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自分のSEX奴隷美術教師『R子』に先日中出ししたのを書きましたが、今回は元カノ『よう子』編です。
その前に、フェラ奴隷『A子』の事ですが、先日切り棄てました。
もうそろそろA子が限界なのと、自分もA子に対して興味が無くなったのが、主な理由です。
切り棄てと言っても、コイツにはいつでも陵辱出来る理由があるので、暇な時にやってやろうと決めました。
正直、女房・R子・よう子・と3人ほど中出し出来る女がいれば不自由はしない。
てな訳で、A子に先日『FIST FUCK』を喰らわして暫く離れる事にしました。
A子のオマンコが緩いのが幸いして拳がズッポリと入ってしまい、A子は理解不能な言葉を発し、妙な白濁液を垂れ流して絶頂を何度も迎えていました。
自分は生挿入も射精せず、ひたすらビデオを撮りまくってその日は終えました。
拳があんなに簡単に入ってしまうとは・・・オマンコとは本当に凄いモノです。
さて、本題に入る事と致しますが、その前に・・・女房から先日鋭い指摘を受けてかなりビビった。
先週の初めに
「ねぇ、ちょっといい?」
「何?」
「前から気になってるんだけど、Yシャツから良い香りっていうか・・・何かお香みたいなニオイが付いてる事が最近多いけど・・・」
これはマズイ・・・っていう慌て方をすれば浮気がバレる訳で・・・
「あ~このニオイな。俺の車にお香を置いてんだ。煙草臭くてさぁ。車見てみるか?」
「うん・・・」
女房を車に案内してお香を見せる。
「このニオイだろ?」
「そう!」
「ほらっ、これだよ。買ったんだ」
とお香を見せた。
「何だぁ・・・私ビックリしちゃった。あなたが浮気してるって勘違いしたの・・・ごめんなさい・・・」
「お客さんの前で煙草臭いのもまずいでしょ。営業車にも置いてんだ。石鹸みたいなニオイでしょ?」
「いいニオイだね」
「買ったって言えばよかったな」
「あなたを疑ったりして私恥ずかしい・・・ごめんなさい」
このお香はよう子の部屋のニオイだ。
よう子の部屋に行くと、このニオイが服に染み付く。
前もって同じ物をよう子から聞いて買っておいたのは大正解!
自分はとにかく他の女の気配は完全に消しておく。
ケータイの発着信履歴・メールの送受信履歴・メールの内容文や写メは必ず家に着く前に完全消去。
どうしても保存が必要な場合、会社の自分専用ノートパソコンに保存する。
これはセキュリティーが約束されるので重宝する。
ケータイのアドレス帳は全て苗字のみだ。
まぁ、とにかく女の気配をさせないのが鉄則だ。
下手にケータイをロックすると疑われ兼ねないので・・・。
いい夫・いいパパを演じ、そして女房を抱いてやる・・・これが一番!
