売り場あたりで3人を見つけて、声をかけて合流した。
「精力の出る山芋やウナギも入れたからね 他に何か必要?」
「お任せだよ・・・・・」
彼女は別荘の所在地の地理不案内の様子で、俺が運転することになった。
ショッピングセンターの出口を出るとき、先ほど別れたイク子の運転する軽自動車とすれ違ったが、彼女は気がつかなかったようだった。
何時連絡しあえるか楽しみだ。
別荘まで30分くらいの道中、姉は助手席で俺に寄りかかり胸を寄せっぱなし。
辺りは真っ暗闇の山道でウサギが飛び出して引きそうになった。
「怖い・・・」
と、いいながら俺の股間に顔を寄せ腰に手を回してくる。
そのうちにジッパーを下げるので、車を停めてシートベルトを外して何も言わずに彼女にキスをして胸を揉みだしたところ、舌を割り込ませてきた。
後部座席を気にしてみると、二人は抱き合って寝ている様子だったので、そのままキスと胸揉みを続けたところ、喘ぎが激しくなり、俺はスカートをめくると女性特有の匂いが漂っていた。
彼女の秘部に触ると湿り気が感じられたが、夜のことを考えて中断して別荘へ車を走らせた。
別荘に到着すると、妹とボーイフレンドは料理の専門学校で知り合った仲であるので、料理は任せることにしたようだった。
俺は浴室を探して、シャワーを浴びながら湯の溜まるのを待った。
すると
「お背中流しましょうね」
と、姉が入ってきたので、抱きしめてキスをしてやった。
そのとき既に着ていたTシャツはびしょびしょであったが
「濡れちゃうから・・・」
構わず抱いたままシャワーがかかりながらのキス、勿論舌の絡めあいのキス。
Tシャツとスカートを脱がした。
すると、Tシャツの下はブラなしで、スカートの下はスッポンポンで、ある程度期待して入ってきたのか?
壁に押し付けて、オッパイを揉みながら乳首を含んで転がすと、
「噛んで 噛んで もっと もっと 噛んでえー もっと 噛んでえー・・・・」
と、息子を握って扱きだす。
乳首がコロンと吸われて飛び起きたら、反対のオッパイを俺に含ませてしゃぶりと吸出しと噛みをねだる。
「妹さんが 怪しむよ」
「いいの いいの」
乳首が同じように飛び出してきたところで、姉は息子を含みだしので、咥えさせたまま浴槽に移動した。
傍から見ると、異様な格好であっただろう。
浴槽の中での愛撫は乳房から股間に移り、膣の愛撫を指1本から2本にしたとき、息子を握って
「早く・・・・早く入れてぇ・・・・・・」
息子をあてがうと抱き寄せられてスッポリと入ってしまい、あっけなかったが膣内の感触を味わった。
射精感が迫ったが、楽しみを後回しにすることにして我慢して、指2本で気の逝くまで逝かせてやった。
姉はその後夕食準備を手伝った。
俺は、ブリーフ一つで夕食が出来るまで、ソファーでテレビを見ていたが、姉が様子をみに時々覗きにきて軽いキスだけと、一寸した会話をしていった。
それで姉はOL25歳、妹は21歳とのこと、姉は薬学部時代先輩に襲われるようにしてバージンを奪われ、その友達とのSEXは数回で卒業と同時に別れ、後は一人で慰めていたとのこと。
などなどを一方的に話していたが、昨日の連続の若妻とのSEXの疲れで、ウツラウツラしながら聞き役で、いつの間にか眠ってしまった。
物音に気がついて、時計をみると到着から2時間近くたっていた。
姉が近づく気配を感じ、目をつぶって寝ているふりを装った。
そっとキスをしてきたが、知らんプリをしていたところ、舌を割り込ませてきた。
「ウウウ・・・・・」
と、言いながら俺は強く舌を吸い込んでやった。
胸の開けたTシャツであったが、下から手を入れたところ、ブラジャーをしていたので
「こんな物しているの? 邪魔だよね?」
「一寸だけ見てぇ・・・・・」
と、言ってTシャツを脱いでしまったので、見ると色情をそそる物だったが、ずらせて揉みだした。
スカートを脱がせると、これまた色情をそそる紐で結んだパンツ。
紐の片方を引っ張ると、スラリと落ちた。
また愛液で恥毛が濡れている。
何も言わずに挿入したが
「ウウウ・・・・イイィ・・・・・」
その時、居間から準備が出来たと妹の呼ぶ声で慌てて離れた。
俺はブリーフに用意された作務衣で居間へ向かった.
