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投稿No.2937
投稿者 ユタカ (23歳 男)
掲載日 2006年8月25日
はじめまして。ユタカです。
いつもみなさんの中出し体験談を楽しませてもらっていましたが、今やっている僕の仕事は、かわいい女の子達と簡単に知り合えるオイシイ仕事なんです。
最近知り合う子は、ほぼ必ず中出しをキめるようにしているので、その体験を少し書いてみようと思います。

僕の仕事は、レンタルショップや家電量販店の店頭で、メーカー直営の家電製品を営業販売するスタッフです。
基本的には、店に来るお客さんをキャッチして、キャンペーン特価で商品を販売します。
音楽製品なので、若い男女をキャッチするんですが、やっぱり女の子のほうがノリがいいし、営業しやすいですね。

ある日、某私鉄I市駅前のレンタルショップTで営業していたら、釈由美子似のおねえさんを発見、速攻でキャッチ。
商品の説明をすると喜んでくれて、すぐ契約が成立。
配達の書類を記入してもらいました。
営業なので世間話ももちろんします。
時間は夜の8時を回ったところだったので、
「今日はお仕事帰りですか?」
「うん、いつも帰りにDVD借りに来るんです。」
「失礼ですけど、何のお仕事されてるんですか?」
「何していると思います?」
美人で、服装がオシャレ。
そしてメイクも丁寧なので、華やかな仕事かな、と思ったので、
「美容師さんですか?」
「あー 違いますね。残念。デパートで化粧品売ってます」
「美容部員っすか! どうりでおねえさん綺麗なわけだ!」
「そんなことないですよー(笑)」
「いやいや、今日接客したお客さんの中で、一番美人っすよ!」
「またまたー(笑)どうせ営業トークなんでしょ(笑)」
「はい、そうっす! 全員に言ってます!(笑)さっき55歳のおばちゃんにも言いました!(笑)」
僕の営業は、ベタでもウケさせることにポイントを置いています。
そういう意味では、このおねえさんはトップクラスの上客でした。
書類を書いてもらっている間は沈黙しがちなので、適度に雑談を挟みます。
おねえさんが書類を書きだすと、
「それだけ綺麗だと、モテるでしょ? 彼氏さんに心配されません?」
「モテないですよー(笑)それにこの間フラれたばかりでー」
「マジっすか! こんな美人をフるなんて! 僕はここんとこしばらく女日照りなんで、信じられないっす!」(大マジメな顔で)
「(笑)おにいさん、マジおもしろいね(笑)なんか仕事じゃなくって、居酒屋トークになってるよ(笑)」
「そりゃこんな綺麗なおねえさんと話てると、居酒屋っぽくなりますよー(笑)」
このトークの流れと、彼氏にフられたばかりという情報を得たところで、僕は別件を取る確信を得ました。
別件というのは内々の言葉で、プライベートで連絡先を交換する、という意味です。
そこから転じて、今年はワールドカップがあったので、仲間内ではベッケンバウアーとか言ってます。
もちろん、書類上、名前や住所、電話番号などは知り得ていますが、それを使って勝手に連絡するわけにはいきませんからね。
そして、書類を書き終えてから、
「今日はどうもありがとうございました。実はこれ、僕の連絡先なんですけど、9時で仕事終わりますんで、よかったらこの後飲みに行きませんか? 立場上僕からお客さんに連絡は出来ないんで、、、」
と、携帯の番号をメモに書いて渡しました。
おねえさんは一瞬びっくりした顔をしましたが、すぐに
「わかった。家すぐ近くだから、9時回ったらまたここに来るね!」
これでベッケンバウアー大成功!
あとは繁華街に移動して、遅くまでやっている居酒屋へ行きました。

おねえさんの名前は典子。
25歳で、某有名百貨店で美容部員をしていると言っていました。
お互い、たまたま次の日が休みだったので、12時回るぐらいまで、仕事の話や、彼氏にフラれた話を聴いてあげ、徐々に下ネタを振りつつも、
「やべ、終電逃しちゃった。どうしよっかなー 典子さん、この辺にマン喫とかない?」
と、少しワザとらしく言ってみました。
すると、典子も少しニヤニヤしながら
「うちに来ればいいじゃん♪」
と嬉しいお誘い。
帰り道、強引に典子の手を握りながら、下ネタトークの続きをしました。
「ねえ、典子さん。初体験っていくつの時なの?」
「うーん、19かなあ? 地元から出て来てすぐだったから」
「それ彼氏? はじめて付き合った人?」
「うん。学生時代は好きな人は居ても、付き合ったことなかったから」
どうも外見は美人だけど、その話ぶりからすると、経験人数とかは少なそうです。

