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投稿No.2969
投稿者 日本男児 (50歳 男)
掲載日 2006年9月11日
人妻・ひとみと親密な関係になって、3カ月。
彼女の夫は福岡に単身赴任中。
3歳の女の子がいるが、俺と会うときは実家に預けて密会。
30歳の彼女は、88-57-86のナイスバディで、タレントの安めぐみにそっくり。
はじめは、楚々とした様子だったが、俺と肉体関係を結んでからは、だんだん淫乱な女となった。
いまでは、自ら俺にむしゃぶりつき中出しを求めてくる。

先日の金曜日、俺は遅い夏季休暇をとって、ひとみとデート。
車で京都にでかけた。
その日のひとみは、白のブラウスに黒のミニスカートというOL風の格好。
ところが、車に乗り込むやいなや、ブラウスの釦を次々にはずしてたわわに実ったオッパイを見せつけてきた。
「ひとみ、今日はノーブラなのかい」
「そうよ、そのほうが貴方も喜ぶと思ったの」
「早く、そのオッパイにキスしたいよ」
「ウフフ・・・それにね」
ひとみは、ミニスカートの裾を持ち上げ、めくり上げた。
なんと、ひとみが身に付けていたのは真っ赤なシースルーの紐パンだった。
中心部の女性自身が丸見え。
柔らかな恥毛、ピンク色の割れ目、すでにじっとり濡れている。
「とびっきりセクシーだね」
「気に入ってもらえて、うれしいわ」
ひとみはすっと俺の下半身に手を伸ばし、スラックスのファスナーをひきおろして、直接俺の分身を握り締めてきた。
「貴方ももう硬くなってるわ」
さわさわとなぜまわし、いとしむように愛撫する。
「おい、おい、運転できなくなるよ」
「だって、我慢できないのよ」
「じゃあ、すぐにホテルへいこうか」
「ええ、そうして、早く、貴方とひとつになりたい!1週間も会えなかったんですもの」

俺は、高速道路を下りて、近くのラブホテルに駆け込んだ。
二人とも部屋まで待てない気分。
駐車場の車の中で、熱烈なディープキス。
舌と舌をからませ、互いの唾液まで飲み下しながら、下半身を愛撫。
俺はひとみの紐パンの紐を引っ張り、じかに濡れ濡れのおめこをなぜまわし、ひとみも俺のちんぽをさすりたてる。
「もう、待てないわ、ここで入れて!」
車から出てひとみはトランクに両手をつき、プリンプリンのお尻をグイッと突き出した。
「ねえ~、早く、来てェ~お願い!ひとみ、気が狂うほど貴方のちんぽが欲しいの」
「よ~し、いま入れてやる」
俺は、天を向いていななく男根の先端をひとみの濡れそぼったおめこの花ビラにこすりつけた。
「あああ・・・そこ、そこよ、じらさないで、はやくゥ~ぶち込んで・・・」
俺は両手でひとみを引き寄せ、グイッと腰を突き出し、男根をひとみのおめこの中に差し入れた。
「ああっ、入ってくるゥ~うれしい!突いて、突いて、もっと、もっとおめこの奥まで突いてェ~」
うれしい歓喜の悲鳴をあげながら、ひとみは官能的なヒップをゆすりたて、より深い結合を求めた。
俺は力をこめて、ぐぐいと腰を進めて、思い切りチンポをひとみのおめこの奥底まで突き入れた。
ひとみのおめこの中の肉ヒダが男根にからみつき、吸い込むように締め付けてくる。
「すごい、すごいわ、貴方のちんぽ、ひとみの子宮まで届いているの、たまんない!ひとみ、いっちゃいそう」
「俺もだよ。おおおっ、たまらん、チンポがとけてしまうほど気持ちがいい!いっていいかい?」
「いいわ、いいわよ!出して、出してェ~ひとみの中に出して~」
二人は同時にのぼりつめ、俺はおびただしいほどの精液をひとみのおめこの中に爆発させた。
ひとみのおめこの中の膣も、ピクッ、ピクッ・・・とわななき、俺の男根をきりきりと締め付け、一滴も逃さず搾り取るように、吸い付いて離さなかった。

「よかったかい」
「死ぬほどよかったわ」
「ラブホテルに来て、こんな駐車場でやるなんてはじめてだね」
「こんなに興奮したの、わたしもはじめてよ」
ふたりは下半身裸のまま、部屋にあがった。
それからバスルームで汗を流したが、そこでもシャワーを浴びながら愛し合った。
シックスナインで互いの性器をしゃぶりたて、対面座位で結合、2回目の生出し。
ベッドで一眠りのあと出前の食事をとって、3回目に挑戦。野獣のように、激しくからみあい、セックスの喜びにもだえ狂ったのだった。
二人の肉体は、一分のスキもないほど完全にひとつに融合してふたりは何度もセックスの最高のオルガスムスを共有した。
そして、ひとみは、俺の精液を体内深く注ぎ込まれるたびに、めくるめくような快感を感じながら、いつまでも肉体を小刻みに震え続けたのだった。

その日の京都行きは、結局、ラブホテルでの4時間にわたる愛の交合に替わってしまったのだった。

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