食卓上は豪勢な料理が並んでいて、乾杯の音頭とのこと。
「出逢いと 若い二人が結ばれるように祈念して乾杯!」
俺は、昨日からの連続のSEXのエネルギー消費補給と、これからのエネルギー消費の補強のためかガツガツと摂った。
姉が勢力の出そうな料理をよそってくれたとき、オッパイが触れて感触が上々で意識して触れている様子と感じた。
ムード音楽にムード的な照明で、姉はダンスをと誘ってきたが
「俺ダンスは・・・・・」
尻込みしたが、手をとられて立ち上がったところ、首に両手を回されシッカリと身体を寄せてリズムに合わせて腰だけ動かされた。
チークダンスならと、俺も強く抱き合ったまま足を動かさず腰を振っていたのだった。
気がつくと、姉の片足が割り込んでいて息子がコチンコチンの状態だった。
俺は、最初はキスをしながらの腰振りから、左手で抱き寄せ右手は胸を揉み続けのダンス。
ブラジャーは無かったが直に近い感触ではあったが物足りずで、ドレス風であったので袖口から手を入れて直で揉んでいた。
妹カップルはヒソヒソ話で時々我々をみてニッコリしている。
姉もウットリと俺にもたれかかっている。
「休む?」
ソファーでいちゃつこうと考えて、聞くと首を縦に。
姉のリードで、抱き合ったままチークダンスをしながらダブルベットの寝室へ移動していった。
寝室に入るとき、ドアーを半開きにして入ったので
「シッカリ閉めなけりゃ・・・・・・」
「ううんいいの・・・・見せてあげるの」
見られながらするのも、こりゃいいかなと思ってそのままベットに抱き合ったまま横になった。
既に寝室は抱き合うに相応しいムード照明になっていた。
俺は、ドレスの袖口から手を抜き、ドレスの上から揉みだした。
「脱がせて・・・・皺になちゃうから・・・・・」
女性はこの状況でも皴を気にしているのだった。
ベットに起き上がって
「ファスナーを下ろしてえ・・・・・・」
後ろに回って下ろしながら首筋にキスをした。
首筋もスポットのようである。
ドレスは腰のまわりに未だあるが、呻きながら自分でオッパイを揉みだした。
そこで首周りと、オッパイを重点的に舐めて軽く噛んだり強く吸ったりしてやると
「キスマークは見えないところに・・・・・・・」
キスマークは嫌とは言わないが、付けられても構わないようだ。
上半身の愛撫が一段落して、ふと入り口を見ると、妹カップルが抱き合ってこっちを覗いているので、姉にそっと知らせた。
下の愛撫をしようと目を下に向けると、先ほどの紐パンツではなくピンクがかったパンツである。
「また、びしょびしょに濡れているよ・・・・」
と、言いながら足指に引っ掛けて下げた。
「ァ・御免!」
と、言いながら、俺の作務衣を脱がせ俺の乳首を口に含みだしたので、俺も身体をよじって、オッパイを含んでやった。
「アア・御免 御免」
とまた言いながら、作務衣のズボンを脱がせて一緒にブリーフも脱がせてくれたのだったが、姉は気持よくて自分だけ脱がされて気持がいたので気がつかなかったのだった。
「これ 頂戴 これ頂戴」
と少し大きな声で聞こえるように、息子をくわえ込んでしまった。
「俺にも・・・・・」
と囁くと、自ら息子を軸にして身体を回転させて、びしょ濡れの陰毛に隠れた赤貝を俺の顔に押しつけてきた。
そのときには、入り口の二つの人影は無くドアーはシッカリと閉じられていた。
浴室とその後の中途半端な愛撫に火がついたようで、貪るように舐めあった。
枕元に照明調節コントローラーがあったので、全開にして明るくした。
そして赤貝をよく見ようと開脚させて舌で愛撫したところ、愛液がジワジワと流れるように出てくのを舐めてやった。
枕元に俺のバックがあったので、ショッピングセンターのドラックで購入したクリームを取り出し
「これ 塗ってやるね」
「・・・・・・・・」
「これで すべりが好くなるからね!」(膣のウズキと締りも出るとの効用だった)
と、膣のまわりに軽く塗ってやった。
マカ系の錠剤は、ドラックで購入した直後と、風呂上りのときにも服用しておいたのだった。
「塗ってもらうのは初めて・・・・何時も売る側だから」
と、後の言葉は小声の独り言。
浴室と違って伸び伸びと愛撫が出来て、息子とオッパイのドッキング。
「これって パイズリ?」
「何処で思えたの?」
「友達からの口コミと週刊誌」
俺は昨日から何発も実弾を出しでるので、余裕で姉をじらしてやることにしたが、何回も逝くようで、そのうちに
