中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.3014
投稿者 カズ (31歳 男)
掲載日 2006年10月02日
【投稿No.: 3003の続き】

先週、いつも行く居酒屋の常連の人妻とSEXをした。
その時、セフレとして付き合っていく事を約束した。
50代半ばで多少、体のラインは崩れつつもあるが、大きく張りの胸とお尻+くびれ、カズノコ天井の蜜壺、熟練されたテクニック、今まで最高の快感を味あわせてくれ、何回も逝ってしまった。
その快感が忘れられず、俺の方から連絡を取った。
旦那は出張から帰ってきており、夜逢うのは無理だとT子さんは言うので、翌日の昼間に新宿で待ち合わせをした。

当日、俺は会社には行ったものの途中からはサボり、カジュアルな格好で行った。
T「スーツの時と、だいぶ雰囲気が違うわね。」
俺「スーツは作業着みたいなもんですから。」
T「でも、いつもいいネクタイしてるし、時計だってブランド物でしょう?」
俺「役員っていう立場もあるし、そこそこの物は身に着けてますけどね。」
なんてしゃべりながら腕を組み、昼メシを食い、買い物に付き合った。
(周りは親子だと思っているみたいだ。)

買い物も終わり、ラブホ街の方に歩いて行った。
T「ここにしようか。」
と言い、ホテルに入って行った。
部屋に入るなり、T子さんは、抱き付いて来て、ズボンの上から肉棒を弄くりながら、耳元で
T「もう溜まっちゃったの?」
俺「この前の快感が忘れられなくて。」
T「こんなに大きくなっちゃって・・・。今日は、どうして欲しいの?」
俺「一緒に居たい。」
T「チンチンがこんなに大きくなってるのに、一緒に居るだけで、いいの?」
俺「T子さんのオマンコに入れたい。」
T「わかったわ。入れさしてあげる。でも私、喉が渇いたわ。」
と言い、玄関で俺のズボンを下げ、フェラチオを始めた。
俺「ンアァ~・・・」
T「Kさんって、感じやすいのね。おばさんが、もっと気持ちよくさせてあげる。」
と言い、袋もカリも、丁寧に舐めてくれた。
俺「もう逝っちゃいそうです。」
T「ダメよ。男の子なんだから、我慢しなさい。」
と言い、ディープスロートしてきた。
俺「ア~ッ、逝くぅ~」
と言い残し、T子さんの口の中に出してしまった。
奥で出してしまったのだろう。
T子さんは俺の精液を口の中で受け止めてくれた瞬間、「ウッ」と言った。

T「相変わらず、すごい勢いね。」
俺「すいません。」
T「Kさんの濃くて美味しいわ。」
と言い、お掃除フェラまでしてくれた。
T「シャワー、浴びようか。」
と言われ、2人で風呂場へ行くと、T子さんはボディー洗いをしてくれた。
抱きしめあいながら、湯船に浸かっていると、
T「また、こんなに大きくしちゃって」
と言い、潜望鏡をしてくれた。
俺「ここで入れていいですか?」
T「ダメって言っても、我慢できないんでしょう?」
俺「でも、ここにはゴムがないし・・・」
T「ナマでやりたいんでしょう?いいわよ。」
俺「今日は大丈夫なんですか?」
T「Kさんと逢った後、ピル飲んでるから、大丈夫よ。」
俺「エッ」
T「やっぱり、ナマで中出しの方が気持ちいいもん。Kさんもそうでしょう?」
俺は、湯船に浸かったまんま、T子さんの蜜壺に肉棒を入れた。
水飛沫をたてながら、激しく腰を振った。
T「ア~、すご~い。Kさんのが、奥まで入ってる。」
俺「T子さん、好きです。愛してます。」
T「私もよぉ~。だから、もっと激しく、奥まで入れて。」
俺は立ち上がり、T子さんを壁に手をつかせ、立ちバックで再挿入した。
T「そうよ。もっと、もっと、ちょうだい。アア~~ッ、ダメ~~」
と言い残し、2人一緒に逝った。
余韻に浸りながら、湯船でT子さんの大きいおっぱいを吸っていた。
T「チンチンは立派なくせに、甘えん坊さんなんだから。」
と言い、俺を抱きしめてくれた。
風呂から出てベットに行くと、俺を押し倒し、耳を舐めながら、
T「いっぱい、舐めてあげる。」
と言い、耳からうなじ、首、脇といやらしく舐めてくれた。
T子さんの舌が乳首に達した瞬間、
俺「アッ」
と言い、ビクッと体が動いてしまった。
T「いいのよ。我慢しないで。」
と言い、丹念に乳首を愛撫しながら、右手で軽く爪を立て、脇腹を引掻きながら、俺の肉棒を掴み、
T「また、こんなになっちゃって。」
と言い、脇腹から俺の股座まで舐めてくれた。
T子さんは俺の両足を上げ、アナルを舐めながら、右手で肉棒を扱き始め、袋、竿、カリと熟練されたテクニックで、舐めてくれた。
T「おっぱいで挟んであげようか。」
と言い、ローションを塗り、パイズリをしてくれた。
数分後、やわらかく、大きいT子さんの胸に挟まれた俺の肉棒は悲鳴をあげ、その場で逝ってしまい、精液をばら撒いてしまい、T子さんの顔にもかかってしまった。