自分の女房は疑うって事をあまりしないのが幸いと言えば幸い・・・やっぱ、ズルイですかね・・・。
いつも前置き長くて申し訳ありません。
先週木曜に社長から直々に
「Y君、急だが、明日東京に行ってもらえないか。画家の○先生の画業50周年のパーティーがあるんだが、身内に不幸があって私が行かれなくなった、代わりに頼みたい」
「自分がですか・・・」
「○先生と面識あるだろ?」
「はい。ありますが・・・自分のような下っ端で大丈夫でしょうか?専務や部長の方が適切では?」
「2人とも明日は厳しいらしい・・・本来なら東京出張は日帰りだが、遅くなるから泊まっても構わない。経理には私から話す。頼めるのは君だけだ」
ここまで言われれば受けるの一手。
「かしこまりました。ですが、土曜は娘の運動会なので、日帰りしますが宜しいでしょうか?」
「あ~構わない。宜しく頼む」
てな訳で東京出張・・・女房に
「明日急遽、東京出張だ。明日中に帰れないかもしれない。社長から直接頼まれたから断れなかった。ごめん・・・」
「土曜は運動会よ。大丈夫?」
「始発でこっちへ戻って直接学校へ行く。ジャージとTシャツだけ用意してくれないか。着いたら着替えるから。」
「無理しないでね」
「お義父さんたち来るんだろ。俺がいないとマズイから必ず朝一には帰るから」
そんなで翌日の昼過ぎに東京へ向かった。
夕方、パーティー会場に行き、お祝い金を受付に渡して○先生にご挨拶・・・そのままレセプションに出席する。
長い・・・・・・マジ長い・・・。
そこへよう子からメール。
「今話せる?」
「10分後なら」
と返す。
10分後、よう子から着信。
「ごめん・・・仕事中?」
「うん。今東京だわ」
「マジ?」
「今夜泊まりになるかも?」
「ごめんね、忙しいのに・・・」
「どうした?」
「何となく・・・声が聞きたくて・・・」
声が震えていた・・・
「ごめん・・・切るね・・・」
と電話が切れた・・・。
よう子はどうしたのか・・・そういえば、暫くよう子に逢ってない。
先週も色々と野暮用があったし・・・電話やメールはしてたが・・・。
よう子の声が震えてたのも気になる。
日帰りしてよう子に逢おう。
女房に泊まりになると電話する。
必ず明朝帰ると伝えてレセプション会場を後にしてよう子にメール。
「何とかギリギリ都合ついた。今夜そっちへ帰る。出来れば最終の特急で帰るから○○駅まで迎え頼めるか?」
「Y君、忙しいのにごめんね。迎えに行きます。」
駅に着く度、ダッシュして何とか最終特急に間に合った。
こんなに走ったのは久しぶり。
明日PTAのリレーに出る自分はまだまだイケると考えているうちに爆睡・・・行きも帰りも爆睡だ。
危うく乗り過ごしそうになる・・・よう子は改札で待っていた。
「ごめんね・・・Y君・・・疲れさせて・・・」
「いいよ。気にすんな。それよりどうした?何か電話で泣いてなかった?」
「何か辛くて・・・5分でも10分でもいいから顔が見たかったの」
「よう子、何か食べよう。俺、何も食べてないから」
「ごめん、お弁当食べるヒマもなかった?」
「駅に着くとダッシュの連チャン!」
「若いね^^」
やっとよう子の顔に笑顔が戻った。
ファミレスで食事・・・
「Y君、ホントにごめん・・・あたしのわがままに付き合ってくれて・・・」
「暫く逢ってなかったしな。色々忙しくてこっちこそ悪かった」
「帰りY君ちの近くまで送るね。家の前はマズイもんね」
食べ終えて駐車場に向かってる最中に
「よう子、今夜泊めてもらえないか?今夜ずっといたい・・・ただ、明日の朝早く帰らなきゃなんないから、タクシー拾えるトコまで送ってくれればいいから」
