中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.2949
投稿者 営業マン (40歳 男)
掲載日 2006年9月01日
【投稿No.: 2934の続き】

自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」は日に日に『従順・淫乱・ドM』が加速して行き、持て余すようになってきた。
前回も書いたように、暫くの間、生チンポを与えず、どこまで行くのか見届けたい。
とりあえず、オナニーの許可は出しておいた。
もし我慢できずに、男漁りなどと言う暴挙に出た場合、厳しいお仕置きをすえると告げると、自分に抱いて貰いたいが一心でオナニーで我慢すると言ってきた。
まぁ、もうすぐ夏休みも終わりなので、そうそう時間も取れないし、時間が出来たら夜の浜辺での野外中出しSEXでもしてやろうと考えてます。

さて、先日お話しましたように、同級生の元カノ「よう子」と先週土曜に交わってきましたので、ご報告させて貰います。
恥じらいSEXとか書いたが、とんでもなかったのは間違いない。

先週金曜に家に帰ると
「あなた、お帰りなさい。どうしたの?その荷物?」
と女房・・・。
「久しぶりに描いてみようと思って・・・今夜ちょっとモデル頼めないか?」
と女房に話す。
「いいよ。でも急にどうしたの?」
「描きたくなったんだ」
「あなたが絵描いてるの見るの凄い新鮮!そう言うあなたって私好きなの・・・」
「今夜お前のこと描いて、明日外に一人で描きに行きたいけどいいか?」
「いいよ。たまには、そんな時間が必要だよね」
と了解を貰う。
その夜は、女房をデッサンして更けた・・・。

翌日、女房と娘は出掛けて行き、自分もよう子のマンションへ・・・
ドアが開く・・・
「おはよう^^早いね」
「悪いな・・・急に」
「いいよ^^格好ってこんな感じでいい?」
白のキャミにブーツカットのデニム・・・いい感じだ。
「いいよ。相変わらずデニム似合うな」
「そっちも相変わらず口がウマイね^^」
「早速、始めさせて貰うよ」
よう子をモデルにデッサンし始めた。
「Y君、話しかけてもいい?」
「あ~いいよ。頭と手と口は別に動かすから」
「器用だねぇ^^でもさぁ、あたしじゃなくて奥さんに頼めばいいのに。何であたし?」
「よう子を描きたいから。女房は昨夜、描いた。正直、下手になっててまいったよ。腕落ちたわ・・・。」
「だってもう20年ぐらい描いて無いんでしょ。だったら仕方ないじゃない」
「そこにあるデッサン2枚が最後だったから」
「そう言ってたもんねぇ・・・ねぇ、ところで、奥さんってどんな感じの人?」
「こんな感じの人」
と言ってケータイをよう子に投げた。
「待ち受け画面見て」
「キレイな人だね・・・清楚な感じで・・・隣って娘さん?」
「そう。小5・・・再来年私立受験するってさ」
「大変だね・・・でも奥さんって、明るくてキチンとしてそう」
「そうだな・・・どちらかといえば、大人しい・・・でも良く尽くして貰ってる。家事・育児はちゃんとやってくれる。俺には勿体無いぐらい」
「Y君、裕福で幸せそうだもんね・・・」
「今の俺の会社での地位は、女房の親父さんのお陰みたいなモンだし・・・頭あがらないよ」
「あたしとこんな事してて大丈夫?」
「絵描いてるだけでしょ。拙いか?」
「だって・・・この前・・・」
「その事は・・・」
「裏切ってる訳でしょ・・・」
「だな・・・」
「あたし、Y君の家庭壊せない・・・」
「気にすんな!俺が1番悪いんだから・・・よう子には絶対迷惑掛けないから」
「ならいいけど・・・」
「俺だってたまには風俗行くし・・・」
「Y君ってそういう所に行かない人だと思ってた」
「俺だって正常な男だしな。でも、よう子と付き合ってる頃は行ったこと無かったよ」
「あたしと別れてからなんだ・・・」
「そう・・・何回か行ったよ」
ホントは数え切れないほど行ってる訳だが、そんなことは言えない。
「その頃だよ。女房と出会ったのは・・・」
「で、Y君のタイプだったと・・・Y君の大好きな『清い系』だもんね^^」
「いや、マジで相手されるとは思って無かった。女房って今で言うセレブなお嬢様だったから。でもホント地味だった」
「セレブで地味って何っ?(笑)」