T「相変わらず、元気ね。今度は私を気持ちよくして。」
と言い、蜜壺を押し付けてきた。
俺は、T子さんのグチョグチョになった密壺を、一心不乱に舐め、T子さんの愛液を堪能した。
T子さんは息遣いが激しくなると共に、腰をグラインドしてきた。
T「Kさんのチンチン、早く欲しいの。」
と言い、69を始め、肉棒が勃起したのを確認すると、騎乗位で俺の肉棒を蜜壺で包んでくれた。
T子さんは、俺の肉棒をきつく締め付け、上下左右に激しく腰を動かした。
T子さんは髪を振り乱し、胸も激しく揺れている。
T「ア~ン、もっと、もっと・・・」
俺「ん~、T子さん、すごいよぉ~。」
T「逝ったら、ダメよ。今度は私を満足させてくれないと。」
さすがにこのままT子さんのペースだと、もたないと思った俺は、正常位に体位を変え、ゆっくり腰を引き、入れるときだけ思いっきり、奥に突き刺すようにペースに変えた。
T「ンア~、奥まで入ってるぅ~。そうよ、もっと、もっと、突いて。」
T子さんは、シーツを掴み、腰を浮かせて来た。
しばらく、このペースで突いていると
T「アア~ッ、ダメッ、ダメッ、逝っちゃう~。Kさん、いっぱい出してぇ~。」
と喘いだ。
俺は両手で、T子さんの足を立たしクロスさせ、さらに俺の肉棒を締め付けるように、蜜壺の締り具合を良くし、高速で突きまくった。
T「逝くぅ~、もうダメ。早く、子宮に精子を突き刺してぇ~。アア~・・・」
俺も我慢できなくなり、亀頭をT子さんの子宮に擦りつけながら、ナマで精液を出した。

俺はT子さんの上に倒れこんだ。
すると、T子さんはものすごく荒い息遣いで
T「ハァ~、今日のKさん、すごい。ありがとね。」
俺は、T子さんの胸の中に顔を埋め、胸を揉んだ。
T「大きいチンチンなのに、本当に、甘えん坊さんなんだから。」
と言い、俺を子供のように、抱きしめてくれた。
M子とやる時は、Sっぽくしているが、どちらかと言えば、俺は(ソフト)Mだ。
俺を甘やかしてくれ、可愛がってくれるT子さん。
しかも、大きく張りのあるおっぱい、くびれ、カズノコ天井の蜜壺。
最高のセフレを手に入れた。

ホテルを出て、別れ際、
T「また、おっぱい吸っていいからね。」
と言い、ズボンの中に手を入れ、ナマでチンチンを弄ってくれた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)