「いいけど、泊まるのはマズイんじゃないの・・・」
「今夜は泊まりって言ってある。実際にホテルに泊まるはずだったから」
「じゃあ、朝までずっといられるの?」
「そうだよ」
「着替えもあるの?」
「うん。ある」
「ベッド狭いけどいい?」
「大丈夫」
「ありがとう・・・Y君」
よう子のマンション着。
「Y君、お風呂沸かすからちょっと待って」
「よう子、一緒に入ろう」
「そうだね^^」
風呂でよう子は
「Y君、洗ってあげようか」
「頼むよ」
全身を隅々までよう子に洗ってもらう。
「ここは一番最後ね^^」
もちろんそれはチンポ。
自分がチンポを洗われてる時に
「よう子、今夜は色んな事して色んな事させるかも?」
言ってみた。
よう子は
「いいよ。あたしのために帰って来てくれたから」
「朝までずっとするよ。いいか?」
「ホントにぃ~?」
チンポは半勃起だ・・・。
今夜はトコトンよう子にしてやろう・・・。
ここでバイを飲むところだが、今夜は3回射精したら飲もうと決める。
一晩中なら今飲むと朝までバイの効き目が保てない。
バイアグラってのは服用したら次飲めるのは24時間後。
それが鉄則・・・自分は友達の開業医から正規のバイを処方してもらってるが、必ず24時間は空けて飲むようにきつく言われている。
それは守るべき事であろう。
間違ったら死ぬよとも言われている。
風呂から上がってソファーに座る。
よう子が
「Y君、ビール?」
「俺、酒ダメ!よう子は飲んだら?」
「そうだったね。じゃ麦茶?」
「そうだな」
「あたしも付き合うよ」
下着姿のよう子が妙に艶っぽくみえる・・・
まずは麦茶を飲んでに煙草を吸う・・・よう子が寄り添ってきた。
「Y君・・・今夜は約束してたのする?」
「?」
「忘れた?」
アナルか・・・先日R子で試したが、今ひとつ・・・よう子のアナルに興味はあるが、本来チンポはオマンコに挿入するモノ。
特に今夜は必要無い・・・
「俺はよう子といられれば約束なんかどうでもいい。ただ、今夜はアナル以外なら全部するかもよ」
「じゃ、お尻はY君がしたい時でいいの?」
「だな・・・」
「正直、お尻は不安だった・・・」
「俺もそう・・・(ウソ)よう子、ブラ外して」
「暗くしてもいい・・・?」
「ダメだよ。よう子が見えなくなる」
「恥ずかしいよ」
「今夜は明るいトコでする。まずはこの前のフェラだよ。あれ気持ちよかったから」
「うん・・・」
仁王立ちフェラでよう子にしゃぶらせながら、自分の目をずっと見続けさせる・・・。
今夜はちょっと違う。
玉舐めから始まった。
玉に吸い付きながらサオをシゴく・・・
勃起したところで裏スジ舐め・・・
焦らされてる感・・・完全勃起だ!
「よう子、咥えろ!」
「ウゴウゴ・・・ジュポッ!ジュポッ!ここが気持ちいい?Y君凄くなって・・・ウグウグ・・・ジュルッ!ジュルッ!」
「俺の目見て!」
よう子の瞳が潤んで自分の目を見ながら亀頭を咥え込んでいる・・・
時に深く時に浅く・・・
激しさと優しさが入り混じったフェラ・・・
「よう子、手使わないで!」
「こう・・・?」
R子のレベルには届かないが、十分なレベル。
更にチンポの勃起度UPで気持ちがいい。
「ジュプッ!ジュプッ!あたしも・・・濡れてきちゃた・・・」
オマンコにブチ込みたい・・・
だが、濃い精子をよう子の口内に放出ってのも悪くない。
よう子の頭を持って上向きに固定しながら強制イマラチオに移行・・・
ちょっと手を止め
「よう子、苦しくないか?」
と聞く・・・無言で目を見ながら頷くよう子・・・
「よう子、このまま出すぞ!飲め!」
従順に目を見ながら頷くよう子・・・
「ウグッ!ウグッ!」
よう子のトロンとした眼差しから推測すると