そんな事を話しながら1枚描きあがった。
もう昼過ぎ・・・
「あたし、素人だから判んないけど、上手いとしか言えないよ^^でもこんなにキレイかなぁあたしって・・・」
「デッサンの日本語の意味知ってる?」
「?」
「日本語で『素描』って意味。素のままを描くって事」
「へぇ~Y君ってヤッパ凄い!」
「そんな・・・お昼どうする?」
「近くにマックがあるよ」
「んじゃ、テイクアウトしてくるよ。よう子も俺と食べてるの見られたくないだろうから・・・」
「あたしはいいの。Y君が困るようなことはしたくないから・・・」

マックを買ってきて二人で食べる・・・
よう子が
「付き合ってる頃、よく食べたね・・・マック・・・」
「だな・・・」
「あたし、あの頃って凄く楽しくて・・・Y君といれば、ずっとこんな時間が続くんだなって思って・・・でも、あたしのワガママで別れた時、ホントにこれで良かったのか考えた・・・」
「アメリカ行きたかったんだから、しゃ~ないわ。俺も行く訳いかないし・・・」
「あたし、後悔ってふたつあるんだ・・・ひとつはY君と別れた事。もうひとつは、あのダンナと結婚した事」
「時間戻せないから、貴重だった時間は返って来ないけど、これからまだ時間残ってるから、素敵なカレシ見つけて結婚しなよ」
「もう結婚はもういい・・・これからもずっと一人でいようと思うの。結婚したらY君に逢えなくなるし・・・」
「そうか・・・何かあったら相談しろよ」
「相変わらずお人好しだね・・・」

2枚目を描こうと支度を始めた・・・
「ねぇY君、脱いだ方がいい・・・?」
「?・・・俺は構わないが・・・」
「全部?それとも下着姿?」
「中途半端だと、絵がエッチっぽくなるんだよ・・・」
「全裸は抵抗あるよ・・・」
「下着姿でも構わないよ」
「じゃ、ちょっと待って・・・キレイなのに着替える」
程なくよう子がきた・・・
純白のブラとパンティ・・・
これはたまらん・・・
絵描いてる場合じゃない・・・
でも、とりあえず描かなければ・・・
よう子を凝視・・・
「Y君、さっきと目つき違う~^^」
「俺、マジで描いてるから」
正直、凝視というよりも視姦・・・目で犯している感じだ。
自分でも思う・・・鉛筆の動きがいい・・・久しぶりの感覚に戸惑う。
よく絵描きがモデル脱がして描いて、そのまま喰っちまうってのはよくある話だが、それに近い感じ・・・
「Y君、さすが美大だね」
「中退だから・・・」
「さすが美大中退だね^^」
「中退って言うな!」
「中退って自分で言ったんだよ^^」
そんなよう子の軽口も減り始めて、お互いに無口になる。
ふと気が付いた・・・よう子の胸元が汗ばんでいる。
「よう子、暑いか?」
「大丈夫・・・」
「ちょっと休憩しようか」
「うん・・・」
その時、よう子が脚を動かした・・・
パンティの敏感な部分に薄らとシミ・・・オマンコを濡らしているようだ・・・
視姦されて感じているのか・・・
描き終わったらSEXするつもりだったが、愛撫の必要は無さそうだ。

「よう子、ほらっ!冷たいウーロン茶」
「ありがとう・・・」
「何か目が潤んでるぞ・・・大丈夫か?」
「何かぼーっとしちゃって・・・Y君に見られてるから最初ドキドキしたんだけど・・・そのうち何か・・・心地よくっていうか、何だか判んない^^」
「そうか・・・続けられる?」
「うん!何かもっとあたしを見てって感じ^^」
「始めようか」
また描き始める。