典子の家の前に着き、玄関を空けて入ってすぐ、後ろから抱きしめました。
「キャッ! ちょ、ちょっと!」
「何?」
「いきなり何するのよー」
「だって、男と女が店で酒飲んで、相手の家に行くっていったら、することはひとつでしょ?」
「そ、そうだけど、んっ!」
僕は無理矢理唇を重ね、典子の抵抗を封じました。
まずは舌で彼女の体を蹂躙しつつ、襟の高い白いブラウスの上から荒々しく胸を掴みました。
すると、
「んんっ、、、 んはぁっ、、、」
と、感じている声を漏らしました。
触った感じでは、大体82cmのCカップぐらいでしょうか?
取り立てて大きくはないけど、形の美しさが楽しみなサイズです。
早くブラを外して鑑賞したいところですが、ここはまだ玄関なので焦らずに、
「ねえ、どういうつもりでオレを家に入れたの?」
と、攻める手を少し緩めて詰問してみました。
「だって、ユタカ君が困ってたから、、、」
「困ってる男だったら、誰でも入れるの?」
「違うよ! ユタカ君が初めてだよ!」
「本当に?」
「うん。だって、ユタカ君優しい人だなあ、って思ったから。初めて会ったのに、元彼の愚痴聞いてくれたり、久しぶりに男の人と話して楽しかったから、、、」
なるほど。美容部員だけあって、男日照りは本当のようです。
取りあえず部屋の中に入り、電気をつけさせました。

「ねえ、お茶入れるからさ。ちょっと待っててよ。」
「お茶なんかいいからさ、さっきの話、続き答えてよ。」
「続きって?」
「なんで部屋に入れたかって話」
「だから言ったじゃん。ユタカ君優しそうだからって」
「いくら優しい男でも、変なことされそう、とか思わない?」
典子は少し黙ってから、
「ん、、 や、ユタカ君になら、変なこと、されても、いいかなって、、」
「そう? じゃ、遠慮なく変なことするよ!」
そう言って僕は彼女をベッドに突き倒しました。
「キャッ! ちょっと! やだ、、、んっ!」
引き続きディープキスをしながら、胸を揉みしだきます。
相当Mっ気がありそうだったので、強引路線で行くことにしました。
ブラウスのボタンをひとつずつ外しながら、首筋へと舌を這わせると、
「ちょっ、、 待って、、、まだシャワー浴びてな、、、それに、電気」
「シャワー? それじゃ典子の味がわかんないし、暗くちゃよく見えないだろ?」
「恥ずかしい、、、」
と言って典子は顔を隠しましたが、そんなことにはお構いなく、ブラウスをはだけさせ、ブラをあらわにしたあと、デニムパンツのボタンを外し、下にも手を突っ込んでみました。案の定ヌレヌレだったので
「ちょっ、すごいヌレてるじゃん!」
「だってぇ、、、」
そしてブラを外すと、ピンク色のキレイな乳首がピンコ立ち!
「下もヌレヌレで、乳首も固いし、相当やらしいね!」

それからは手マンでしばらくアンアン言わせました。
かなりのMで相当感度もいいことから、僕のペニスもピンコ立ち!
そろそろ挿れたくなったので、パンツ一丁で彼女の上に跨がりました。
そして、
「ねえ、見て。オレのがどうなってるか、触ってたしかめてごらん」
「うわ、すっごい。大きい、、、」
「典子さんの知ってる何番目ぐらいに?」
「ううん、、全然、1番だよ」
「じゃあ、何本知ってるの?」
すると典子は恥ずかしそうに、
「さ、三本、、、」
奥手そうだとは思ったものの、その経験人数と、恥ずかしそうな典子の顔に堪らなくなった僕は
「よし、じゃあ四本目を挿れてあげるよ。典子さん、足開いて。自分で太もも抱えて!」
と命令し、僕の18サンチ砲を装填!
「ああっ! 痛いっ!」
「痛いの? 気持ちいいの? どっち?」
「痛、、痛気持ちいいよっ!」
それを聞いた僕は遠慮なくピストンをペースアップ!
「あっ! あっ! んっ! すごいっ! 大きい、、、 んっー、、 なにこれ、、、!」
「んっ、すごいよ、典子さんの中も相当締まってる、、、、」
「だって、しばらく、エッチしてなかったから、、、」
「なんか、処女みたい、、」
「ほんと? 気持ちいい?」
「うん、すっごく、、、」

しばらく正常位で突いた後、そろそろ僕がイキそうになったので、イク場所を聞いてみました。
この時はまだ、中で出すつもりは無かったんですが、、、
「ね、どこに出す?」
「ん、、 どこって、、」
「僕の精子をね、どこに出したらいい?」
「な、、 中で」
「え? 中? 中出ししていいの?」
「うん、、いいよ」
ラッキー! 安全日かどうか知りませんが、所詮別件の女。
ややこしくなれば切ればいいだけのことです。
それでは遠慮なく、、、

「も、もう出そう、、」
「出して! 中で出してぇっ!」
「本当にいいの?」
「いいよっ! 典子の中で出して!」
「わかった、、 出すよ! あ! 出る! 出るっ!」
ビクン! ビクン! ビクン!
僕がイッたのと同時に彼女も逝ったのか、しばらく彼女の上に重なったまま、余韻を楽しみました。
5分ほどして抜いて見ると、白い精液がだらだらと垂れてきます。

「ねえ、ほんとに中に出して大丈夫だったの?」
「うん、たぶん。もうすぐ生理来るし。それに、こんなにおっきいの、外で出すなんてもったいないじゃん、、」
この後、典子の部屋で朝まで5発、色んな体位で楽しみました。

仕事で別件を取った女は典子が初めてではないのですが、一番長く続いた女なので、今後も彼女のことをいろいろ書いてみたいと思います。

ひとまず、僕の中出しベッケンバウアー報告はここで終わります。
長文読んでいただき、ありがとうございました。

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