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先日、投稿した際に思わぬ出来事を書きたいと話したが、それはまた後日とさせて頂き、盆直前にあった事を書かせて貰いたい。
今回は回顧録を含む中出し談となりますのをご容赦下さい。
自分のSEX奴隷R子と盆前に拘束陵辱中出しをして
「次回はソープだ!練習欠かさずにいろ!盆明けに寄る。それまでオナニー禁止だ!」
と告げた。
R子は
「Yさん、逢えないのは辛いけど、次はたくさんYさんをイカせます・・・その時はR子もたくさんイッていいですか・・・?」
「ソープは俺をイカせるためにヤッてるんだろ!R子は俺の許可無くイク事は出来ないんだぞ!」
「はい・・・」
R子は温泉旅行依頼、完全に堕ちた・・・従順さ・淫乱さ・Mっぷりに拍車が掛かって完全奴隷と相成った。
この女がどこまで行くのか最後まで見届ける。
さて、盆休みに入る・・・女房と娘は既に何日か前から帰省していた。
13日には女房の実家へ行かなければならないので、11日12日と独身を満喫した。
11日の夜、退院以来初めてのパチスロに興じる・・・こんな事もあるのかってぐらいのボロ勝ち!
帰りにコンビニに立ち寄ると
「もしかして・・・?Y君?」
と声を掛けられた・・・
「もしかして・・・よう子か?」
「うん!久しぶりっ!もう何年ぶりよ・・・元気だった?」
『よう子』(仮名)は(VOL.8 投稿No.2774参照)は女房と結婚する前に付き合っていた女・・・
「ホント久しぶりだな・・・暫く見ない間にイイ女になったな・・・」
「相変わらずウマイね」
「よう子、飯は?まだならどう?あっ!でも旦那に悪いからな」
「あたし、一人だからいいよ」
「焼肉でもいくか?」
「マジ?気前イイね」
「パチスロ勝ったから奢るよ」
二人で焼肉・・・
食べながら昔話・・・よう子はバツイチになっていた・・・
よう子から
「ねぇ~?気がついた・・・?」
「?」
「あたしの顔」
逢った時に気がついていた・・・右額から眉にかけての傷・・・
「気がついたけど聞けないでしょ!」
「別れた旦那にガラスの灰皿投げられて・・・」
「マジかよ・・・?」
「暴力酷かったから・・・」
「子供は?」
「いないよ。出来なかった・・・」
「そうか・・・大変だったな・・・」
よう子は高校の同級生で席が隣になった縁で話す様になっていた。
だが、自分には当時A子という彼女がいて(A子の事は次回書きます)よう子とは友達だった。
友達といってもホント仲が良かった・・・男女の付き合いというよりも親友といっても過言ではない。
よう子はとても面倒見のイイ姉御肌・・・笑顔を絶やさず、性格が良くて世話好き。
色気が足りなく一応、女として見れたが、それ以上はなかった。
卒業して大学も違って、殆ど逢う事も無く2年近く経った頃、よう子からTELがあり
「やっとTEL出てくれた・・・元気?」
「とりあえず」
色々話していると
「突然なんだけど、来週Y君のアパートに泊めてくれないかな?そっちに用事あって・・・」
「・・・?マジ?」
「うん。ダメ?」
「普通、泊まらんだろっ!襲うぞ!」
「キャハッ!Y君はあたしにそんな事しないよ」
「決め付けんなよ!でも、俺んちでイイのか?」
「泊めてくれるの」
「よう子の頼みだ。しゃ~無いいわな」
「嬉しい」
「あんま、きれいじゃないぞ」
「いいよ。2泊ね」
「おいっ!」
「お願いっ!」
「判ったよ」
自分はこの頃、精神的にも肉体的にもA子(VOL.7 投稿No.2767)にボロボロにされていた。
翌週、よう子がやって来た。
「コイツ、ホントに来たよ」
「お世話になりま~す!何か元気無いよ」
「ちょっとな・・・」
その晩、
「よう子さぁ、俺、大学辞めようと思うんだ・・・」
と言って相談した。
「マジ?何で?」
「ちょっと金が必要で・・・働なきゃなんないんだ・・・」
「もしかして・・・A子ちゃんのため?」
「うん」
「ねぇ、A子ちゃんと上手くいってんの?」
「どうかな・・・最近逢ってないから・・・」
「チクるみたいでイヤだけど、A子ちゃん他の男と歩いてるの見たの・・・」
「・・・」
「ねぇ、辞めるのはいつでも出来るから、もう少し頑張ったら・・・」
「でも・・・」
「頑張んなさいよ!せっかく入った美大でしょ!」
「俺、A子放っとけないから・・・アイツ天涯孤独だし」
「Y君がそう決めてるなら・・・止めない・・・」
「すまん・・・」
「よう子さぁ、大学辞める前、最後にお前の事、描かせてくれないか?」
「あたしを?」
「うん。モデルで」
「イイけど・・・ヌードとか言わないよね?自信ないから・・・」
「バ~カっ!よう子脱がす訳いかないでしょ!」
たぶん、この時描いたデッサン2枚が自分自身で過去最高の出来だったと思う。