『Y君、あたしのお口にちょうだい!精子飲むから出して~!全部出して~!』
と言ってるようだ。
勝手な解釈だが、そうさせて頂く
「よう子っ!出るっ!イクッ!」
ドクドクと発射されるザーメン・・・本日1回目の射精なり。
口内ではあったが、射精の快感に打ち震える自分であった。
よう子は
「う~ん・・・ゴクッ!あ~Y君、濃い・・・すっごく濃い・・・喉の奥に当たって凄かった・・・」
とザーメンを飲み干した。
「Y君、どうだった?」
「スゲェ~よかったよ」
「3回ぐらいに分けて出て凄かった・・・濃いのがたくさん出たよ^^」
「よう子さぁ、飲めって命令したけど、抵抗無いのか?」
「Y君なら全然無いよ。大好きな人なら無い・・・だって大好きな人のがあたしの身体の中に入るんだよ。すっごい幸せ・・・あたしでイッてくれるんだから・・・こんな風に思うのはあたしだけかな・・・」
「俺さぁ、よう子のそんなトコが好きなんだよ」
「嬉しい・・・今夜はY君離さないからね^^」
とよう子の目が輝いていた・・・。
暫しソファーで休憩・・・
「よう子、今度は俺がお前をイカせる番だぞ。覚悟はいい?」
「うん・・・いいよ」
「バイブ出して。オマンコたくさん嬲ってあげるよ」
「えっ?!」
「ほらっ、出して」
「やだよ・・・恥ずかしい・・・」
「早くっ!」
「あんまり激しくしないでね・・・」
「判った」
よう子がタンスから出した・・・バイブじゃなくてローターだ。
「よう子、これってローターだよ」
「名前よく知らないから・・・」
「まずはクリか・・・」
「Y君、激しいのダメだよ・・・」
「大丈夫」
んな訳ないわな・・・。
よう子のオマンコはチンポしゃぶっている時から既にグジュグジュ状態。
よう子の敏感な右乳首を舌で転がしながらローターでパンティの上からクリを刺激する。
「あっ!あっ!あっ!下着汚れちゃう・・・Y君、脱がして・・・」
お構いなしに続ける・・・パンティに大きなシミが出来て、よう子が頭を振って悶える。
「Y君、ダメッ!ダメッ!」
「よう子、どこがいい?」
「はぁ~はぁ~あたしの敏感なトコ・・・」
「ちゃんと言って!じゃないと、直に当てられないよ」
「いじわる・・・。あ・そ・こ」
「もっと違う名前だよ」
「あっ!あっ!やだ・・・はぁ~・・・恥ずかしくて言えない」
「ほらっ!ちゃんと」
「オマンコ・・・」
「そう!言えるじゃない」
「恥ずかしい・・・」
「じゃ、直にな」
パンティをスルッと下げて、クリにローターを当てながら超高速指マンをよう子に施す。
「Y君、いいっ!いいっ!もっと!もっと!あたしのオマンコにぃ~!あーーーっ!」
よう子は愛液をダラダラと垂れ流して喘ぎまくってオーガ寸前の様子。
ここで自分が一番興奮する形によう子をする。
四つん這いでクリをローターで刺激しながらの超高速激指マン!!
「Y君、激しいっ!激しいっ!あたしイッちゃう!イッちゃう!あたしぃ~イクゥゥゥゥゥ!!!」
よう子は本日1回目のオーガをブルブルと震えて迎えた。
さて、自分も完全回復のガチ勃起だ。
だが、まだまだよう子をイカせたい。
ぐったりするよう子をお姫様抱っこしてベッドに連れてゆく。
仰向けに寝かせると
「Y君・・・激しいのダメって言ったのに・・・でも凄かった・・・目の前が真っ白になったよ・・・」
「今度はよう子のオマンコで俺がイクから。いいな」
「うん・・・いっぱい突いてね^^でも激しくされたらすぐイッちゃうよ。あたしって、一度イクと何度もイッちゃうから・・・」
正常位で生挿入開始。
よう子のオマンコはグジュグジュ・・・濡れ過ぎなくらいだ。
だが、相変わらず膣壁と生亀頭の擦れ具合が抜群にイイ!