よう子は見られると快感を感じるようだ・・・
実はさっきウーロン茶を取りに行った時、こっそりバイを服用していた。
利き始めるまで描いて、後はよう子を抱く算段であり・・・
先程、小休止を挟んだのでよう子も少し余裕があるのか・・・ずっと自分を見ている・・・
自分も負けずに視姦する。
よう子の目がトロンとしてきた・・・こっちを見てるが視点が定まらない感じ。
その時すかさず
「よう子、ブラのフロント外してくれる?」
と言ってみた。
「えっ?うん・・・いいよ」
乳首は見えないレベルだが、形のいいバストがプルンとした。
自分は何もされてないが、勃起状態・・・
殆ど描けたし、そろそろいい頃合ではないのか・・・
「よう子、もしかして感じてる?」
と切り出した。
「えっ?何で?そんなこと無いよ・・・」
「じゃ、何でパンティにシミあんの?」
意地悪く言ってみた。
「それは・・・」
言葉に詰まるよう子・・・普段の気の強さや、おおらかさなんか何処かへいってしまって、お行儀のいい女になっている。
「ごめんな。意地悪して・・・大体、終わったよ。ありがとう」
「Y君・・・」
「何?」
「Y君・・・」
「?」
「Y君・・・したいの・・・」
「何が?」
「意地悪・・・」
「欲しいのか?」
「うん・・・ちょうだい」
よう子が座っているソファーへ・・・ベルトに手を掛け外すよう子・・・自分は完全勃起だ。
パンツの中によう子の手が・・・
「よう子、洗わないと・・・」
「いいの・・・Y君、堅い・・・この前より堅くて大きい・・・奥さんとしちゃった?」
女房とR子と3回ずつとも言える訳も無い。
「女房と1回だけな・・・」
「じゃ、あたしで満足させてあげる・・・」
「よう子ってこんなにエロかった?」
「Y君はあたしのホントを知らない・・・今日は本当のあたしを見て・・・」
「いやらしいんだ・・・」
「そう・・・Y君に色気無いって言われてるけど・・・Y君と付き合ってた頃とは違うの・・・逢わずに別々にいた15年間で淫乱になったあたしを見て・・・」
「判った・・・俺もよう子に本当の俺を見せてあげるよ」
と言った途端によう子から覆い被さってきた。
よう子から貪るようなディープキス・・・完全に主導権を握られた・・・
こんなに貪欲になるよう子は初めて・・・
パンティの上から手をオマンコに当ててみる。
敏感な部分がグッショリ濡れている・・・
「よう子、描いてる時から濡れてただろ?」
「Y君に見られてる時からグッショリなの・・・欲しくて欲しくて・・・」
「何が?」
「オチンチン・・・」
器用にスルッとパンティを脱ぎ
「Y君、挿れるね・・・」
対面座位で生挿入開始!
ニュルっと簡単にチンポが埋まった。
「あ~っ!Y君、堅いっ!堅いっ!この前より大っきい!」
「よう子、オマンコがよく締まるっ!凄っい!あ~スゲェ~!よう子のオマンコからいやらしい音がする!」
グジュッ・グジュッと淫靡な音が・・・
「Y君、あたしはこんなにいやらしいの・・・だからY君に汚されても犯されても平気・・・この前した時、ホントはもっとしたかったの・・・でも、あたしがいやらし過ぎてY君がひいちゃうと思って・・・ねぇ~もっと腰動かしていい?」
言うや否や、モノ凄い腰のグラインド!
ズッポリと深く入った状態から、小刻みに細かく動き、締められ、暫くすると、ストロークが大きい激しいグラインドで攻め立てられて射精寸前だ・・・
「Y君、あたしイキそうだよ・・・Y君もイケそう・・・?」
「よう子、イキそうだ!」
「Y君、来てぇ~!奥に来てぇ~!あたし、イクゥゥゥゥゥ!!!」
よう子は自分の両肩にしがみ付き、震えながらオーガを迎えた・・・1回目の膣内射精完了!
いつもの事だが、よう子はオーガを迎えると、膣奥から温かい液体をドクッと垂れ流す・・・
女のイキ方は十人十色だ・・・
愛液か潮なのか判らないが、潮のようにはサラッとしていない。
愛液なのか・・・以前、付き合ってた頃には無かった・・・
自分の知らない15年の間に、誰かに仕込まれていたのだろう。
15年ぶりに抱いた時、お前は変わってないなと言ったが、変わったトコはたくさんあった。
それを言ってしまうのは、あまりにも無粋ってモンだろう・・・と思いながら煙草に火をつけた・・・・

「Y君、よかったよ・・・あたしどうだった?」
「いいに決まってるじゃん!」
「Y君、もっとしたいの・・・」
「ちょっと待てよ・・・煙草吸うから・・」
「相変わらずMarlboroなんだね・・・」
「あ~」
「ねぇ、Y君ってさぁ・・・清い系を汚したいタイプでしょ?俺の色に染まれっ!みたいな・・・奥さんも清い系だし^^」
完全に心を読まれていた・・・流石はよう子・・・
「人を鬼畜みたいに言うなよ!(ホントは鬼畜)」
「えへへ^^でも、あたしも染めてもらいたいな・・・」
「もう染まってるよ・・・」
「まだ足りないかな^^」
「じゃあ、奴隷だ!^^」
と冗談半分、本気半分で言ってみた。
流石によう子もひくかと思ったが・・・
「エッチ奴隷・・・いいよ・・・Y君にエッチ奴隷にされるのなら・・・」
「よう子、お前、『M』だろっ!^^」
「どっちかっていえばMかも・・・?」
「そうか・・・知らなかったよ」
「だから、本当のあたしを見せるって言ったでしょ」
「じゃ、どんなに恥ずかしい事でもいいのか?」
「Y君がしたいんなら・・・」
今日は拘束グッツは持ってきてない。
次回のお楽しみにしよう。
R子のように完全な奴隷にするのでは無く、自分のよう子への感情・性欲・征服欲のままによう子と接しようと思った。
何せ、よう子のことが好きだったし、今も好きだから・・・。