渾身の力作・・・これで思い残す事はない・・・大学辞めよう・・・
よう子に1枚をモデル料と言って渡した。
「あたしってこんなに綺麗・・・?」
「ちょっと手加えて綺麗に描いたよ」
「ひっど~い^^」
その夜、よう子は自分に抱かれた・・・というか、強引に抱いた・・・
「よう子、ごめんな・・・」
「何で謝んの・・・」
「よう子の意思に反した・・・」
「あたしはY君に抱かれて嬉しかったよ・・・女として見てくれてるんだね・・・」
「うん・・・」
その後、自分はA子と別れてよう子と付き合い始めた・・・。
月に1度ぐらいしか逢えないが、逢えば必ずSEXしていた。
掃除・洗濯・食事と家事をすべてキッチリこなすよう子・・・懐かしい・・・。
そんな思いが、焼肉食べながら頭の中をよぎっていた。
食べ終わって帰る・・・
「Y君、奥さんは?」
「帰省してる」
「じゃ、独身?^^」
「明日までな^^よう子送るよ・・・」
「うん・・・Y君、明日何してんの?」
「さぁ~?」
「明日逢わない?」
「いいよ。ちょうど渡したいモノあるし・・・」
よう子と逢う約束をした。
翌日、よう子に逢った・・・渡したいモノとはもう1枚のデッサン・・・
「よう子、これ・・・あげるよ」
「もしかしてあの時のもう1枚・・・?」
「そう。よう子にあげたかったんだ・・・お前と別れる時、渡そうと思ったんだけど・・・やっと渡せたよ」
「いいの?」
「これ描いて俺は救われた・・・よう子のおかげだよ」
「あたし、何でY君と上手くいかなかったのかな(涙)・・・やっぱりあの時Y君と結婚すれば今幸せだったよね・・・こんな傷も無かったはず。もう遅いね・・・」
今の女房と出逢った頃、よう子がアメリカに留学したいと言って別れた・・・
自分はプロポーズしていたが、よう子の夢を叶えてやりたかった・・・
自分では鬼畜だと思っているが、よう子の前ではピュアな人間・・・
演じている訳では無い不思議とよう子の前では純粋になれる。
そんなでよう子と街をブラブラする・・・
昼飯の後
「よう子、何する・・・」
「ねぇ、あたしんち来ない?あっ!奥さんに悪いか・・・」
「いいよ」
「大丈夫?」
よう子のマンションにお邪魔する・・・綺麗なマンション・・・
「Y君、これ・・・」
例のデッサンを見せられた・・・
「これで2枚揃ったな」
「うん・・・ホントにいいの?」
「俺ってお前のおかげで立ち直ったから・・・お礼だよ。よう子も嫌な事は全部忘れて頑張れよ!」
「この2枚はあたしの宝物にするから・・・」
「大袈裟な・・・」
「ホントに宝物。大事にするね」
そんな会話が続き、煎れてくれた冷茶がぬるくなった頃
「よう子、そろそろ帰るわ・・・」
「・・・」
「これ以上いると、昔に戻っちまうから・・・」
「ねぇ、今日だけ戻ってもらえないかな・・・?」
「何言ってんだ!本気にするよ」
「あたし、本気かな・・・」
「俺だって痩せ我慢してんだから・・・」
「我慢しなくていいよ・・・」
「ここでよう子抱いてもよう子が悲しくなるだけじゃないのか」
「判ってるの!でも・・・」
「よう子が初めて俺のアパートに来た時と同じになる・・・」
「ごめん・・・Y君(涙)」
よう子が抱き付いてきた・・・
軽いキス・・・
「よう子は15年前と変わらないな・・・あの時のまんまだ・・・でもな、俺の中でよう子は、汚しちゃいけない存在なんだ。俺の事を一番判ってるのは女房じゃなくて、よう子お前だ・・・」
「汚されてもいいの・・・Y君抱いて・・・」
お互いを貪るようなディープキス・・・早くもチンポは完全勃起・・・
よう子は段々と身体の力が抜けていく・・・
床に押し倒して服を剥ぎ取る!
40歳とは思えない身体・・・子供を産んでいないからか、とても綺麗だ・・・
自分はもう15年前に戻っている。
よう子が服を脱がしてくれる・・・
「上目遣いが色っぽいな」
「あたし、今も昔も色気無いからね^^」
「そうかな?今も昔も相当イケてるけどな」
「もう!お世辞ばっか」
推定Cカップの胸に吸い付く・・・この柔らかい感じは不変・・・
「あっあっ!あ~っ!Y君・・・」
全身にキスの雨を降らす・・・
丁寧に舐め尽くす・・・
ここでよう子のオマンコに触れた・・・
愛液が滴っている・・・
「Y君、恥ずかしいよ・・・」
「よう子と初めてした時、思い出すよ。凄く良かったぞ・・・」
クリを指でなぞってみる・・・
触れた途端、ピクッ!ピクッ!と反るような感じ。
「Y君・・・Y君・・・凄くいい・・・こんないやらしくて軽蔑した・・・?」
「いや、興奮するよ」
と言って指2本をオマンコに滑り込ませると
「あうっ!あうっ!Y君の指が・・・」
ゆっくり描き回す・・・
ヌチャヌチャと音が・・・
「ダメっ!Y君、恥ずかしい・・・」
「気持ちイイ?」
「あっ!イイ・・・あっ!イイ・・・」
少しずつ速めにするとレスポンスが一気にレッドゾーンへ!