特に締まりがいい訳では無いが、ある程度の締まりなので問題なし。
両脚をいっぱいに持ち上げて広げ、高速ピストンすると
「Y君、凄いっ!凄いっ!そこっ!そこっ!あっ!あっ!そこ突いて~!もっと突いて~!」
と淫らになるよう子・・・。
「よう子のオマンコいいぞ!あ~凄い・・・チンポが吸い込まれるよ」
「そんなことない・・・あたしはY君が好きなだけ・・・だからこんなに濡れるの・・・今度はあたしがするね・・・」
対面騎乗位に移行。
よう子の丸いヒップをワシ掴みにすると、クイックイッというよう子の腰のグラインドに痺れる・・・
騎乗位はR子も上手いが、よう子には特有の動き方で射精へと導いてくれる。
次第によう子の身体が倒れて密着してきて、激しいディープキス・・・
お互いの唇や舌を吸い合いながら、お互いオーガに向かう。
「Y君、あたしもう何度もイッてる・・・Y君は・・・?」
「もう俺も限界だよ」
「最後はあたしの一番好きなのでいい?」
「いいよ。よう子・・・」
よう子は対面座位に持ち込もうとしている・・・。
「この前、これでしたら凄く感じちゃって・・・Y君のが凄い堅くなると・・・あたしの中のどこに入ってるのか判んないぐらい・・・」
「よう子、俺の目な」
「うん・・・ちゃんと見るね・・・挿れるよ」
よう子の身体が沈み始めると、ジュブジュブという淫らな音がして完全にチンポをオマンコが隠した・・・。
「これっ!これっ!凄い~!」
よう子は両手で自分にしがみ付く・・・
「よう子、動け!俺も下から突く!」
「やだっ!やだっ!やだっ!Y君~!あたしっもうダメぇ~!!」
よう子のオマンコは、溶けそうなくらいトロトロに柔らかいが、締まってくる・・・射精感・・・
「よう子、イキそうだ!よう子もイケっ!」
「あたしもっ!あたしもっ!イクゥゥゥゥ!!!」
「俺もイクっ!!」
ビシャって感じでよう子のオマンコから温かい液体が流れ、自分もよう子の膣内最深部に射精・・・。
2人同時のオーガであった。
「Y君・・・ごめん・・・あたし気持ち良過ぎて・・・いっぱい出ちゃった・・・オチンチンがびしょ濡れ・・・」
「よう子、お前をいっぱいイカすから。今夜は何回もしような。俺もイキまくるぞ!」
「Y君ってすっごいパワフル!^^その元気はどこからなの?あたしと付き合ってる頃より凄いよね」
「身体鍛えてるから」
「無駄な肉が無いもんね。Y君って・・・さっきも簡単にあたし抱っこしてたし・・・重くなかった?」
「全然!でもな・・・ちょっと休憩しよう」
「Y君、身体もたないよね^^」
「そういう事だな」
シャワーの後、少し休む。
隠れてバイを飲む・・・効き目が出るまでよう子と話す。
「明日って何かあるの?」
「娘の運動会だよ」
「えっ?大丈夫なの?」
「大丈夫でしょう・・・」
「走ったりするの?」
「PTAのリレーがある。200Mのグラウンド1周」
「あたしと朝までいてホントに大丈夫?」
「本気で走る訳じゃないから」
「運動会とか体育祭とか懐かしいね・・・」
「よう子さぁ、高校の時ブルマー似合ってたっけな・・・白いモモにもう目が釘付け!!^^」
「もう!相変わらず口がウマイんだから。あっ!そうだ!Y君ちょっと待ってて」
よう子がゴソゴソと探し物・・・
「あっ!あった!これ見て!」
それは自分とよう子の高校時代のツーショット写真・・・
「これって体育祭だよな?」
「たぶん・・・?」
「よう子、ブルマー姿じゃん!うわぁ~懐かしい!こんなのよく持ってたな」
「K美って憶えてる?」
「よう子と仲良かった子だよね?」
「そう!あたしがY君のこと好きだって知ってたのはK美だけなんだ。
Y君は憶えてないかもしれないけど、この時K美がY君を呼んで撮ってもらったの・・・ブルマーで恥ずかしかったんだけど・・・色々気にしたんだよ^^
あたし、汗臭くないかなとか^^K美に『もっと寄って』とか言われてさぁ・・・変な顔してないかとか・・・気が付かなかったでしょ?」
「あのな、俺にとってその頃、よう子は男女を超えた『親友』だと思ってた・・・色んな話したし、相談もしたりされたり・・・もっとよう子の気持ちに早く気付いてれば・・・大学辞めた頃にやっと気付いて・・・鈍感だわ・・・」
「そんなことない。あたし、昔もこうしている今も幸せだから・・・Y君と居られて・・・」
益々よう子が愛しく感じられた・・・。
そんな話が続いている間にチンポは回復・・・激勃起だ!