「指だけじゃあー・・・・・・嫌・・・・嫌」
「入れて頂戴・・・・・・・お願い・・・お願い」
先ほどのクリームの効果か、膣がウズウズしだしたようだ。
四つん這いにさせて後ろから挿入すると、
「こんなようにされるの初めてえ・・・・犬や猫のようで嫌・・・・・嫌」
「じゃ・・・・抜くか・・・」
「でも・・・イイ・・・・・イイの・・・」
頭を横向きにさせキスをしてオッパイを揉む。
更に、右手で結合部あたりの膣口を擦ると
「いいい・・・イイィ・・・・・」
何回も頂上に達し、逝っているようである。
「如何して? 如何して?」
「相性が好いからさ!」
射精は最初は正常位と重い、上向きにさせて再挿入。
少しずつ挿入すると引き寄せられる。
オッパイあたりはキスマークだらけである。
乳首を強く噛むと
「痛い! でもイイイイィ!・・・もっともっとゥ」
ここもポイントの感じである。
息子は締め付けられている様子で、彼女は乳首の噛まれるのと連動しているようだった。
どのくらい姉は逝ったのかわからない。
俺も、限界に近ずいたが、サックの装着はトント気がつかず
「逝きそうだよ・・・・・」
「一緒にきてえ・・・・」
のやり取りでドクドクと射精が始まった。
「温かいのが・・・熱いのがいっぱい・・・・」
「アアアア・・・・・・ドクドクくるよ・・・・・・わかるゥ・・・」
若い娘とのセックスで異常な興奮、相手も多分親父さん以上のおじさんとのセックスじゃないかなあと。
俺は射精中はシッカリと抱きしめて、動かずでいたのだったが、息子の放つ実弾の感触を味わっていた。
放射が済むとグッタリした。
「もっと・・・もっと・・・」
と、下から腰を振ってくるが、搾り出されるような感覚で逝ってしまったのだった。
俺の息子を掴み、もっと、もっとと扱いているようである。
お互いに合体しながら横になってしまったが、いつの間にか疲れてウトウトしてしまった。
どちらともなく、ごそごそ動いて目を開けた。
「好かった?」
声をかけると、急いで唇を寄せてきたので俺も唇を合わせた。
「とっても好かった! まだ出来る?」
と言いながら、息子を探り出した。
俺はハットして
「つけなかったよ! もろに中に出してしまったんだよ!」
と、言いながら息子を抜いたところ、白濁りの精液が流れ出してきた。
姉は息子を舐めて綺麗にしてくれながら
「今度はこれを飲ませてね」
と、流れ出した精液をすくって口に運び飲み込み、尿道に残っている精液まで吸い込んで
「直接で好かったの 私、気持好かったの 男の人って直接出した方が好いの?」
「直接オマンコに接触し、直接オマンコに射精した方が・・・・何倍もいいさ」
「私も好かったの いいの 私、安全日だと思うの?・・・・・とっても好かったの」
「コンちゃん 付けてくれって言われても、俺、持って無かったしなあ・・・・」
姉が、枕元にあった水差しから水を飲み込んで、俺に口移しで飲ませてくれた。
俺は少し飲んで、お返しに残りの水を同じく口移しに飲ませた。
「私、薬学をやったので、薬局勤めなの」
「この水に勢力剤を混ぜてあるの 元気を取り戻してね?」
ニヤニヤしながら
「私、いけない女なの」
「如何して?」
「私ね、向こうの水差しには軽い眠剤を入れてあるの」
「妹のボーイフレンドのおこぼれを戴いちゃうの 但し、あの二人があのままだったらの話ね」
恐ろしいことを考えている姉だと思ったが
「もし妹さんが、あのままのバージンだったら、俺が貫通させてやりたいながなあ・・・・・」
と本音が出てしまったのであったが
「私が見ててあげるから、可愛がってあげて・・・・・」
「本当に好いの」
「姉の私が よしって言ってるから大丈夫!」
お互いに愛撫しながらの会話で、息子も固くなりだしていた。
それを知った姉は息子を咥え込んで亀頭を舐めだしたのである。
自分からオッパイを揉みだし、俺の手を膣に引き寄せて指を入れさせた。
グチャグチャさせながら、片手はオッパイを揉みながら、さっきの会話を思い出したのである。
もし妹のバージン云々・・・・である。
「妹さんたちうまくいったかなあ・・・・・一寸覗いてみようか?」
「一寸だけね・・・・帰ってきてから、これ(息子を掴みながら)飲ませて頂戴ね」
静かに静かにと、二人の寝室の和室へと向かったが、二人とも真裸のままである。
- 続く ―
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