「イイっ!Y君イイっ!あたし、イッちゃう!イク~!」
よう子はオーガを迎えた・・・。
「Y君、気持ちよかった・・・あたし、こんなの初めてかも・・・?」
「もう少し続けてみようか?」
「えっ?ダメだよ・・・」
「遠慮すんなよ」
Gスポットを丁寧にしつこく刺激してみる・・・
「おうっ!おうっ!Y君、もうダメっ!ダメっ!ダメ~!イクーーーー!」
15年前とは違う反応にチンポが反り返る!
よう子は2度目のオーガ・・・。
「Y君、凄かった・・・毎晩奥さんにしてんでしょ!」
「してね~よ」
「Y君、こんなになって・・・慰めてあげるね・・・」
よう子のフェラが始まった・・・これは15年前と何ら変わらない・・・
自分の快感ポイントはまだ忘れてないようだ・・・
優しく激しく咥え込むフェラだ・・・
R子には及ばないが、女房より上手い・・・
「Y君、これ好きだったもんね^^Y君の味がする」
と裏スジからサオを通り亀頭を丁寧に舐め上げる。
「よう子、挿れたい・・・」
「うん。あたしも挿れたい・・・来て・・・」
不測の事態・・・ゴムが無い・・・
「よう子、ごめん・・・ゴムが・・・」
「いいよ・・・そのままで」
「いいのか?」
「Y君と自然にしたこと無かったよね・・・今日はいいよ。そのままで」
正常位でよう子への初生挿入開始・・・なかなか具合のいいオマンコだ・・・
15年前には判らなかった味だ・・・
膣壁の亀頭への絡みがいい・・・奥が微妙にヒクついているのを感じる。
「あ~Y君、イイ・・・そのままでもいいけど、もっと奥・・・突ける?」
両足を抱えて屈曲位に移行・・・明らかによう子のレスポンスが上がる・・・
俺の首に両手を回し
「Y君、もっと!もっと!奥突いて~!」
「よう子、バック好きか?昔はあんまり好みじゃなかったみたいだったけど・・・」
「Y君がしたいのならいいよ・・・」
バックへ移行・・・締りが上がってきた・・・無我夢中で激高速ピストン!
いよいよ濡れが激しくなる・・・
とてもエロい音が部屋にこだまする・・・
「Y君、硬くて凄い・・・あたしまたイキそう・・・」
「俺もだよ。よう子・・・」
「Y君、昔みたいにお互い顔見ながらイキたいよ・・・」
屈曲位に戻してよう子の顔を見ながら突き続ける・・・
「よう子、俺イキそう!」
「Y君、あたしも!来て!」
お互いのエロ顔見ながら「イクッ!」と二人が同時に口にしてイッた・・・
よう子に初めての膣内射精・・・
その時、よう子のオマンコからとても温かい液体が流れ、チンポに温かさを感じ、床に流れ落ちた・・・
「Y君、凄く良かった・・・あたし、凄っい感じちゃって・・・」
「よう子、良かったよ・・・お前は何も変わらないな・・・嬉しかったよ」
「あたしも・・・」
それからベッドに二人で横になる・・・
自分の腕の中にによう子がいる・・・初めてよう子を抱いた時もこんな感じだった。
姉御肌のよう子ではなく、女らしいよう子だった・・・。
その後もよう子を抱きまくり、フェラさせ、クンニして、指マンして、生挿入してお互いイキまくった・・・。
気がつけば、夜11時を過ぎていた・・・
「Y君、ごめん・・・奥さんに悪い・・・」
「何で謝んだよ。お前を抱いたのは俺の責任だから・・・もし妊娠してたら言ってくれよ」
「うん・・・でも言えないよ。Y君の家庭壊せない・・・」
「お前にそんな傷、負わせたのは俺のせいだから・・・あの時、無理矢理にでも結婚しとくべきだったよ。ごめんな」
「また逢える・・・?」
「逢うとよう子が傷つくんじゃないのか・・・もうお前を汚したくないし、傷つけたくない・・・」
普段の鬼畜っぷりからは想像出来ない言葉をかけていた。
「Y君、どうしても逢いたい時は連絡してもいい・・・?」
「いいよ・・・ただ、よう子を犯して汚すかも知れないよ。それでもいいのか・・・?」
「あたしはかまわない・・・Y君に犯されて汚されるのなら・・・Y君と結婚したかったな・・・」
と呟くよう子であった・・・。
こんな男のどこがいいのか・・・理解に苦しむ・・・。
そんなで次回こそA子への復讐編を書きたいと思います。
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