「よう子、朝までしようか・・・」
「えっ!」
「もうこんなだよ」
とチンポを握らせる。
「こんなに!!!」
「そう!よう子といるとこんなになる」
もちろんバイのお陰だが・・・。
よう子のオマンコに触れてみる・・・
「あっ・・・あっ・・・ダメ・・・Y君・・・感じちゃうから・・・」
2本指をオマンコに滑り込ませて軽く指マン・・・
「あたし・・・壊れてもいい・・・?」
「いいよ」
お互いに抱き付いて指マン&手コキ・・・流石に自分は射精感が沸かない・・・。
よう子のクリを親指で擦り、中指と薬指で指マンする。
オマンコを掴むような刺激をよう子に与えてみる。
「Y君!Y君!あたしっ壊れてもいいっ!壊してっ!壊してっ!もっと!もっと!」
と乱れまくった!
「壊れてもいいからもっと!」
よう子の手コキが止まり、ガタガタと震え始めた・・・
「イクゥゥゥゥゥ!!!」
と絶叫してよう子はオーガ・・・。
その後、69になってグジュグジュになったオマンコを吸い付いていると・・・モノ凄いフェラチオ!!!
強烈に口でチンポをシゴくフェラに射精感が沸く・・・
仁王立ちになり強制イマラチオに移行してよう子の頭を激しく動かしていると、よう子の瞳が潤み自分を見つめる・・・
口内射精OKのサインだ。
「よう子、イクっ!!」
3回目の射精なので少ないが、よう子は全て飲み干した。
「Y君、飲んだよ・・・これでいい・・・?でも・・・まだちょっと堅いね・・・力強い・・・」
「よう子、挿れたいか?」
「Y君が大丈夫なら・・・」
「しゃぶって堅くしろ!」
よう子はしゃぶりまくって自分も勃起力を回復・・・
「よう子、バックからな」
「こう・・・?」
四つん這いで迎えるよう子に生挿入開始!!
「Y君、さっきイッたばっかりなのに・・・凄いね・・・Y君がイキたくなったらいつでもきて・・・あたしもイキたくなったらイクッって言うから・・・Y君が好きなだけ突いて・・・」
どのぐらい時間が経ったのか・・・よう子は何回イッたのか・・・自分にも射精感・・・
「よう子、イクっ!!」
残り少ないザーメンが膣内へ・・・
よう子は
「あたし、何回イッたか判んない・・・もう凄いとしか言いようがないね・・・今年の12月で41歳とは思えないぐらい凄いよY君は・・・」
「満足したか?」
「うん!ホントにY君って強い・・・」
「最後はよう子の好きな体位で終わりにしようか・・・」
「えっ!?まだするの・・・?」
「いやなら止めるよ」
「Y君・・・して・・・」
「フェラして!激しく!」
「ジュボジュボジュボジュボ・・・・堅くなりそう・・・?」
「もう少し・・・」
よう子はクリを弄りながら激しいフェラで勃起を待っている・・・勃起!
対面座位で生挿入開始!!
よう子は滅茶苦茶感じてるが、声を出さずに自分を迎え入れて、ずっと自分を見つめている。
オマンコからはダラダラといやらしい液を流し続ける・・・もう周りは明るくなっている。
そろそろ射精か・・・その時
「Y君、あたしホントにもうダメェ・・・・」
と耳元でささやく・・・自分も
「よう子、イクぞ!」
「あたしイクっ!」
「よう子、最後だ!受け止めろ!!イクっ!!」
2人同時のオーガであった・・・。
「Y君、こんなのは本当に初めて・・・ごめんね・・・いやらしい女で・・・」
「よう子、またしよな^^」
「うん^^」
「ごめん・・・帰らなきゃ・・・」
「Y君・・・ありがとう・・・嬉しかった・・・来てくれて・・・駅まで送るね」
さて、そんなで何とか運動会には間に合いましたが、自分はヘロヘロでPTAのリレーは惨敗でした。
あと10M距離が長かったらマジで死んでたかも(笑)
よう子と寝ずのSEXには興奮冷めやりませんが、一睡もしないで走るってのは『無謀』ですな・・・。
また書かせて頂きます。
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