「Y君のオチンチン、キレイにしようか。お掃除ね」
と言ってよう子がフェラし始めた・・・
カリの下の部分に長い舌を這わせ、ピチャピチャと丁寧に舐めるよう子・・・
「あたしのいやらしいのが着いてるから・・・」
「よう子、深く咥えて」
「うん・・・こんな感じでどう?」
ジュボボボボっと音をさせながら咥えしゃぶるよう子・・・
「Y君、堅くなってきた・・・早いね」
「よう子がエロいからだな。もっと激しく!」
ジュポッジュポッと激しい・・・
「よう子、オマンコ濡れてるだろっ!」
「ジュポッ!濡れてる・・・欲しいよ・・・Y君・・・」
「まだだ!」
よう子の顔を掴んで強制イマラチオに移行・・・
「Y君・・・ジュポッ!苦しい・・・ジュポッ!」
さらに激しく頭を掴んで振らせた・・・
唾液でグチョグチョになった口をチンポから外して
「よう子、どう?汚されてる気分は?」
「気持ちいいよ・・・Y君・・・」
「よう子はどうされたい?言ってみて」
「舐めて・・・」
「どこを?」
「あそこ・・・」
「あそこって?」
「あたしの敏感なトコ・・・」
「乳首か?」
「意地悪・・・Y君、舐めて・・・」
ソファーに座らせM字開脚でオマンコを広げて舐めあげる・・・
「Y君!Y君!あぁぁぁぁぁぁぁ!ごめんね・・・」
頭を押さえ付けられた・・・
自分も膣内に舌をブチ込んで、思い切り吸い付きクリを舐める。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!うぅぅぅぅぅぅ!!!」
決してよう子がふざけている訳では無い・・・
喘ぎまくるよう子・・・ネバっと愛液が糸をひいている。
「あたしっ!あたしっ!おかしくなっちゃう!Y君、それ以上ダメぇぇぇぇぇ!!!イクゥゥゥゥ!!!」
と発したよう子は2度目のオーガ。
よう子をそのまま状態で生挿入開始!
さっきは散々よう子に責められたが、今度は自分がよう子を責め返す番だ・・・
M字開脚のまま、よう子をソファーに押し潰すような感じでチンポを正面から激しく突きあげる・・・
「Y君、もっと!もっと!もっとちょうだい!」
更に激しくピストン!
「よう子、もっと欲しいか?」
「欲しい!欲しい!もっと奥に!奥に!ちょうだい!」
四つん這いにしてバックで突きまくる!
その時、よう子の長い手が伸びてきて、玉を愛撫し始めた・・・
「Y君、気持ちいい?」
「続けろ!」
「あうっ!あうっ!奥に当たって凄い!凄い感じる~!」
玉から手がクリに移って、よう子は自分自身でクリを弄っている。
「Y君!Y君!あたしイク!イクッ!イクッ!」
更に温かい液体を流してよう子は3度目のオーガを迎えたが、自分は射精していない。
バストをワシ掴みにして
「よう子、痛いか?」
「大丈夫だよ・・・Y君・・・」
「このままでいいか?」
「Y君が気持ちいいなら・・・来たい時に来て・・・あたし、待ってるから・・・」
「よう子ぉぉぉぉぉぉ!!!!」
と叫びながら、激しく突きまくって本日2度目の膣内射精!

「Y君・・・凄かったよ・・・こんなにされたの初めて・・・」
「この前もそんなこと言ってたぞ」
「この前とは全然違う・・・Y君ってたぶん、あたしに遠慮してたんじゃないかな・・・汚しちゃいけないって・・・でもね、あたしってこんな淫乱な女なんだよ・・・知らなかったでしょ・・・Y君にされればされるほど、乱れていくのが怖いんだ・・・それとあたしは妊娠出来ない身体だから・・・その辺の心配はいらないよ・・・Y君、変な風俗行くんなら、あたし抱きに来て・・・その方が病気とか貰わずに済むよ・・・元ダンナがあたしの妊娠中、風俗行って変な病気を何回か貰ってきてたの・・・Y君にはそんな人になってほしくないから・・・」
「悪いな・・・よう子・・・」
「悪くないよ・・・あたしこそ奥さんに悪い・・・ごめんねY君・・・あたし、立場判ってるつもりだから・・・」
と悲しそうなよう子だった。

