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美穂は2年前に結婚していて家も新築したと言っていたので
「俺も新築予定してるから旦那いないんだったら家見せて?」
と言って美穂の家に上がりこんだ。
最初は家の話や世間話だったが話題がだんだんHな方にズレていった。
元々Hの相性は良かったが俺に彼女が出来たのをきっかけに2人の関係は終わった。
俺は美穂の後ろに回りゆっくりと両手で胸触った。
「ん、大きくなった?」
「うん、EからGになった、ってなに自然に触ってんの!!」
「いいじゃん、前にさわられてんだし」
「ま、そうだけど・・・あんま触ったら感じてきちゃうよ」
「いいじゃん、どのくらい大きくなったかナマで触っていい?」
「え、ナマで・・・?」
と言いながらもブラを外す俺。
「あ、ちょっと・・・もう・・胸だけだよ?」
一回り大きくなった美穂の胸を両手でモミモミ。
「おお、デカくて柔らかい・・・触り心地バツグン、旦那に揉まれて大きくなったの?」
「ん・・・別れた後に結構太ってダイエットして痩せたら胸だけ大きいままだったの」
「体痩せてんのにこの胸は犯罪でしょ?この乳で男誘ってるんでしょ?」
「誘ってないけど、いまだによくナンパされるよ」
「この乳じゃなぁ~、Hして下さいっていってるようなもんだよ」
「言ってない言ってない」
「って乳首立ってきたよ?俺のことも誘ったくせに」
「違うよ、誰でもこんだけ揉まれたら感じるって!」
片手で乳を揉みながら片手をスカートの中から股間へ滑り込ませる俺。
「濡れてるし、こっちも男誘ってるよ?」
「だって気持ち良いから・・・」
「ゴメン責任取るからさ・・・」
美穂の首筋に吸い付き胸とマンコを愛撫してやる俺。
「んんん・・・気持ちいい・・・でもダメだよ」
「いいじゃん、ここまでやって今さら・・今日だけだから、俺のも舐めてよ?」
「・・・うん、ほんと今日だけだよ?」
俺の前に美穂が座って昔みたいにフェラをしてくれた、俺も両手で乳をモミモミ。
「これだけ大きかったらパイズリできるんじゃない?」
「いいよ、やったげる」
美穂は両腕で乳をよせて谷間に俺のチンポをニュルニュルとシゴいてくれた。
「すっげ~気持ちいい、美穂ヤラシすぎ・・・旦那にもしてんの?」
「旦那にはしたことないよ、やってって言われるけどそんなの無理って言ってるから」
「そっか、何か得した気分、そろそろ入れよっか?」
「待って、二階からゴム持ってくるから」
と二階に向かう美穂に階段で追いつき、後ろから抱きつき立ったまま服の上から胸を揉み、濡れたパンティ越しにチンポをクリにスリスリさせると
「あん、ダメまって行かせて・・・」
とガクっと腰を落として階段に四つんばいになる美穂。
その光景がなんともイヤラしくて我慢できずにパンティを引き下げた。
そしてナマのマンコにチンポを擦り付けるとマン汁でチンポはベトベト、先を軽く割れ目に当てて腰を入れるとニュルと滑って入らない。
何度か続けていると美穂が
「ああ、ダメ入っちゃうよ・・・ゴムしなきゃ・・・」
今度は手でチンポを持って割れ目にあてて
「ああ、美穂の濡れすぎて勝手に入っちゃう・・・」
とゆっくり生挿入。
「そんな待って・・・あ、ダメ入ってきてる・・・」
「全部入っちゃったよ?」
「ええっ・・・生はダメだよ・・・でも気持ちイイ・・・」
「じゃ抜く?・・・入れる?このままゴム取りに行く?」
とゆっくり前後させる俺。
「あ、気持ちイイ・・・生でするの久しぶり」
「え?旦那ともゴム付きなの?」
