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『ちょっとお茶でもどう?』
と言われ初めて彼女の家にお邪魔しました。
とてもきれいな部屋で、しばしテレビを見ながら談笑していました。
そのうちにエッチな話になってきて、彼女曰くここ一年以上セックスしていないと言うのです。
彼女の目はもう僕を誘ってるようにしかみえず、だんだん顔を近づけてキスしました。
お互いに恥ずかしいのか遠慮がちなキスでしたが、何度も微笑みながらキスを繰り返してるうちにとけ込んできて、いつしか激しいキスをしていました。
そして僕が胸に手を伸ばすと豊満な胸でした。
モーターショーなどのイベントコンパニオンをしてる彼女なのでスタイルは抜群。
そんな中彼女が
『シャワー浴びようよ』
と言って二人でシャワーを浴びました。
バスルームではお互いにいやらしいことをしながら楽しくお風呂に入り、早くベッドでしたという気持ちが高ぶっていました。
バスルームからあがり冷たいものを飲んでいると、うしろから彼女が僕の背中を舐めてきたのです。
それがとても気持ちよく、舐められながら彼女の手がたくみに僕の下半身を触りだしたのです。
僕も耐えられず彼女を抱き寄せて熱いキスをし抱っこしました。
すると彼女の下半身から太ももにかけてヌルヌルした愛液が滴り落ちてきました。
彼女に
『あ~もうこんなに濡れてる。。。 早くベッドにいこうよ~』
と耳元でささやかれ、僕も一気にヒートアップ!
彼女をベッドまで抱きかかえていきました。
ベッドに入るともうお互いに激しく熱いキスをしながら、体中やさしく愛撫しました。
そして彼女の泉溢れたところに顔をうずめ、ゆっくりと舌の先でまわりから舐め始めた途端なんとも言えない聞いた人しかわかないいやらしい声を出しはじめました。
そして舌の先でクリを舐めたらドンドン愛液があふれ、何度も逝かせました。
逝くと同時に今度は僕の体を舐めてきて、その舌使いといったらかなりの経験をしてるように思え、僕のペニスは起ちっぱなし。。
フェラはプロじゃないかと思うほどテクニシャン。
そして彼女が
『ねえ早く入れて。。』
とせがんできました。
僕が
『ゴム持ってないけど。。』
というと
『そんなのいらないよ。生でしよっ。だから早く入れて。。。』
と言ったのでもう迷いなく入れました。
入れたとたん彼女が
『あーすごい、kotaちゃんのすごい!』
といやらしい声で何度もささやき僕も彼女のすべてに大興奮!
そして興奮は最高潮になったとき彼女は
『中で思いっきり出して!!お願い!!きもちいい!!』
そんなこと言われて僕も耐えられず
『いくぞー あーいっちゃう。。』
と、彼女のマンコに思いっきり出しました。
それからというものの、会うたびに狂ったようにセックスをしまくるのでした。
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