二人でベッドに行って暫く色々と話した・・・。
「よう子、お前にさぁ俺って学生ん時から面倒掛けてるじゃん。よう子はその度、必ず面倒みてくれて申し訳無いなって思うんだよ・・・」
「今だから言えるけど、高校の時さぁ席が隣になったじゃない。あれよりも前からY君が好きだったんだよ。あたし・・・Y君は知らないと思うけど・・・」
「マジかよ?」
「うん・・・美術室のY君の絵見た時、どんな人かなって・・・その時はクラス違ってたし、遠くから見るだけ・・・3年で同じクラスで隣同士になって、話したらあたしの理想のタイプ^^恥ずかしいけど『初恋』かな・・・本気でこの人に処女をって思ったけど、Y君ってA子ちゃんって彼女いたでしょ・・・だから・・・ごめんね・・・大学入って好きでもない人にあげちゃった・・・絶対Y君って思ってたんだけど・・・だから、Y君に求められたら断らなかった・・・ごめんね・・・」
「そこまでとは知らなかったよ・・・」
「Y君と別れて15年・・・色んなこと経験して凄く疲れて・・・そしたらコンビニで偶然逢ったって訳・・・疲れも吹っ飛んでさぁ・・・高校1年生に戻っちゃった^^」
「それはそれは・・・」
「だからね、奥さんいてもいいの・・・あたしはずっと2番目でいいんだ・・・Y君が見てくれるだけで・・・何かあったらあたしが身を引けば・・・」
こんなよう子が愛しく感じた・・・
「よう子、もう1回どう?」
「あたしもそう言おうと思ってた・・・」
「よう子は従順だよな・・・」
「従順なのは、Y君の前だけだよ・・・Y君、実はあたし、ずっと濡れ放しなの・・・今朝から・・・いやらしい女でしょ・・・Y君のが欲しい・・・」
「よう子、しゃぶれ!」
「はい・・・これでどう?」
ジュボボボボボ・・・ジュルルルルルと激しく咥えしゃぶり、手はクリを刺激している・・・
「Y君、堅くなったね・・・あたしに愛撫なんていらない・・・挿れて・・・Y君・・・」
「よう子、上になれ!」
対面騎乗位で生挿入開始!
よう子のリズミカルな腰のグラインド・・・
「あうっ!あうっ!Y君・・・何度入っても堅さ変わらないね・・・あぁぁぁぁ!凄い!」
背面騎乗位に移行・・・
「よう子、オマンコに入ってるのが見える・・・俺のチンポがよう子のオマンコに消える・・・スゲェ!」
「Y君、よう子の中、どう・・・?」
「凄くいいよ・・・」
「Y君、そのまま起き上がれる?おっぱい揉みながら突いて・・・」
背面座位に移って後ろからバストを揉みまくると、よう子の動きが早くなる・・・クリを弄りながらマジ凄い・・・。
対面座位からディープキス・・・また両肩にしがみついて
「Y君、イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥ!!!」
4度目オーガ。
「Y君・・・凄い・・・まだイッてないんだね・・・あたし、もう何度もイカされて・・・」
「4回だろ?」
「ううん・・・違うの・・・大きなイキ方と小さなイキ方があって・・・大きいのはY君も知ってるよね?愛液が溢れる時なんだ・・・小さいのは何回迎えたか判んない・・・」
これぞ女体の神秘・・・知らなかった・・・。
「よう子、滅茶苦茶に突いていいか?」
「いいよ・・・あたしもう1回大きくイキたい・・・」
「じゃ、目閉じないでずっと俺の目見ててな・・・」
「うんY君、突いて!」
屈曲位で激しく突くと
「Y君!Y君!ずっと見てるよ・・・これでいい?」
「そのまま!」
「うん・・・もっと!」
「よう子、イクぞ!」
「Y君、来てぇぇぇぇ!!!あたしもイクゥゥゥゥゥ!!!」
ドバッと愛液&精子をお互いに大放出!
3回目の膣内射精&5度目の大オーガだった・・・。
よう子は目がトロンとして・・・『開眼失神』とでもいうのか・・・視点が定まらない・・・ぐったり状態・・・
少しして
「Y君・・・Y君・・・凄いって言葉しか見当たらない・・・ホント凄かった・・・本当のあたし見てくれた?」
「見たよ」
「どうだった?」
「凄いしか言えないわ・・・」
「俺は?」
「凄く良かった・・・ねぇ~また来てね・・・また抱いてね・・・」
「必ず!」
「約束だよ^^」

そんなで本当に凄い1日でした・・・。
また書かせて頂きます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)