「うん、子供作る予定ないし・・・っていうかあんまり旦那の子供欲しくない」
「うわ、旦那さん可愛そう、俺とは生Hなのに・・・このまましちゃうよ?」
「うん・・・いいよ、動いて」
そのままバックで動くと美穂も段々本気で感じだし声を出してきた。
「まって、ヒザが痛い」
「じゃ起きて」
といったんチンポを抜き美穂を起こして壁にもたれかからせ片足を持ち上げて挿入。
服も乳の上までまくり乳を舐めながらの立ちファック。
「ああ・・こんなのHだよ・・・興奮する」
段々美穂も足がガグガグしてきて
「ダメ、気持ち良すぎて立ってらんない・・・」
と片足立ちに限界の様子。
「じゃ、後ろ向いて」
チンポを抜いて美穂を後ろ向きにしてケツを突き出させ立ちバックで挿入。
「んんん・・・やあ・・・ヤラしいよ・・・」
両手で乳を揉んでやるとさらに感じだす美穂、俺も大興奮。
片手で乳、片手でクリを攻めて後ろからベロチューをすると美穂は泣きそうなくらい感じていた。
「前に言おうと思ってたんだけどさ・・・」
「あああ・・・な・・に?」
「美穂の生マンコの中超気持ち良い、チンポ溶けそう・・・ずっと入ってたい」
「ああああ・・・バカ・・・今ごろ遅いよ・・・私もう結婚しちゃったんだよ」
本当に別れてから美穂は女の色気が出てきて乳はデカイし身体はキレイだしHの相性もやっぱりよかった。
今思えばそんな美穂が他の男と結婚して嫉妬していたんだろう。
「あああ・・・美穂・・・・イキそう・・・・」
「あああ・・・いいよイッて・・・私ももうすぐイキそう・・・一緒にイこ?」
「いいの?ゴム・・してないよ?・・・でも抜きたくない・・・・美穂の中でイキたい」
「ああああ・・・・いいよ・・もう・・中でイッて」
「いいの?出来ちゃうかもよ?」
「あああ・・・いいよ・・・出来たら産んでいい?」
「いいよ・・・俺の子供産んでくれる?」
「うん、産みたい・・・愛してる・・・」
「・・・俺も愛してる・・・・イクよ!!」
「ああああ、嬉しい・・・出して・・・早く中で出して!!」
そのまま勢いに任せてドクドク中出し。
「ああああ・・・中で出てる・・・」
「んんんん・・・美穂の中に俺の精子いっぱい出てるよ・・・」
尿道に残った最後の1滴まで美穂の中に注ぎこみ満足したところでゆっくりとチンポを抜くと美穂のマンコからツツーとザーメンが床に垂れた。
美穂はマンコを押さえて居間に行き手に溢れ出たザーメンを満足そうに見つめティッシュで処理した。
その数日後、二人で車に乗って海に行き浜辺で愛を語らっているとお互いにまた欲しくなってしまった。
あたりはずいぶん暗くなっていたので
「また美穂の中に入りたくなった・・・ここでする?」
「うん・・いいよ、私も入れたい」
と少し離れた草むらに移動、美穂の股間を触るとすでに濡れていた。
俺は草むらに横になりズボンを下ろし
「上に乗って?」
と美穂を呼び美穂は言われるままにパンティを脱ぎ俺の上にまたがってきた。
キスでお互いの口を塞ぎ声を押し殺しながらお互いを激しく求め合う激しい腰使い
「・・・ん・・・・ん・・・ん・・・」
俺はあまりの美穂の激しい腰使いと青カンの状況に興奮して10分もしないで中で発射。
車に戻ってからもスグ後部座席で中出し。
それから週2日ほどのペースで会う度に中出し。
SEXというよりも子作りという感じの日々が2ヶ月ほど続き美穂は俺の子を妊娠して旦那と別れ俺と結婚した。
今は円満な家庭です。
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